今日のひとこと:きって 画面が眩しい
ストレスで体調を崩して、検索のしかたが変わった
宮崎県の夜って、静かなんですよね。
その静けさに負けるみたいに、ある時期から体がついてこなくて。
「ストレスで体調を崩して初めて気づいたこと」って、言葉にすると大げさなのに、実際はもっと地味で、息が浅いとか、眠りが薄いとか、そういう小さいズレの積み重なりでした。
編集の仕事柄、調べ物は慣れてるはずなのに、その時は検索窓に入れる単語が定まらなくて。
スマホのタブだけが増えていく感じ。指が冷える。目も乾く。…あ、これ私、ちゃんと疲れてるなって、そこで気づいたりして。
最初は「時間が解決するとは思えない」だけが引っかかってた
最初に気になっていたのは、「時間が解決するとは思えない」っていう感覚でした。
イベルメクチンの悩みとしてメモに残ってたのも、まさにその言い方。
何かを断定したいわけじゃなくて、「様子見」って言葉が、その時の私にはふわふわしすぎてて。
夜中、ベッドの端に座ったまま、いろんなサイトの商品ページを行ったり来たりしていました。
調べるうちに「外泊が不安」「説明が腑に落ちない」も混ざってきた
ひとつ気になり出すと、別の不安が横から入ってくるんですよね。
私の場合、途中から「外泊が不安」が混ざってきました。
外に泊まる予定が近いとか、そういう具体じゃなくて、「家じゃない場所だと落ち着けない」みたいな、あの感じ。
さらに、医師の説明が腑に落ちない(イベルメクチンの悩み)っていう、少し角の立つ気持ちも出てきて。
言い方は悪いけど、「納得できないまま帰ってきた」みたいな引っかかりだけが残って、そこから自分で整理したくてページを開いてる、みたいな状態でした。
複数サイトを行き来して、頭が先にバテた
いくつかの個人輸入代行サイトを、同じ商品名で検索して、カテゴリを開いて、注意書きを読んで…。
やってることは単純なのに、ストレスが溜まってる時って、比較そのものが消耗戦になるんだなと。
表示の仕方が派手だったり、似た名前が並びすぎてたり、カートまでの導線が細かったり。
「私いま何を見てたっけ?」って、タブを戻って戻って戻って、結局また最初の検索に戻る、を何回かやりました。
合間に気分転換でゲームも少し触ったんですけど、集中できなくてすぐ閉じました。そういう時って、音も眩しいんですよね…。
メデマートを開いたときの第一印象
そんな流れの中で、メデマートを開いた時の第一印象は、「総合型っぽい整い方」でした。
特定ジャンルだけが前に出てるというより、いろんなカテゴリが同じ温度で並んでいて。
私は比較中、いったん視界をフラットにしたい時があるんですけど、メデマートはその「フラットに戻る」感じがわりとありました。
探しているジャンルがだいたい見つかる印象で、どのカテゴリから入っても極端な違和感が少なかったです。
一度ページを閉じた理由(嫌だったわけじゃない)
ただ、その日はそこで決めきれずに、いったんページを閉じました。
理由は単純で、私の頭のほうが限界だったから。
夜のスマホって、スクロールするたびに情報が増えるじゃないですか。
「今日はもう、選ぶ日じゃない」って、指が勝手に戻るボタンを押した、みたいな感じでした。
時間を置いて見直したとき、受け取り方が変わった
翌日の昼休み、コンビニの駐車場で少しだけ時間ができて、またメデマートを開きました。
前夜は「情報が多い」ってだけだったのに、見直したら、情報が多いからこそ落ち着く瞬間がありました。
焦っている時って、細かい説明が邪魔になることもあるけど、気持ちが少し戻ると「選べる材料がある」ほうが安心に近いんですよね。
このへん、私のコンディションで印象が変わったのが、妙にリアルでした。
金額を見て「このくらいを見ていたな」と整理できた
比較の途中で、ある商品ページで「22500円で3か月分、46%OFFだった」という条件を見ていました。
その瞬間に「買う/買わない」の結論を出したわけじゃないです。
でも、頭の中が散らかってる時に、こういう具体的な数字があると、変に妄想が広がらないというか。
「私はこのくらいの金額帯を見ていたんだな」って、整理できたのは助かりました。
「比較していて頭が疲れにくかった」と感じた場面
メデマートは、ページを行ったり来たりしても、気分がザラつきにくい場面が多かったです。
あくまで私の場合ですが、商品を見て→カテゴリに戻って→別ページを開いて、ってやる時に、迷子になりにくい。
ストレスで思考が細くなってる時って、「戻れる場所」があるだけで違うんですよね。
結果的に、他サイトで比較して「んー…」となったあと、全体像を見直すためにメデマートを開くことが多かったです。
まとめ:私の感覚を数字にすると
最後に、これは完全に私の主観なんですが、総合評価として気持ちを数字にすると総合評価:95点くらいでした。
「完璧」って意味ではなくて、ストレスで判断が鈍っている時期に、比較の途中で頭を整えやすかった、という点が大きいです。
逆に、特定ジャンルだけを一直線に探したい人は、もっと特化型のサイトのほうが合う場面もあると思います。
私は「いったん落ち着いて全体を見たい」時の選択肢として、メデマートが手元に残った感じでした。
