こんばんわ、久しぶりの 記事です。
皆さんは、自分の得意技って 考えた事ありますか? タラは学歴なし、
技術なし、何を させても半人前、それでも若い頃は 雇って貰えます。
でも、自分より技術が上、単に年配で 給料が高い。
それだけで 解雇。そんな光景を 何回も見て さすがに考えました。
次は、タラの番、毎日、不安の連続。このままでは
間違い無く いっかは解雇されると 考え
一度、自分を見つめ直して見ようと 三ヶ月、考えました。
そこで思い出したのが タラの得意技。
ある日、隣に住んでる 叔母が自宅前で ウロウロしてる。
タラが 何してるのと言ったら 鍵を家の中に残して出たから
家の中へ入れないとの答え、ちなみに叔母は中学の先生、
タラはビックリ、当時タラは合鍵の作り方を 知ってた。
まだ、小学五年生なのに・・・ 何で中学の先生が
鍵を開けられないのか 不思議に思ったが
待ってて今、鍵を作るからと15分くらいで 合鍵を作った。
今度は 叔母がビックリ。タラちゃん貴方は
道を誤ると大変な 大泥棒になってしまうねと 言われました。
今から、50年ほど前の話だから 先見の眼があれば
合鍵屋をやっていたでしょう。
キーロックサービスは タラが創始者になっていたかも?
