運についての考え方■タイトル 運 ■作者 斎藤一人 柴村恵美子 ■表紙 ■感想 タイトルはその名もズバリ「運」。 運についての一つの考え方を書いた本ですね。 運は自分の行動次第で良くも悪くもなる。 要は気持ちの持ちようだってことだと思います。 笑顔でいること、行動を起こすこと、素直になること。 そんな一見当たり前のことが、幸せを引き寄せるんだってことを分からせてくれる一冊でした