前回の続きです
帰って、病児保育での1日の記録を見ると
最高39.6℃まで出ていました
その時はお昼ご飯も入らなかったようで
ほぼ食べていなかったようです
ですが、少し解熱している時は
とても楽しんでいたようで
お迎えの時も
「慣れてありますね〜
お利口さんでしたよ
」
と言って頂きました
その夜も粘っこい鼻水は延々と出ているので
夜また発熱して起きるかな……
と思っていたら
目覚めると、朝

久しぶりにゆっくり眠れました
トコの熱も朝測ると37.4℃とまずまず
じゃぁ、、、今日発疹が出るかも……
と予測してました。
しかし、トコは元気に遊び
たんまりご飯も食べ
発疹はないまま1日が終わりました
その次の日には朝も36℃台の平熱でした
その日にまた受診するよう言われていたので
再度受診すると
先生は「発疹もなかったので、今回はせきはなの風邪だったようですね
」
とのことでした
特にウイルスも肺炎もなく、ただのカゼから
こんなに高熱が続くこともあるんか……
と、呆気にとられた1日でした
しかし、昨日の保育園からのメッセージでは
「連休明けから発熱者が増えています。
溶連菌、アデノウイルスが出ています。
今日は欠席〇人、早退〇人でした。
改めて体調管理に気をつけていきましょう。」
と。。。
いやいや、
もう連休明けてから12日経つし
トコは連休明けすぐにカゼうつっとるし
そういう連絡遅すぎんかい

溶連菌のことも、電話して聞いて判明しましたしね
なんだかなぁ〜
不信感しか増えない。。。
土〜火曜まで休み、明日から登園する連絡を入れても
「解熱して2日は経ってます?
登園していいと言われましたか?」
と、事務的な対応。。。
久しぶりに登園しても
「身体は大丈夫だったかな?」
なんて言葉はありましぇんでした
声を掛けてくれてる先生もいる
と、信じたいところです……
ま、とにもかくにも
トコが元気になって良かったです
長くなりましたが
お読み頂きありがとうございました