描き上げたときはいいんだよ。後からじわじわくるんだよ・・・・。
というわけで絵のはずかしさがじわじわきてます。
ブログで描いた絵もそうですが、年賀状がとくに・・・郵便局襲ってでも取り返したいわ。
最近前置き話がうっとうしいですね。スマン(´・ω・`)![]()
では本題ですが、タイトルどおり→背景の合成の仕方
の追記です。 合成を使いたい人は読まないと損になるかもしれないです。
大切なこと3つ言いますので読んでください。
1 貼り付けようとした画像が汚くなった
このような場合は背景の画像より、貼り付けたい絵のサイズが大きくなっている場合があります。
背景のサイズは貼り付ける絵と同じか、それより大きいサイズにしましょう。
2 消しゴムに移れない。貼り付けた絵が二重に出てくる。
という状況になった方いますよね。
ごめんなさい。私の説明不足でした(´へ`
)
まず絵が二重になってしまった方は右クリックで「キャンセル」を選択して
二重になった絵を消してください。
次に消しゴムに移るには、フリーハンドの状態にする必要があるので
この中から「フリーハンド(補間)」を選択した状態にしてください。
あとは、絵をかくときの方法で消しゴムがけをすればOKです。
3 前の記事で、合成した絵の白い部分を手塗りで消していく
と描きましたが、何と塗りつぶしでも消すことができるのです。
実は手塗りより超楽
まあ、あまり綺麗に消えないこともあるのですが。
じゃあ、説明します。
まず合成した状態までの絵を用意してください。

画像が前回のが無くて代わりにとってもラヴリーなウサギを描きました。
誰が何と言おうとウサギです。
色塗りのときに使ったあの「閉領域」を選択してください
選択したら、絵の周りの消したい部分(白い背景)をクリックしてください。
そうしたら、カラーパネルの「ケシゴム」を選択した状態にしてください。
こんなに綺麗に消えます!
※白い跡(消え残し)が残る場合はいろ塗りのときに使った「領域を太らせる」を選択してから塗りつぶしてください。
※逆に絵の腺まで消えてしまいあまり綺麗でないという場合はあきらめて手塗りでけしごむがけしてください。(腺が細い絵がなりやすいです。)
大切なこと3つでした!忘れててごめんなさいm(_ _ )m
そのうち4つ目とか見つけたらどうしようw 気付かなかったことにしようか(ry
そして今更ですが今回の絵ひどいな。
でもこれならあとから恥ずかしくなったりしない!だって、すでに恥ずかし(ry
ではまた・ω・)ノシ
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