女性目線から頸髄損傷という障害を考える。
先日、病院での友達との衝撃的な再会を通しても痛感しましたが‥
この記事からもありありと伝わってきます。
やはり、、
です!!
この記事の筆者さん、伊藤ユカさんは、交通事故で突然頸髄損傷となり、障害をもつ体になってしまったのですが、、
その心境の変化を印象深く綴っていらっしゃいます。
今は車椅子で生活され、指が動きにくいながらも、工夫をしながらメイクをし、オシャレを楽しんでいらっしゃるという伊藤さん。
写真のお姿、まぢで
美しいです♡♡((((*゚▽゚*))))
事故当初は、重度の呼吸障害で苦しんまれたとのこと。
リンクの記事を見ると、その壮絶さが痛いほど伝わってきます!
呼吸障害の体感を、ここまでありありと載せていらっしゃる記事、なかなかないと思います!
貴重なお話です!!
*障害をもってももっていなくても、同じ1人の人間であること
*生活や生命を維持するために、医療的なケアや社会的配慮が必要になること
この2つは、どちらも同時に、受け容れていかなければならないな、
と感じます。
ネットへの投稿を通して、
”少しでも『生きづらさ』を抱えている方の力になったり、私の知らないもっと良い情報を教えていただいたりできる場になれば”
とおっしゃる伊藤さん。
今後の記事も楽しみに♪
私ももっと”知って”いきたいと思います(*^^*)
最後までお読みいただき、ありがとうございますm(*^o^*)m
先日、病院での友達との衝撃的な再会を通しても痛感しましたが‥
この記事からもありありと伝わってきます。
やはり、、
決して他人事ではないのです。
です!!
この記事の筆者さん、伊藤ユカさんは、交通事故で突然頸髄損傷となり、障害をもつ体になってしまったのですが、、
その心境の変化を印象深く綴っていらっしゃいます。
私の周りには、今でこそ障害をもった友人がたくさんいますが、健常者だった頃には全くいなかったと認識しています。かなり活動的な人間だったので毎日外には出ていましたが、どこへ行っても障害者を見たことなんてなくて、テレビなどで出てくる障害者なんて「本当にいるのか?」とすら思っていたくらいでした。
自分が障害者になって、初めて気がつきました。『いない』のではなく、『見えていなかっただけ』だったと。
別に健常者の私は、障害者に『迷惑』だとか『弱者』だとか、何の気持ちも抱いていませんでした。そう、本当に『何も』…。自分には全く関係のない世界だと思っていたのだと思います。そこが問題だったことに、自分がなってから気づかされました。
今は車椅子で生活され、指が動きにくいながらも、工夫をしながらメイクをし、オシャレを楽しんでいらっしゃるという伊藤さん。
写真のお姿、まぢで
美しいです♡♡((((*゚▽゚*))))
障害者として生きていく上では『お洒落をする・身だしなみを整える』なんてことは必要ないことかもしれません。でも、ひとりの女性として生きていく上では必要だと思うし、それによってモチベーションも、周りに与える印象も大きく変わると思っています。
事故当初は、重度の呼吸障害で苦しんまれたとのこと。
リンクの記事を見ると、その壮絶さが痛いほど伝わってきます!
呼吸障害の体感を、ここまでありありと載せていらっしゃる記事、なかなかないと思います!
貴重なお話です!!
*障害をもってももっていなくても、同じ1人の人間であること
*生活や生命を維持するために、医療的なケアや社会的配慮が必要になること
この2つは、どちらも同時に、受け容れていかなければならないな、
と感じます。
ネットへの投稿を通して、
”少しでも『生きづらさ』を抱えている方の力になったり、私の知らないもっと良い情報を教えていただいたりできる場になれば”
とおっしゃる伊藤さん。
今後の記事も楽しみに♪
私ももっと”知って”いきたいと思います(*^^*)
最後までお読みいただき、ありがとうございますm(*^o^*)m