- 何度読んでも、
「読んで」
と飽きずに持ってくる絵本はたくさんあるけれど、
読んでるこちらも飽きない絵本、
それはこれ↓↓↓
- もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)/谷川 俊太郎
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
最初に読んだときは、10回くらい続けて読まされました。
とてもシンプルな絵と言葉、
だからこそ、飽きないのかもしれません。
私は、この絵本を大学生の時に友人から頂きました。
今さらながら、友人に感謝!
こんなに素敵な絵本をプレゼントしてくれていたのね・・・と。
ずっと大切に持っていてよかった・・・。
絵を描いている元永定正さんの作品で、
ほかにも面白いものがあります。
それは、こちら↓↓↓
- ちんろろきしし/元永 定正
- ¥2,100
- Amazon.co.jp
まったく意味のない、文字のつながり。
たとえば、
「よぽめきる」
「れつみぐほじろぬ」
などなど。。。
その隣に、
そうそう、こんな感じよね^^
と、なんだか納得してしまう絵。
お勧めは、声を出して読むこと。
なじみのない文字の羅列が読みにくく、
頭の柔軟体操。
イチニッ! イチニッ!
想像力がグン
とアップして、
固定観念が
ガラガラガラ・・・![]()
なんだか、楽しくなりますよ![]()

