- 前ページ
- 次ページ
読んでみた。2回ほど。
泣けて泣けてシカタガナイ。
いつからこんなに緩々の涙腺になったの。
陳腐な内容かもしれないけど、
何も考えずに読んでみたらいいと思う。
否定も肯定もしない。
けど良いと思うんだ。
とにかく私は持ち物が多くて、
両手にたくさん抱えて、それだけじゃ足りなくてバッグにも色々詰め込んで。
まるで持ち合わせていることだけが目的になっちゃってるよ。
使いこなせもしないのに。
手ぶらで歩く人を横眼で見ながら、
私には無理だ…って呟いている。
憧れはいつだってシンプルな考え。
欲しい。
好きだ。
やりたい。
欲しいような気がする。
好きなんだけど どうだろ。
やりたいけど、どう思う?
あー、もう!
何も考えずに明日は踊るよ!
君の寝息ほど、落ち着く子守唄はないよ。
兄から久しぶりにメールがきた。
たった一言『サヨナラ』と。
え…?!
一瞬でイヤな想像が脳内を駆け巡り、
冗談抜きに冷や汗が背中をつたい、
半泣きになりながら添付された画像をひらいてみると
もーーー(`ヘ´#)

そんな兄が大好きなんですけどね
たった一言『サヨナラ』と。
え…?!
一瞬でイヤな想像が脳内を駆け巡り、
冗談抜きに冷や汗が背中をつたい、
半泣きになりながら添付された画像をひらいてみると
もーーー(`ヘ´#)


そんな兄が大好きなんですけどね

鼻が利くんですよ、私。
私、鼻が利くんです。
匂いフェチとか そうゆうものではなく。
そもそもフェチとか言うけど、
本来のフェティシズムって もっと
こう変態の域に入るというか、
おまえのフェチはフェティシズムなんかじゃない、ってよく思うことあるけど
今は まあどうでもいい。
匂いで人を覚えられる。
これはある程度の時間を一緒に過ごさないと無理だけど。
中学のとき、部活前に男子が脱ぎ捨てたジャージがガードレールに綺麗にかけてあって それを端から順に誰のものか見事に同期の男子の匂いを嗅ぎ分けた伝説がある。
(人にはなかなか言えない自慢)
仕事で香水も扱ったりしてるんだけど、お客様に『こう…爽やかだけど柑橘系じゃなくて…甘くもなくて…』とか言う曖昧なリクエストとかでも、『じゃあ、これは?』と差し出した香水に一発で『これにする!!!!』とGOサインもらったことが4回あります。
(4回なので人には言ったことないけど、自分的に誇ってる)
一回ね、好きな人に(いつかのブログに登場した重松清を薦めた彼です)
俺に似合う香水選んでよーと言われたことがあったんです。
それ言われた瞬間に、もうこの香水にしよう!って決めてたものがあって。
これ。
瑞々しい香りと、ほんのすこーしだけ柑橘系も入ってると思うんだけど
絶対これだ、と思った。
ん だ け ど
初めてのプレゼントだし、相手は歳上だったし、
もっと洒落た香水にしようって思ってしまったんですよ。
今さら言うけど、特に香水に詳しいワケでもないんです。
あくまで店で扱ってる香水の香りくらいなら説明できる範囲。
精一杯背伸びして選んだのが
バナリパのコードヴァン。
イッセイミヤケとは正反対の香り。
重くて深みがあって、でもラストノートは甘みもでてきてフレッシュになるの。
すごく喜んでくれたし、彼から香るコードヴァンの香りはすごく好きだったし似合ってたけど…
今さらだけど、今でも、後悔している。
最初に自分が思い浮かべた香りをプレゼントしなかったことに。
自分自身のこと全てにおいて自信が持てない故の見栄と、アホくさい背伸びと。
もう、そうゆうの2度と繰り返したくない
恋愛だけじゃなくて、
人と関わって生きていくうえで、
ましてや長く付き合っていきたいと思う人達の前で背伸びほど不要なものはない。と今は思っている。
今は思えるようになりました。
私、鼻が利くんです。
匂いフェチとか そうゆうものではなく。
そもそもフェチとか言うけど、
本来のフェティシズムって もっと
こう変態の域に入るというか、
おまえのフェチはフェティシズムなんかじゃない、ってよく思うことあるけど
今は まあどうでもいい。
匂いで人を覚えられる。
これはある程度の時間を一緒に過ごさないと無理だけど。
中学のとき、部活前に男子が脱ぎ捨てたジャージがガードレールに綺麗にかけてあって それを端から順に誰のものか見事に同期の男子の匂いを嗅ぎ分けた伝説がある。
(人にはなかなか言えない自慢)
仕事で香水も扱ったりしてるんだけど、お客様に『こう…爽やかだけど柑橘系じゃなくて…甘くもなくて…』とか言う曖昧なリクエストとかでも、『じゃあ、これは?』と差し出した香水に一発で『これにする!!!!』とGOサインもらったことが4回あります。
(4回なので人には言ったことないけど、自分的に誇ってる)
一回ね、好きな人に(いつかのブログに登場した重松清を薦めた彼です)
俺に似合う香水選んでよーと言われたことがあったんです。
それ言われた瞬間に、もうこの香水にしよう!って決めてたものがあって。
これ。
瑞々しい香りと、ほんのすこーしだけ柑橘系も入ってると思うんだけど
絶対これだ、と思った。
ん だ け ど
初めてのプレゼントだし、相手は歳上だったし、
もっと洒落た香水にしようって思ってしまったんですよ。
今さら言うけど、特に香水に詳しいワケでもないんです。
あくまで店で扱ってる香水の香りくらいなら説明できる範囲。
精一杯背伸びして選んだのが
バナリパのコードヴァン。
イッセイミヤケとは正反対の香り。
重くて深みがあって、でもラストノートは甘みもでてきてフレッシュになるの。
すごく喜んでくれたし、彼から香るコードヴァンの香りはすごく好きだったし似合ってたけど…
今さらだけど、今でも、後悔している。
最初に自分が思い浮かべた香りをプレゼントしなかったことに。
自分自身のこと全てにおいて自信が持てない故の見栄と、アホくさい背伸びと。
もう、そうゆうの2度と繰り返したくない
恋愛だけじゃなくて、
人と関わって生きていくうえで、
ましてや長く付き合っていきたいと思う人達の前で背伸びほど不要なものはない。と今は思っている。
今は思えるようになりました。
5月早く過ぎ去らないかなあ
そしたら6月が来るのに!
1年で1番大変な仕事をやっつけて
ちょっと抜け殻になりそう。
今年のGWは仕事ばっかりだー!泣
6月、有休とる!連休にする!
だから5月早くおわって!
そしたら6月が来るのに!
1年で1番大変な仕事をやっつけて
ちょっと抜け殻になりそう。
今年のGWは仕事ばっかりだー!泣
6月、有休とる!連休にする!
だから5月早くおわって!



