職員93%が賞与返納 歴代長官は全員が寄付
年金記録漏れ問題で、政府が社会保険庁の全職員約1万7000人に夏季賞与(ボーナス)の一部返納を求めていた問題で9割超(92.9%)の職員が返納に応じる意向を示していることが10日分かった。政府高官が同日夜、明らかにした。
同高官によると、本庁よりも出先機関の方が応じる職員の割合が高い。返納額の目安は、審議官級の指定職が2分の1(返納額100万円前後)▽課長級4分の1(同40万~45万円)▽一般職員20分の1(同2万~3万円)――など。
また政府は、同庁の長官OB13人にも現役の夏季賞与相当額(約270万円)を国に寄付するよう求めていたが、これまで応じていなかった2人が新たに寄付する意向に転じ、長官OBは全員が寄付することになった。一方、厚生労働省の事務次官OB14人は全員が返納に応じるまでに至っていない。
そんなもんですか?ちょっと甘すぎやしないですかね。
これだけの騒ぎですから、せめて高官は全額カットは常識ではないかと。
さすが公務員のための国ですね。
女性教師に舌をハサミで切り取られる(イタリア・ミラノ)
授業中にお喋りをやめなかった小学生が22歳の女性教師に舌をハサミで切り取られる(イタリア・ミラノ)
イタリア・ミラノの小学校で、授業中に私語をやめない生徒がいた。まだ7歳の幼い男の子である。
そのとき教壇に立っていたのは、代用教員として勤務していた22歳の若い女性教師。
何度注意しても、男の子は私語をやめようとしなかった。
女性教師はハサミを取り出した。「お喋りをやめないと、君の舌をこれで切っちゃうぞ!」
男の子は、まさか、その脅しが本気だとは思っていなかったようだ。
女性教師がハサミを手にして2回注意しても、私語をやめようとしなかった。
すると女性教師は、ハサミを手にして男の子のところに歩み寄り、怒鳴りつけた。「
舌を出しなさい。切ってあげるわ。そうすれば、もうお喋りできないでしょう!」
そして、彼女は男の子の舌にハサミの刃を当てた。ハサミを閉じた。舌が切断された。
男の子は病院に運ばれ、舌を縫合する手術を受けた。幸い、元どおり繋がった。
女性教師は、男の子と両親に謝罪し、事故だった(本当に切るつもりはなかった)と訴えている。
女性教員の名前は開示されておらず、R.S.というイニシャルだけが伝えられている。
女性教師はやるつもりはなったなんていってますが、きっと頭のねじがとんじゃったのでしょうね。
痛そう。きっとこの小学生も大人をナメたらいけないことをおもいしったでしょう。
http://news.goo.ne.jp/article/reuters/world/offbeat/JAPAN-249023.html
エコ&クリーンを墓場まで?
環境保護主義者たちはその情熱を墓場まで持って行くことができる……リサイクル棺桶があるから。
再生紙や段ボールを使用した環境に優しい「リサイクル棺桶」を、オーストラリアの葬儀社が考案した。
「棺桶の素材の90%が、毎年オーストラリアでリサイクルされる160万トンの紙や段ボールです。天然接着剤を使用しており、火葬や埋葬される場合でも環境を汚染する有害物質を出しません」と責任者は説明。
この棺桶はシドニーの葬儀場で提供される予定となっており、人々からの要望によって製作したものだという。
外観も普通の棺桶と変わりなく、値段もほぼ同程度とのこと。
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081171074471.html
棺桶までリサイクルとは・・・
驚きです。まさにロハスですな。
