☆川治温泉☆
福島から川治温泉へ寄り道しました。
本当はおじいちゃんたちも一緒にくる予定でしたが、急用でまたの機会になりました。
この川治温泉で一泊がなんとも悲しい旅行となりました。
旅館へ向かう途中、宇都宮で餃子を食べようなんて話していたら宇都宮に着く直前で長男が寝てしまい、断念☆
そのまま、鬼怒川ロープウェイを目指しました。
でもいざ到着すると強風
ロープウェイは運行しておらず
結局諦めて、まっすぐ旅館へ向かいました。
この途中で野生の猿に出会いました。これがこの旅で唯一のいい思い出
旅館へついて、お風呂に入って一息着くと悲劇は起こりました。
急に悪寒が
あまり熱を出さない私、出しても熱だけならなんとか動ける私。
その私が動けない
動くとめまいがして、頭が痛くなって・・・
旅館の体温計をかりたらなんと


39.9℃
記憶にあるうちにあんなに熱を出したのは久しぶり。
夕飯も、朝食も食べれませんでした。
そしてここは栃木県・・・
神奈川県まで帰らなければなりません
もうろうとした意識の中で次男の授乳をし、、、
あ~両親がいてくれてよかった
左の扁桃腺がぱつんぱつんに張ってしまいました。
授乳中だからたいした薬も飲めないので、病院へは行かず、ポカリを飲んで、動脈冷やして・・・
今は鼻風邪程度に落ち着きましたがなんの記憶もない、悲劇の川治温泉になってしまいました(>_<)
両親はご飯もおいしいし、お風呂もよかったーと満足気でしたのでよかったのかな?
やっぱり母は健康でなければなりませんね。
本当はおじいちゃんたちも一緒にくる予定でしたが、急用でまたの機会になりました。
この川治温泉で一泊がなんとも悲しい旅行となりました。
旅館へ向かう途中、宇都宮で餃子を食べようなんて話していたら宇都宮に着く直前で長男が寝てしまい、断念☆
そのまま、鬼怒川ロープウェイを目指しました。
でもいざ到着すると強風

ロープウェイは運行しておらず

結局諦めて、まっすぐ旅館へ向かいました。
この途中で野生の猿に出会いました。これがこの旅で唯一のいい思い出

旅館へついて、お風呂に入って一息着くと悲劇は起こりました。
急に悪寒が

あまり熱を出さない私、出しても熱だけならなんとか動ける私。
その私が動けない

動くとめまいがして、頭が痛くなって・・・
旅館の体温計をかりたらなんと



39.9℃
記憶にあるうちにあんなに熱を出したのは久しぶり。
夕飯も、朝食も食べれませんでした。
そしてここは栃木県・・・
神奈川県まで帰らなければなりません

もうろうとした意識の中で次男の授乳をし、、、
あ~両親がいてくれてよかった

左の扁桃腺がぱつんぱつんに張ってしまいました。
授乳中だからたいした薬も飲めないので、病院へは行かず、ポカリを飲んで、動脈冷やして・・・
今は鼻風邪程度に落ち着きましたがなんの記憶もない、悲劇の川治温泉になってしまいました(>_<)
両親はご飯もおいしいし、お風呂もよかったーと満足気でしたのでよかったのかな?
やっぱり母は健康でなければなりませんね。
☆福島☆
こないだ私の両親と、私、子供達で福島に住んでいるおばあちゃんに会いに行ってきました
パパは他の用事で大忙しなのでおいてけぼり☆
福島に行くのは長男がまだ一歳になる前だったからすごく久しぶり。
目的はひ孫に会わせること
おばあちゃんちはかなり古くて、今時薪風呂。
暖房なんてなくて、自給自足に近い生活。
外出時に鍵なんてかけないし、来客者もピンポンなんてしない。
私が住んでいる所では考えられない生活。
ある意味新鮮!
そんなスローライフを二泊三日満喫してきました。
長男はいつもと違う雰囲気に、着くなり「ばぁばんち帰ろうか」なんていう始末
でも子供は慣れるのもはやくて、畑の中を走り回ったり、採ってきた野菜を水洗いしたり。
田舎生活を満喫してました
日が沈むと寝て、朝日が昇ると起きる。
時間に追われることもなく、のんびりできました。
もう耳がほとんど聞こえないおじいちゃんと、脳出血してから気弱になってしまったおばあちゃん。
ひ孫の顔見て本当にいい顔してた。
かわいい、かわいいってたくさん抱っこしてくれた。
電話で今度会いに行くねって言っても、「それまで生きているか・・・」なんて弱気な事を言っていたおばあちゃんが、「来年またおいで」って前向きに言ってくれた。
耳がほとんど聞こえないから会話がめっきり減ったおじいちゃんがたくさん話しかけてくれた。
子供ってすごい!
ひ孫の力ってすごい!
もっとたくさん会わせてあげたいな
二人にはもっといい顔していて欲しいな
次はパパと一緒に行こうね。
ほのぼのとした気持ちになった帰省でした

パパは他の用事で大忙しなのでおいてけぼり☆
福島に行くのは長男がまだ一歳になる前だったからすごく久しぶり。
目的はひ孫に会わせること

おばあちゃんちはかなり古くて、今時薪風呂。
暖房なんてなくて、自給自足に近い生活。
外出時に鍵なんてかけないし、来客者もピンポンなんてしない。
私が住んでいる所では考えられない生活。
ある意味新鮮!
そんなスローライフを二泊三日満喫してきました。
長男はいつもと違う雰囲気に、着くなり「ばぁばんち帰ろうか」なんていう始末

でも子供は慣れるのもはやくて、畑の中を走り回ったり、採ってきた野菜を水洗いしたり。
田舎生活を満喫してました

日が沈むと寝て、朝日が昇ると起きる。
時間に追われることもなく、のんびりできました。
もう耳がほとんど聞こえないおじいちゃんと、脳出血してから気弱になってしまったおばあちゃん。
ひ孫の顔見て本当にいい顔してた。
かわいい、かわいいってたくさん抱っこしてくれた。
電話で今度会いに行くねって言っても、「それまで生きているか・・・」なんて弱気な事を言っていたおばあちゃんが、「来年またおいで」って前向きに言ってくれた。
耳がほとんど聞こえないから会話がめっきり減ったおじいちゃんがたくさん話しかけてくれた。
子供ってすごい!
ひ孫の力ってすごい!
もっとたくさん会わせてあげたいな

二人にはもっといい顔していて欲しいな

次はパパと一緒に行こうね。
ほのぼのとした気持ちになった帰省でした

