。。。。本当。。。

お久しぶりです。。。

この間どこ行ってたんだってなるけど。。。

どこも行ってませんから。。。

ただ。。。サボり。。。的な感じで。。。

まぁスローペースだけど進めていきたいですね。。。

って言っても、これは自己満足で書いてるだけだから

見ている人も少ない・・・・・・・


「ったく。。。。これ、慧佐のせいがからな。。。。」

そう。。。あたしたちはさっきうるさくして

たっている。廊下で。。。。

なぜか会長だけが許されて、うちらはたたされて。。。

「はぁ~???お前が俺のこと無視すっからだろ???」

はぁ。。。ま、別にあたしには特に害はないんだけどね。。。

困るのは慧佐のほうだとい思う。。。

「ってか会長だけ。。。あいつが一番うるさかっただろ???」

「ってかお前、ウケる!!!!あいつのこと、別に会長って言わなくても。。。

普通に零夜って呼べばいいじゃん」

あ。。。ここはそんな決まりなかったんだ。。。

前まで。生徒会長は、その学校の権利とか決めてたから

なんか偉い人っぽくて、普通に敬語とか使ってたから。。。

「別に。。。ってか前の学校はそれが当たり前だったから、

癖でな」

「あっそ。別にお前の事なんか聞いてねぇし」

そういってどっかに行った。

ふぅ~ん。。。よく思ったら、ここって居心地いいかも。。。

ま、どうせあたしの本当の性別知ったら、みんな逃げていくんだろうし。。。

今までと変わんないよ。。。

今までとね。。。。。。。。。

<続く>


どうでしたか?????っ言っても、ぜんぜん進んでませんけど。。。

ってか、最近、部活の仮入部があって、1年とかいっぱい来たぁ~!!!!

でもうちがやってる楽器にはまったく後輩来なかったし。。。。。

それに比べて、いい音が鳴る木管や弦にいっぱい人はいるし。。。。

なんか超ーショックなんだけど((泣

でも、ほんの少しだけ入ってくれて、もうその子しかかわいいがらない!!!!

運よくその子、超ーかわいいし!!!!!!!


あと、最近友達とプリとるのがまたはやった!!!!!

中学校入ってからとらなくなったけど、またはやりましたぁ~!!!!

(うちらだけかも知れないけど・・・)

まぁ、楽しいからOK的な感じで!!!!


今日、学校で男子にからかわれまして。。。。

ずっと言い合いになったのがよ~く覚えています!!!!!

なんか、その会話に超ーウザい奴が入ってきて、

まぁ、外見楽しそうに見せて、内心、「死ねよ、ブス!!!」

とか思っている中なんだけどね。。。


そろそろ、りんやに変わるね!!!!!!バイバ~イ


どもっ!!!ってか、いつ振り????

最近ずっとやってなかったから。。。。。

まぁ、いいけど。

ってか、変わった瞬間、親が帰ってきたから

もうやめるな!!!!

んじゃ

どもっ!!!


えぇ~。。。。更新できなくてすみません。。。。。((泣


春休みになってから、塾に、家の用事に。。。。


とかで、更新できなくて、、、、、、、、


本っっっっ当にすみません!!!!!


これからは、忘れずに、更新していきたいとおもうので!!!!



「そういえばさ、どうしてこの時期に転校????」

ひと段落してから、零夜が聞いてきた。

あれから、慧佐はずっと黙っていた。なんか。。。不機嫌???

でも、そんなこと、あたしには関係ないし。。。。

「家の用事。急に、父親が転勤したから」

もちろん嘘。本当の理由は、いえない。

「こんな時期に転勤とかあるんだね!」

「・・・・・・・・・」

もちろんあたしは無視した。だって、一応今授業中だよ?

さっきから、先公の視線が痛い。。。

「てめぇ~、何無視してんだよ」

さっきから不機嫌MAXだった、慧佐が言った。

だって、会長が、こんな言葉遣い使っちゃいてないんでしょ?

あたしはよく知らないけど・・・・・

「って!また無視かよ」

「あ゛?なんか用か?」

一応返事はしてあげた。だってめんどくさくて、、、、、

こんな奴の相手なんかしてやりてくないんだけど。。。

「さっきから無視してんじゃねぇよ」

「今授業中だけど。。。一応。。。」

本当のことを言ってあげた。

「なに?お前、授業ちゃんと受けるまじめっ子?ありえねぇ~」

「別に、聞いてないし。ってか聞かなくても分かるし」

わざと言った。本当は、無視しようかなぁ~とかおもったけど、

何気、慧佐の反応が面白かった。

「何気うぜぇ・・・なんかバカにしてね?」

「あ?してってけど」

フッ。。。なんか楽しくなったきた。

あたしたちがいいあったるとき、横で、会長は笑っていた。

それに気がついたのか、慧佐は

「零夜。。。てめぇ~何笑ったんだよ」

って、さらに不機嫌になった。

「いや。。。何でも。ただ1つ言っておくけど、誓弥に遊ばれてるよ?」

「あ゛ぁ゛~」

ついに切れた。。。

「ったく。。。子供じゃあるまいし、むきになるなよ」

あの。。。会長、あなたがいけないんですよ。。。

そんなに、慧佐で遊ぶから。。。

って、あたしも遊んでたてど。。。

でも起こってたのは、慧佐だけじゃなかった。

「あなたたち!!!いい加減授業を聞きなさぁ~い!!!」

そう。授業をしてた、女の先生。

少しおばさんで、クラスからの評判も悪いらしい。。。

<続く>

どもっ!!!


今日は部活だったんですよ!!!!!


ちゃんと練習しました。


うちって意外にまともに部活ちゃんと出てないんです((苦笑


一応、土日の練習は出てるんだけどね。。。。。。


平日はめんどくさくて、友達と一緒にサボってますwwwwww


”ちゃんと、でろよっ!!!”って先輩にも怒られるんですけどね



あぁ、更新した目的は、こっちなんだけど。。。。


もちろん小説を書きます!!!!!


「あぁ???こいつ誰だ???」

教室に入ってきた人が言った。

「あ、今日からこのクラスの御門誓弥です」

コレ答えたの、あたしじゃないよ。。。。

近くにいた女子。買ったに自己紹介しないで欲しいんだけど

「生意気だな」

はぁぁぁ???初対面で生意気って、超ーウザくない???

「慧佐、今日も遅刻だよ。そのうち留年しちゃうんじゃない?」

生徒会長が言った。←名前忘れた((苦笑

「知るかよ。んなこと」

口が悪い。。。

「ねぇ~誓弥様ぁ~。これからあたしと、いいことしよぉ~?」

うわっ!!!キモっ!!!

「ちょっと!!!何先言ってんの???誓弥様はあたしとヤるのよ!!!」

「はぁ~何言ってんの?あんたみたいなブスとは誰も寝ないっつーの」

。。。。。なんですかコレ???ぃいぇかもう授業始まってるだろ

先公早く来いよ。。。。

「なぁ~、何気、俺よりモテてねぇ~?」

今誰だよ。”自分モテてます”的なこと言ったの???

ガヤガヤガヤ

「黙れ」

シーン

もちろん黙れって言ったのはあたし。

いつまでたっても先公は来ないから、自ら静かにさせました。

「てめぇ~誰に口聞いてんだ???」

もっと低い声が聞こえた。

「慧佐、もうやめろよ。ってか慧弥のほうがモテてるから」

会長の厳しい一言。。。。

「黙れ、零夜」

あっ、モテてないって認めちゃうんだ。

「けど、なんかムカつく」

それだけで、きれる理由にしないで!!!

こっちは、超ー迷惑だっつーの

<続く>


みんな~久しぶり!!!!


りんとです!!!!いやぁ~マヂでいつ振り???


いっつもかなとが占領してて、パソに触れの出来なかった((泣



今日、俺も部活があって、3年生が遊びに来てくれた!!!!


久しぶりに、一緒に練習できたから、超ー楽しかった


でも、やっぱり先輩の方が断然うまかったけど


もう先輩に会えないのは、寂しいけど・・・・・


時間があいたら遊びに来てくれるって!!!!!


マジでうれしかった。


今度は、かなとと一緒じゃないようにするから


。。。。。。たぶん