Hが終わった後
『アナルセックスってどう?気持ちいいの?』
と彼女に聞くと
『ウンチがずっと出ている感じで、途中で漏れていないか心配になるんだけど、まぁ気持ちいいほうかなぁ』
との事でした。
次の瞬間彼女がコンドームを指につけ
『オレ君だって肛門あるんだし試してみたらいいじゃん』
と言われ四つん這いになると彼女は私の肛門に向けて唾液をたらしヌルヌルにして指を突っ込まれた。
『前立腺があるから男の人のほうがアナルは気持ちいいはずだけど』と超激しく指でかき回してくる。
しかし良さが一切わからなかった。むしろ肛門が切れてしまい痛みの方が増してしまった。
やっぱり無理なんだと思っていたが、3年後それは思い込みであったことを思い知らされた。
開発された私のアナルは一度でいいから、本物のおチンチンを入れてもらいたくて仕方なかった。
ただどうしても同性愛者ではないため相手がいない。
仕方なくニューハーフヘルスで願望をかなえた。
ただ帰り道、肛門に流し込まれたローションが溢れてきて電車の椅子を汚してしまった。
恥ずかしいやら情けないやらで、もう自分の肛門で遊ぶのを卒業した