鞄は空っぽ 現地調達
カメラだけ持ってフォーカス
そうこうしているうちにようやく
一つ目の目的地に到着
雲を突き抜けこの空を
一体ここはどこなの
俺の気の向くまま
連れて行くから
フライトプランなんて適当さ
君とならばどこへ行こうが夢の国
いつも以上にイチャついてる
周りに人が居るから気まずいって?
でも、もう会わない誰かの目なんて気にしない
そうさまるで世界に二人っきりみたい
仕事なんて忘れ過ごす sunny days
二人ゴロゴロ転がすキャリーケース
I'm a トラヴェル...
トラヴェルマシン
飛び立とう
I'm a トラヴェルマシン どこへでも連れて行こう
約束する とびっきりの旅を
I'm a トラヴェルマシン 予定帳など
要らない その日に考えれば良い
I'm a トラヴェルマシン 行き先はここまでと
決めずに今日はどの街を
I'm a トラヴェルマシン もう曜日など
知らない 今だけは忘れていい
旅路は常に sing sing along
ポケットから出したイヤホン
腕を組み LとRで分け合って
君がハモ 俺がメイン 奏で合ってる
高度1万フィートから見下ろす国
高鳴る鼓動は音に合わせて4つ打ち
乗り込んだこのマシンは最新鋭で
この大地と空を二人占める
I'm a トラヴェルマシン どこへでも連れて行こう
約束する とびっきりの旅を
I'm a トラヴェルマシン 予定帳など
要らない その日に考えれば良い
I'm a トラヴェルマシン 行き先はここまでと
決めずに今日はどの街を
I'm a トラヴェルマシン もう曜日など
知らない 今だけは忘れていい
キューバ メキシコ カナダ
アメリカ アルゼンティーナ
ブラジル ジャマイカ
モナコ ベルジャム ポルトガル
ユナイテッドキングダム
ミャンマー ラオス タイランド
チャイナ コリア モンゴーリア ロシア
とにかく 東西南北 国境を越え世界中へ
空の彼方なんてちっぽけな自分に涙流し
誰もいない夜空の下 二人で語り明かし
壮大な景色をもっともっと
記録より記憶に残そう
トラヴェル まるでファンタジー
トラヴェル なんてファンタスティック
トラヴェル...
トラヴェルマシン
飛び立とう
I'm a トラヴェルマシン どこへでも連れて行こう
約束する とびっきりの旅を
I'm a トラヴェルマシン 予定帳など
要らない その日に考えれば良い
I'm a トラヴェルマシン 行き先はここまでと
決めずに今日はどの街を
I'm a トラヴェルマシン もう曜日など
知らない 今だけは忘れていい
I rap for my men
俺とおまえには無い境界線
おめでとう 今日 大恋愛を経て
この素敵な教会で
見せてもらった 一人前の男の誓い
それじゃあ受け取れ 俺からのお祝い
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
今日は今までで一番の無礼講
なぁ マイクラスメイト
チャリで並走 家路まで
ぎこちなくとったコミュニケーション
地元どこどこ? 何中? ah
互いに決して高くない IQ
誇らしげに見せ合った
ブランド品 パチモンの財布
ダボダボのスラックスにYシャツ
逆らうことで何故か得た快楽
青い時代に気が合った
遠慮などは一度もしなかった
あの頃の思いも
今なら言える
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
酒を交わす また夜通し
三十路過ぎて未だに宅飲みか
いつまでたっても変わらない
幼い笑顔が真っ赤に染まる
祝福の賛美 ここに記そう
今日のよき日 でも
まだ酔えない俺は 幹事
裸になっちゃって踊りたいくらい
HAPPY DAY けど ちょっと BAD DAY
寂しさはある 「ちょっと待って」
言えない言葉 当たり前
門出に浮かない顔はマジだせー
今日は俺が脇役の立場で
盛り上げる 皆さぁ輪になれ
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
もしどこかで俯くなら
またそこまですぐ行くから
お決まりの面子で夜が明けるまで
囲むテーブルで気が晴れるまで
昔 お前がそうしてくれたように
幾度もそれで取り戻した正気
いつでも一番の相談の相手
隠すことはなんもないぜ
なぁ友よ 満ち溢れてる
この新たなスタートに
もちろん今まで君を見た中で
今日が一番かっこいい
友よ 少し照れくさいけど
心の底から言う 「おめでとう」
神よ いるならば お願い
この二人に最高の祝福を!
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
俺とおまえには無い境界線
おめでとう 今日 大恋愛を経て
この素敵な教会で
見せてもらった 一人前の男の誓い
それじゃあ受け取れ 俺からのお祝い
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
今日は今までで一番の無礼講
なぁ マイクラスメイト
チャリで並走 家路まで
ぎこちなくとったコミュニケーション
地元どこどこ? 何中? ah
互いに決して高くない IQ
誇らしげに見せ合った
ブランド品 パチモンの財布
ダボダボのスラックスにYシャツ
逆らうことで何故か得た快楽
青い時代に気が合った
遠慮などは一度もしなかった
あの頃の思いも
今なら言える
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
酒を交わす また夜通し
三十路過ぎて未だに宅飲みか
いつまでたっても変わらない
幼い笑顔が真っ赤に染まる
祝福の賛美 ここに記そう
今日のよき日 でも
まだ酔えない俺は 幹事
裸になっちゃって踊りたいくらい
HAPPY DAY けど ちょっと BAD DAY
寂しさはある 「ちょっと待って」
言えない言葉 当たり前
門出に浮かない顔はマジだせー
今日は俺が脇役の立場で
盛り上げる 皆さぁ輪になれ
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
もしどこかで俯くなら
またそこまですぐ行くから
お決まりの面子で夜が明けるまで
囲むテーブルで気が晴れるまで
昔 お前がそうしてくれたように
幾度もそれで取り戻した正気
いつでも一番の相談の相手
隠すことはなんもないぜ
なぁ友よ 満ち溢れてる
この新たなスタートに
もちろん今まで君を見た中で
今日が一番かっこいい
友よ 少し照れくさいけど
心の底から言う 「おめでとう」
神よ いるならば お願い
この二人に最高の祝福を!
友よ こんな俺と共に居てくれて
本当にありがとう
さらば 青き春の頃に
落ち着いたら皆で会いましょう
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
右向け右 ついて席に
ほら前ならえ 堪え難い
そこに何の疑問を持たずに
その身その心を動かす気?
隣と同じこと確かめて得た安心
よりもしめせ感心
様々なCOLOR
一人一人 持ちあわせた
色とりどりを
時に思っちゃう 誰かをうらやましいと
「あいつはああなのに 俺はこう」
でも、誰かと比較することなどくだらない ねえ
する事は1つ
自分が自分で在ること
そうだろ?
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
時に淡く 時に儚く
闇の中では一段と輝く
放つ光 まるで蛍光
憧れては はまる迷路
破壊と創造 繰り返し
定める方向 競争 狙うは頂上
もっとみたいのさ違う景色を
また新たなものこの手に拾う
君は何色?オリジナルCOLOR決して他の色に染まるな
君は何色?練り込み作り上げるその作業怠るな
赤×青で紫のように合わせ作った色も素晴らしい
他と違うってなぜに俯く?
唯一無二こそが心くすぐる
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
「赤」
火や情熱を象徴
溢れるエネルギー生命の高揚
「青」
海や空 リラックス
冷静で沈着
知性の色
「黄」
希望、光の象徴
躍動感 志向は上昇
「緑」
植物の葉 バランスの調和
良識に富む
さぁ君は何を描く?何色を選ぶ?
選べる無限に
きっとどれが正解なんてない
大事なのはそこじゃなくて
誇れるかどうか
パステル手で持ち塗ったくったキャンパス
fantastic. It`s the 1verse.
あなたが描くことに意味ある
シリアルno.0 オリジナル
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
俯かずに胸を張って
誇れ
「独特で、なんて個性的」だと
this is パーソナルCOLOR また求め
歩けばいい 自分を信じて
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
右向け右 ついて席に
ほら前ならえ 堪え難い
そこに何の疑問を持たずに
その身その心を動かす気?
隣と同じこと確かめて得た安心
よりもしめせ感心
様々なCOLOR
一人一人 持ちあわせた
色とりどりを
時に思っちゃう 誰かをうらやましいと
「あいつはああなのに 俺はこう」
でも、誰かと比較することなどくだらない ねえ
する事は1つ
自分が自分で在ること
そうだろ?
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
時に淡く 時に儚く
闇の中では一段と輝く
放つ光 まるで蛍光
憧れては はまる迷路
破壊と創造 繰り返し
定める方向 競争 狙うは頂上
もっとみたいのさ違う景色を
また新たなものこの手に拾う
君は何色?オリジナルCOLOR決して他の色に染まるな
君は何色?練り込み作り上げるその作業怠るな
赤×青で紫のように合わせ作った色も素晴らしい
他と違うってなぜに俯く?
唯一無二こそが心くすぐる
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
「赤」
火や情熱を象徴
溢れるエネルギー生命の高揚
「青」
海や空 リラックス
冷静で沈着
知性の色
「黄」
希望、光の象徴
躍動感 志向は上昇
「緑」
植物の葉 バランスの調和
良識に富む
さぁ君は何を描く?何色を選ぶ?
選べる無限に
きっとどれが正解なんてない
大事なのはそこじゃなくて
誇れるかどうか
パステル手で持ち塗ったくったキャンパス
fantastic. It`s the 1verse.
あなたが描くことに意味ある
シリアルno.0 オリジナル
それは君だけの色
誇れ
「独特でなんて個性的だと」
1つとして同じものはないよ
混ぜ合わせたそのパーソナルCOLOR
俯かずに胸を張って
誇れ
「独特で、なんて個性的」だと
this is パーソナルCOLOR また求め
歩けばいい 自分を信じて
魔法の言葉を君に贈ろう
どんな問いにもそれで即答
安らぎを与え、不安を消し
満たす 君のその孤独も
It's alright 心配無いぜ
ほんの小さな事さ
気にも留めなくていいから
ほらねいつだって隣は俺がいる
でもどうしてもシコリが取れない
時に不安がまた君を駆り立てる
曇り空隠したように見えぬ明日へ
離すな と 差し出した手
握ったならばいいか?言うぜ?
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
俺だけが世界中の否定をしていよう
君もよく使うその言葉は
間違えて使っているようだな
本当は辛いのに辛くないふりを
して言うの まるで相槌みたいに
心配、迷惑をかけたくないと
無理をしてる君を見るのは辛いよ
積み重なったそれが顔に見えた時
張りつめた糸が切れた
泣き崩れてしまったあの夜も
辛い過去の思い出は窓の向こう
抱き寄せてまた耳元で囁こう
いいか?言うぜ
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
俺だけが世界中の否定をしていよう
everythings gonna be alright
それはきっと私のせいと
君はまた一人で抱える
声にならない声が聞こえてる
「痛いよ」って
荷物、重たいよね?半分持つよ
I don't care
心配してくれてありがとう
でも俺は「大丈夫」です。
何も無いように気丈に振る舞い
人目を避けて一人うずくまり
聴きだそうとする事も難しい
そんな強さあまりにも辛い
世界を変えてみせる俺の言葉で
届かせる君の奥の奥底まで
何度でも言うぜ 君は決して
間違ってないと
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
辛いならその度言おう何度でも
そして世界は君に告げる
「あなたはきっと大丈夫」って
心を開いた君に世界中が愛をくれる
もう言わなくてもいいね コレで最後「大丈夫」と
戻った笑顔 そのままの君で居てよ ずっと
どんな問いにもそれで即答
安らぎを与え、不安を消し
満たす 君のその孤独も
It's alright 心配無いぜ
ほんの小さな事さ
気にも留めなくていいから
ほらねいつだって隣は俺がいる
でもどうしてもシコリが取れない
時に不安がまた君を駆り立てる
曇り空隠したように見えぬ明日へ
離すな と 差し出した手
握ったならばいいか?言うぜ?
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
俺だけが世界中の否定をしていよう
君もよく使うその言葉は
間違えて使っているようだな
本当は辛いのに辛くないふりを
して言うの まるで相槌みたいに
心配、迷惑をかけたくないと
無理をしてる君を見るのは辛いよ
積み重なったそれが顔に見えた時
張りつめた糸が切れた
泣き崩れてしまったあの夜も
辛い過去の思い出は窓の向こう
抱き寄せてまた耳元で囁こう
いいか?言うぜ
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
俺だけが世界中の否定をしていよう
everythings gonna be alright
それはきっと私のせいと
君はまた一人で抱える
声にならない声が聞こえてる
「痛いよ」って
荷物、重たいよね?半分持つよ
I don't care
心配してくれてありがとう
でも俺は「大丈夫」です。
何も無いように気丈に振る舞い
人目を避けて一人うずくまり
聴きだそうとする事も難しい
そんな強さあまりにも辛い
世界を変えてみせる俺の言葉で
届かせる君の奥の奥底まで
何度でも言うぜ 君は決して
間違ってないと
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
もし世界中が君の否定をしても
俺が「大丈夫」って言えば君はきっと大丈夫で
辛いならその度言おう何度でも
そして世界は君に告げる
「あなたはきっと大丈夫」って
心を開いた君に世界中が愛をくれる
もう言わなくてもいいね コレで最後「大丈夫」と
戻った笑顔 そのままの君で居てよ ずっと
鮮やかな色
四季おりおりの景色求め二人で
It's going going on
車、電車、船もしくは飛行機
計画を練る週末の日曜日
春は花見 満開の桜の下乾杯
頭上広がる桃色は Like a ファンタジー
夏は照りつける陽の下でバーベキュー
夜になればどこかで花火が上がってる
秋は紅葉の山に目が止まる
冬にはそれが雪で白く染まる
全ての季節 お前とずっと居たいよ
春夏秋冬
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
また沢山の思い出
紐解いて ふと思い出す 窓の外見て
喧嘩もした傷の数すらも欠かせない
ピースの1つ ジグソーパズル
月日経つごとに日々増す思い
「永遠に居てくれ俺の横に」
今、二人は誓うここに忘れない
思い出すまた蝉の鳴く頃に
苦労ばっかかけたな
てかいっぱい泣かせたな
ごめんな どれだけの月日たったあれから
目腫らして泣きあったね明け方
包み込むように教会の鐘が鳴るよ
重ねあえる喜び 分かち合える悲しみ
共に誓う心に さぁ行こうか探しに
新しい景色を見つけに行こう二人だけの
春夏秋冬
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
たまにゃやっぱり 家でまったり
二人毛布に包まったり
じゃれ合いながら過ごす気の済むまで
飽きたらまた探すのさ 行く宛て
さぁ 今日はどこ行こうか?
ほら あの丘の向こう側まで続く青空
買ったナビきっかけにどこでも行ったね
色んな所を知ったね
いつかもし子供が生まれたなら
教えようこの場所だけは伝うなきゃな
約束交わし誓ったあの
夏の終わり二人愛を祝った場所
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
四季おりおりの景色求め二人で
It's going going on
車、電車、船もしくは飛行機
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秋は紅葉の山に目が止まる
冬にはそれが雪で白く染まる
全ての季節 お前とずっと居たいよ
春夏秋冬
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
また沢山の思い出
紐解いて ふと思い出す 窓の外見て
喧嘩もした傷の数すらも欠かせない
ピースの1つ ジグソーパズル
月日経つごとに日々増す思い
「永遠に居てくれ俺の横に」
今、二人は誓うここに忘れない
思い出すまた蝉の鳴く頃に
苦労ばっかかけたな
てかいっぱい泣かせたな
ごめんな どれだけの月日たったあれから
目腫らして泣きあったね明け方
包み込むように教会の鐘が鳴るよ
重ねあえる喜び 分かち合える悲しみ
共に誓う心に さぁ行こうか探しに
新しい景色を見つけに行こう二人だけの
春夏秋冬
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
たまにゃやっぱり 家でまったり
二人毛布に包まったり
じゃれ合いながら過ごす気の済むまで
飽きたらまた探すのさ 行く宛て
さぁ 今日はどこ行こうか?
ほら あの丘の向こう側まで続く青空
買ったナビきっかけにどこでも行ったね
色んな所を知ったね
いつかもし子供が生まれたなら
教えようこの場所だけは伝うなきゃな
約束交わし誓ったあの
夏の終わり二人愛を祝った場所
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい
あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい
あなたといたい