今回は森若さんの物語を彩る人たちのお話。
なんか森若さんの絵の雰囲気が変わっている気がします。
ちょっとカジュアルになって、親しみやすくなりしたね
森若さんはちょっとお休み、天天コーポレーションの癖の強いメンバーのお話。
みんな仕事、プライベートでそれぞれの壁にぶつかっていて、なんとなく親近感がわく話で、自分の立場に置き換えて考えてしまいました
自分の無力感を感じたり、自分の境遇のどうしようもなさに悩んだり、信じられない行動をする人たちがいたり、、、
そんなことで悩むのは、年齢も性別も関係ないですしね。
でも最後にはちょっとした幸せがあり、折り合いをつけられ、なんとなく納得できる形で終わっているのが良かったです
