ダメ大学生日誌




 




どうも、つぶつぶです。




 




 




今さっき、重松清さんの短編集、「みぞれ」を読み終りました。


 


まず、この文章を書く前に他のブログの「みぞれ」のレビューを読みました。


それに比べ、自分の文章の稚拙さにうんざりします。


恐縮ですが、それでも読んでいただけるとうれしいです。




 




やっぱり重松清はいい。




俺の語彙不足によりうまく形容し難いがとにかくいい。




全体的に胸を打つものがある。




 




で、この短編集、




30-40代が主人公の作品が多いのにもかかわらず




19歳の自分が感情移入しやすくとても読みやすかった。




そのせいか、読むのがつらくなってきたり




おもわず涙ぐむ場面も多々あった。




 




その中でも




「望郷波止場」や「ひとしずく」はいい意味で読むのがつらかった。




 




 




 




さて、今日は英語の授業がある・・・




しかも必修・・・




 




誰かタスケテ・・・






ひさしぶりにブログを書いてみた。




 




 




去年の苦しい浪人生活を経て見事今年の4月から




 




念願の大学生になったわけですが




 




4月からAランクのでている




 




いわゆる日東駒専……




 




 




もうね・・・




 




 




絶望ですよ・・・




 




今もそんなことをひきずりつつ学校をさぼりまくっております。




 




そんな大学生がおくるブログです。




 




 




 




とりあえず読んだらコメントを書いてくださいな




 




 




あと単位をもください・・・