3月6日(金)公開の
「韓国ミュージカル ON SCREEN モーツァルト!を7日(土)観てきました。

上映映画館を調べたら、わが家からは
ちょっと遠いイオンシネマ利府です。
それも20時半からの3時間20分上映ということで汗うさぎ
「国宝」の3時間もトイレが不安だったのにどうしようか🤔
とりあえず途中リタイアでもいいかな〜と覚悟を決めて行ってきました。

最近利府方面へは行っていないし、夜も遅いし、で、娘が一緒に来てくれました〜ニコニコ

利府イオンの新館のほうにイオンシネマがあります。


日本公開2日目だったので11人ほどいました。
イオンシネマ新利府の座席は、他の映画館より立派です。
そして隣との間には、パーテーションがあって良い感じです。


画像お借りしました


調べてみると、東北初の「グランシアター」や、通常席の約1.5倍の広さを持つ「アップグレードシート」(全スクリーン、+500円)、「コンフォートシート」(最前列)など、快適な鑑賞空間が特徴。

なるほどね〜快適でした音譜



Story


“奇跡の子”の名をほしいままに、父や姉と音楽の世界で生きるヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。

青年となった彼は広い世界で自分の才能を試したいと故郷を離れウィーンへと旅立つ。身を寄せたウェーバー一家の娘、コンスタンツェと結婚し、仕事も精力的にこなすヴォルフガングだが、子どもの頃の圧倒的な輝きはもはや消え、荒れ果てた生活を送っていた。

そんな彼のそばには冷たい目をした“才能の化身”アマデがいつも寄り添うのだった。


パンフレットの販売はなし!
先着でポストカードがもらえました。



ジュンスも他の俳優さんたちも

とにかく声量が凄くて迫力満点でした。

実際にミュージカルを観てる感じです。

スクリーン特典として、舞台裏や俳優さんのインタビューもあり、途中リタイアすることなく最後まで観てきました。


ミュージカルは前半後半にわかれているので、15分の休憩タイムにトイレも行けましたチョキ


いつか韓国でミュージカルを観れたらいいなぁ〜と思いながら帰ってきました。



そして今日は20日公開の韓国映画

「全知的な読者の視点から」

をイオンシネマ名取で観てきました。



【あらすじ】

韓国のウェブ小説サイト「Mupia(ムンピア)」で話題を集め、漫画版も大ヒットを記録したsingNsongによる同名小説を実写映画化。小説の世界と現実がリンクする異世界を舞台に、小説の結末を書きかえる戦いに挑む青年の奮闘と成長を描く。

数々のドラマに出演してきた俳優アン・ヒョソプが実写映画初主演を務め、「相続者たち 」や「ザ・キング」のイ・ミンホが、小説の登場人物ユ・ジュンヒョク役で共演。


生き残りをかけて過酷なミッションに挑んでいく内容です。

ちょっとイカゲーム的な内容に似てるところも。

アン・ヒョソプもイ・ミンホもアクションシーンは凄く良かったです。

最後は “つづき” があるような終わり方でした。

まだ公開したばかりで、ネタバレになるのでこの辺で終わります😅







昨夜ソウル光化門広場にて

「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」が開催され

公演の様子はNetflixを通じて

世界中に生中継されました


(写真お借りしました)

会場の映像がとても綺麗でした
私はARMYではないですが
Netflixを契約してるので視聴しました

「ソジンの家」で調理を頑張ってい
たテテ(V)が
どんなふうに歌うのか興味があり
実際に聞いてみると
低音ボイスで滑らかに歌うんですね

ドラマ「智異山」の挿入歌を
歌ったジン君の声も良かったけど
テテの低音ボイスも素敵でした音譜

全員揃ってのパフォーマンス
とても良かったですね😉

ARMYの皆さん
BTSカンバック
おめでとうございますスター