ブログテーマが悲しいです。
出産までいけませんでした。
今日のお昼の検診で流産と説明受けました。
まさか、自分がそうなるなんて。
まだ10週だったけど
こんなに悲しいんですね。
先生からは
まだ母子手帳ももらってないんだし、
次に生理が来ればまた妊娠できるよ!
と優しい言葉で励ましてもらいましたが。
やはり
涙が止まりませんでした。
別室にいていいですよって言われたけど
待合室でまた名前を呼ばれるのを待ちました。
名前が呼ばれ手術についての説明を受けました。
頭は真っ白
あんまり先生の声も聞こえない。
だけど手術内容はわかりました。
そして別室。
何するんだろう、、、、看護師さんがきた。
なんか準備してる。
あ、、、、採血か。
とにかく泣きたいから早く帰りたい。
そんな時、ダンナからのLINE
『どうだった?』
どちらかというと前向きなニュアンスで。
赤ちゃんが育たなかった事をLINEだったけど伝えた。
本当は顔見て夜言おうと思ったけど
夜まで期待させるのも何だし
顔見ると言えないだろうし。
そしたら
優しいLINEを何度も送ってきた。
待合室で涙をこらえる。
拷問です。
手術予定日決まりました。
平日だったのでもちろん休みをもらわなくてはいけない。
もらいづらい。
産婦人科でバイト先の店長夫人と会ったんです。
週数おなじでした。私が流産宣告される前だったので本当に良かった。
順調だったそうで母子手帳もらえる事になったそうです。
産婦人科で会って
それからすぐに休み欲しいって言ったら何か、、、勘づくんじゃないかなーって。
もし流産バレたらお互い気まづいよね。
どうだった?って聞かれたら
順調です
って答える事にします。
手術の日まで
赤ちゃんと一緒。
あと1週間。ママが温めててあげるね。
