ふと、たまに、時折。


しょーもない黒歴史を思い出してしまい、

胸がざわざわするから心臓見えちゃいそうなくらい掻きむしりたいけど出来なくて、

とりあえず足だけバタバタさせてみるけど

結局どうにもならなくて、

ひたすら耐え忍ぶ。


そんなしょーもない夜がある。