目覚めの説明は半分がこぼれおちる宿命
「目覚め」についてわかりやすく話そうとするほど伝えたいことの半分がこぼれおちちゃう。目覚めっていうのは全体的、ホールネスなものなのに言葉っていうのは逆側の対称があることで成り立っているものだからどうしたって、そうなる。目覚めについて歴史上のすごい人たちが書き残してくれてるものが難解なのは半分しか表現できない性質の言葉をつかって全体を表現しようとしたからなんじゃないかな。きっと。それはとてもすごいことだってことはわかるけどわたしにはむずかしすぎて理解できるようになるまで大変だったからあえて「半分は伝えられないんです!」っていうことを前提にしてわかりやすい言葉にしてみんなに伝えていきたい♪♪「この間はこう言ったのに今回は逆のこと言ってる」とか「矛盾してる」とか一見するとそんなふうに感じるところに調和が見いだせるようになるこ とが「目覚め」の一部♪♪矛盾は楽しい遊び相手です♪いい感じに戯れましょ♪では、またっ!