オハイオ~
もとやんがアメンバー申請しても
承認してくれません。
完全拒否らしいです。
本松くんアメーバでは非現実的人格キャラでいくらしいです。
日曜日Wあいりと遊んできました!
今回は自由が丘いってきたンヨ~
やっぱ好きです自由が丘!
完全にハマった!
あの雰囲気たまらん!!
3人でぷらぷらして
おしゃれなカフェでお茶して
ん~、たまらん!!
雑貨屋さんに目がないわたしには
住みたい街ダントツでNo.1
そのあとオタフクでもんじゃ食べて
たあに会いに行ってきた( ´ ▽ ` )
いや~、たあの前の愛莉は
はてしなくだるい!笑
たあ久しぶりだったな~
うん、さっさとクリス紹介しろ。
楽しかったー
しかも来月予定ちょーつまったし
今からくそ楽しみじゃい☆☆
浅野と篠宮は来月の
内山さんのBirthdayPartyに向けて
着々と準備を始めてます。
まだ18歳とかうらやましいわ~
一番ババくさいのに(´Д` )
ところで今日うち
夕飯チゲらしんだけど
みんな食べにこない?
家族だけだと余るのがオチなンヨ~
そいえばこないだ彩華が
ベイビー連れてうち来たときの話。
亮太(9才なう)にとって
赤ちゃんってゆう生きものは
大変珍しい存在なのですが、
その亮太が生まれたばっかりの夢華を
まじまじと眺めてました。
彩「亮太うちの子ちょー見てんだけど」
香「めずらしんだよ。赤ちゃんなんてそう見ないから。親戚の中でも亮太が一番下だし」
藍「ついこないだまで亮太もこんなだったのにねー。うちらも歳くったね」
小学生のときからの友達である彼女らは、
亮太が生まれたときから知っており、
バレーボールも一緒にやっていたので
よく体育館に来る亮太を
常日頃かわいがってくれていました。
彩「あのときはまさか自分がこの歳で子供産むなんて思ってなかったよ」
藍「あたりまえだ!笑
小学生のうちから出産計画立てられちゃたまんナイネ!」
彩「次産むとしたら愛莉じゃん?」
愛「なんで?」
彩「他の2人は男つくる気ないから」
藍・香「!?」
4人の会話はまるで子持ちの親。
しみじみと語ってるところに
亮太がテクテクと歩いてきました。
藍「おかえり~亮太」
香「どう?夢華かわいかった?」
すると何を思ったか浅野亮太
そこで衝撃の一言を発しました。
亮「うん。ほうれん草の8倍かわいい。」
4人「!!!!!!!!!?」
愛「…い、いまほうれん草って言った…?」
藍「そう聞こえたけど…」
彩「え。うちの子、比較対象ほうれん草?」
香「しかも8倍って… 笑」
藍「微妙な線だよね 笑」
香「き、きっと亮太にとってほうれん草はカワイイ存在なんだね!」
彩「え。うちの子比較対象ほうれん草…?」
弟がほうれん草に対して
予想以上に深い愛情を抱いているとゆう
現実をまのあたりにした浅野。
その衝撃的新事実に驚きを隠せない。
それ以降とゆうもの、
母親の何食べたい?とゆう問いに対して
「ほうれん草のスープ!」
(※亮太は汁物系を全てスープと呼ぶ。味噌汁もスープ。豚汁もスープ。煮物の残った汁もスープ。)
と元気よく応えている亮太を見ると、
こいつまじで将来ほうれん草と付き合おうとか思ってんじゃねーの?
って本気で心配になる姉。
自分の子供の比較対象は
いったい何になることやら。