ホテルにアーリーチェックインをして




バスタブに浸かってから




朝寝をして、パワーチャージ☆
















昼から回ったのは


・ドルマバフチェ


・アヤソフィア


・ブルーモスク


の3つ






でもやっぱり一番感動していたのは


私同様、ドルマバフチェ☆


photo:01



フランスのヴェルサイユ宮殿を模して造られただけあって




本当に豪華絢爛で、


ピンクと赤の可愛らしい色使い!






そして、見学後は


青い海のボスボラス海峡をみながら休憩






姉も至福タイムを満喫できたようです。








普段、日中外になるべく出ないようにしている私たちには


ハードな一日でしたが


とりとめないことを


ずーーーーーーーーーーーーーーっと話ながら回ると


あっという間に一日目が終了してしまいました☆



ペタしてね











日本から姉が遊びに来てくれたので、

お迎えのためにイスタンブールまで

深夜バスに乗りました☆




姉のフライトが早朝の到着だったのと


主人が長期出張でいない予定だったので


前日入りをしてホテルで待つ予定だったのですが




主人の出張が急きょなくなったため


朝一のフライトを予約しようとしたのですが


すでに満席…




仕方なくバスという選択になったのですが




うふふ、実は楽しみだったのです。






以前、主人が出張で地方に行った時、


長距離バスを使ったのですが


いっぱいお菓子やらお茶をもらえたよ!


と喜んでいたので、一度体験してみたかったのです。



photo:04




アンカラのACTIまで車で送ってもらって


11時のバスに乗車




お兄さんがヒアリングに来るので


自分の行き先、


isutanbulのどこかを伝えます。




istanbulと答えると、それはわかってると苦笑されました…






そして次にアイスクリームが配られます♪




photo:01



そしてお茶




photo:02



途中休憩をしたら


またお茶とともに、


クッキーやらケーキやら



photo:03



でも食べたのは夜中2時半…




そして5時に、イスタンブール近郊の停留場に着いたら


今度は同じ方面に向かう人たち用に


小型バスに乗って移動




ここで驚きなのが


家の近くまでみんなを送ってくれるのです。




私は空港だったので、


最後でしたが、


忘れずに送ってくれました。



これで42tl(2000円)!


ここでも印象的だったのは、


トルコ人の優しさ




アンカラのバス停留所に迷って


バスの入口から入ってしまったようで


ゲートから時間がなくダッシュだったのですが


入口がわからず、


とろとろ走りのバスの運転手に聞いたら


あっち、だよぉと言いながら


ちゃんと階段のところまで行けるように伴走してくれたり




ひじかけを後ろのおじさんが手を伸ばして倒してくれたり

(いきなりでびっくり 笑)



隣のおばちゃんがお菓子をくれたり




手のかかる子なのですが


みんなとっても優しくて


たくさんお菓子をもらえて


まるで遠足のような深夜バス旅行でした☆




ペタしてね