2回目の体外受精のチャレンジからのトラブルは、ひじ、ひざ、まぶたのかゆみでした。


急にアーモンドを毎朝20粒食べ続けたせいかもしれませんアセアセ

急にトマトジュースを毎日200ml飲み続けたせいかもしれませんアセアセ

急に豆乳を毎日200ml飲み続けたせいかもしれません。アセアセ

急に豆腐とめかぶと納豆と海苔を毎日夕飯として食べ続けたせいかもしれませんアセアセ


とにかく『良質な卵ちゃんヒヨコ』&『内膜フカフカ』の事ばかり考えて、『ネバネバ』な毎日を2〜3ヶ月続けました。


結果、かゆくなりましたアセアセアセアセアセアセ

かゆみは妊娠すると出てくる人も多いそうです。

しかし、私は移植期からかゆかった気がします。


かゆみは30w(妊娠8ヶ月)まで続きました。
治るように毎日薬を塗っていましたが、治らなかったです。


産休に入ってからピタリと止まりました滝汗
仕事も影響あったのかな滝汗滝汗滝汗


妊婦健診の時に何度か相談したのですが、総合病院のため、

先生ニコ『市販薬塗ってて良いですよ〜』

くらいで、どうしてもかゆかったら病院内の皮膚科に行っても良いんじゃないか…的な感じでしたアセアセめんどくさいのかなアセアセ


そのため、市販薬のかゆみの薬は結構試しました。良く使っていたものです↓↓↓
※画像はお借りしました

①ウナコーワクール

これは買い足すくらい塗りました。ウナの他のシリーズもありますが、これが一番効きました。
(虫さされはウナコーワクールパンチが好きですラブラブ)



②ドルマイコーチ軟膏

仕事中、かゆい時は良く塗っていました。


③キュアレア

まぶたに塗っていました。
仕事中も塗っていました。





妊娠中、使ってはいけない薬もあるそうなので(湿布とか)、私の場合は大丈夫でしたが皮膚科でもらう薬の方が良いと思いますアセアセ



一応備忘録として残します滝汗