🔥 炎を見つめて:ベルテーンの準備

昔々、五月の真っ只中、
ある魂は、変化の風が
空気を運んでいるのを感じました。

しかし、
そこに宿っていたものは、
風よりも古く、
真昼の太陽よりも熱かった。

それはベルテーンの呼び声、
二つの世界の間の、
大地が歌声を響かせる前に息を潜める、
あの束の間の瞬間でした。

そして、
この魂は
準備しなければならないことを悟りました。

そこで、
家の窓を開けました。

朝の空気は
慈悲深い訪問者のように入り込み、
もはやそこに属さないものを
優しく掃き清めました。

必要なのは、
その意志と、
おそらくは芳しい煙、
聖なるハーブ、
樹脂の香だけでした。

空間に向かってこう告げるために。

「あなたは清められた。
あなたは準備ができた。
あなたは生きている。」

それから、
魂は自らに沐浴を捧げました。

体のためだけではありません。

重苦しい日々の疲れ、
積み重なった疑念、
そして古びた肌を、
水に洗い流させたのです。

彼女はまるで繭から抜け出すように、
そこから姿を現した。

以前とは違って、
軽やかで、
より自分らしく。

そして、
彼女は祭壇を作った。

もちろん、花々。

色とりどりのろうそく。

欲望の赤、
光の白、
溢れる生命の緑。

彼女が大切にしているものの象徴。

芽生えたばかりのプロジェクトの豊穣さ、
勇敢な魂を育む情熱、
五月の空の下で生きるささやかな喜び。

最後に、
彼女は自然の中へ出た。

裸足で。
ほんの数歩。

大地が彼女を記憶しているのを感じるのに
十分な時間。

花々は夜のうちに咲き誇っていた。

草はまだ露に輝いていた。

温かいそよ風が約束のように
彼女の顔を撫でた。

ベルテーンがやってきた。

世界が呼吸しているように感じられた。

ベルテーンはいつもここにあった。

その瞬間、
彼女は心に問いかけた。

「私は何が育つのを見たいのだろう?」

そして、
彼女の心はためらうことなく答えた。

名前、
イメージ、
純粋で澄んだ願いを声に出して唱え、
両手に持ったろうそくの炎に捧げる。

炎はそこに、すべての中心にあった。

小さな炎であろうと、
燃え盛る炎であろうと、
それは大した問題ではない。

ベルテーンの炎は、
近づく者の誠実さを感知する。

それは変容させ、
照らし出し、
心の奥底に長く眠っていたものを
目覚めさせる。

そして、この魂は、
おそらく長い間忘れていたことをした。

彼女は笑った。

少し踊った。
無条件に、
何の功績もなく、
ただベルテーンだからという理由だけで、
喜びを取り戻した。

ベルテーンは祭りであり、
祭りは人間が義務や努力だけではなく、

光と欲望の存在でもあることを
思い出させるためのものだからだ。

ベルテーンは、
真摯な存在を求める。

入念に準備してもいいし、
手元にあるものでもいい。

壮大な祭壇を用意してもいいし、
台所のテーブルに
シンプルなろうそくを灯してもいい。

大切なのは、
あなたが自分自身が炎であることを
忘れないこと。

そして、
炎は輝くために許可を必要としません。

必要なのは、
少しの空間と、少しの空気、
そして、
その炎に火を灯すことを
忘れない人だけです。

⚝ コリガンズの歌を辿って、
ベルテーン・ジュエリー・コレクションへ
(プロフィール欄のリンクをクリック)>>> https://atelierkorrigane.com/collections/collection-beltane

🔥 ベルテーンが、
あなたがその名を知る前から
心に宿していた炎を、
再び燃え上がらせてくれますように。

⬆️
コチラの記事よりオンライン翻訳




🌌 🕯️🌞




🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ



https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12922226538.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953717443.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953960155.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7






🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone






屋久島の旧名である

馭謨(ごむ)郡について考察する🌀



大隅国が誕生したのは、713(和銅6)年です。

はじめ、日向国のなかから、

肝坏・贈於・大隅・姶良の四郡を
さいて分立されました。


薩摩国同様、
朝廷はここでも
命令に服さぬ隼人の指導という名目で
他国の人々を移住させています。

❕移住させられたのは、
豊前国の民200戸など約5千人。❕


移住地は、
国の役所(国衙)が置かれた
今の霧島市国分府中周辺ではないかと
推測されています。


移住地には、
新しく桑原郡が設けられ、

のち、
同じく新設された菱刈郡と

それまで一国とみなされていた
種子嶋の廃止にともって編入された

馭謨郡 ( 現在の益救神•口永良部島 ) •
熊毛郡(現在の種子島)を加えて
大隅国は8つの郡をもつ国となりました。

 (「大隅国の成立」より抜粋)


❕豊前国は私の地元なので、
大隅国と深きご縁を感じる❕



大隅国の8郡

囎唹郡
桑原郡 - 囎唹郡より分置。
菱苅郡 - 囎唹郡より分置。
始良郡 - 桑原郡より分置された帖佐郡が改称。
肝属郡
姶羅郡 - 平安時代までに肝属郡に統合。
大隅郡
熊毛郡 - 種子島。多褹国から併合。
馭謨郡 - 屋久島。多褹国から併合。


大宰府管内の飢饉に対処するために、
多禰島(種子島・屋久島・口永良部島)の
運営経費に当てていた税収が
減少することになったため、

財政の見直しの観点から
天長元年( 824 ) 10月1日に

多褹嶋司を司を廃止し、
能満郡・熊毛郡→(左記2郡は現在の種子島)・
馭謨郡(岳南)・益救郡(岳北)(左記2郡は
現在の屋久島•口永良部島)の四郡を
熊毛郡・馭謨郡の二郡に
再編して大隅国に編入した。

( Wikipedia より抜粋)



『和名抄』は、「五牟(ごむ)」と訓じます。

郡名は、「小松(こまつ)」の転、
「コマ(川の曲流)・ツ(接尾語)」の転、
「戸祭り」からなどとする説があります。


この「ごむ」は、

「(ン)ガウ・フム」、
NGAU-HUMU
(ngau = bite, hurt, attack ; humu = hip-bone )、

「食いちぎられた・骨盤のような
(屋久島北部の東に宮乃浦、
西に永田のそれぞれ河口に
平地がある地形を骨盤にみたてた。地域)」

(「(ン)ガウ」のNG音がG音に、
AU音がO音に変化して「ゴ」と、
「フム」のH音が脱落して「ム」となった)
の転訛と解します。


(「ポリネシア語で解く
日本の地名・日本の古典・日本語の語源」より抜粋)











⬆️
私の2024年4月27日の記事より
🌀大隅国とは、
最後まで中央政権に抵抗した隼人たちの居住地🌀


東の「蝦夷(えみし)」と並び、
南の「隼人」は
古代国家の領土拡大における
最大の抵抗勢力だった。


9世紀に入り、
班田収授制が実施される頃には、
文献上の「隼人」という呼称は消え、
完全な律令制支配下へと組み込まれた。 


大隅国は、
大和朝廷が南九州を支配下に置くための
拠点であり、
隼人が独自の文化を守って抵抗した
歴史の舞台でだった。

⬆️

中央政権に抵抗した隼人たちについて
関連記事いろいろ


このサイトの記事はなくなってしまった😆










🌀🌪️🌊





🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ







https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7






🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷
1. Retraite reconection à nature 

2. Reiki sur rivière

3. Fabrication de panier

4. Guide francophone







⬇️

診療所の診察で
自分の今の症状を詳しく伝えた後、

「痰の切れがよくなる薬を出しましょうか?」
との返答に、

「薬は飲まないので、漢方がいいです」
と、自分の意思を伝えたら、


胃腸の働きを高めて、
食べ物から
栄養分を十分吸収できるようにすることで
「気」を補い、症状を改善する
漢方薬を処方してくれた。


これが今の私にピッタリ合ったようで、

体がだるく
全くやる氣が出なかったのに、

夕方、
往復1時間ほど歩いて
温泉に行くやる氣が出るほど回復した。


漢方薬は、
エネルギー「気」や栄養「血」を補い、
体のバランスを整えることで、
自然免疫(マクロファージやNK細胞など)を
活性化し、
免疫力を根本から底上げする効果が期待できる。



♦️注意点♦️

漢方薬は自然由来の生薬を組み合わせたもので、
体質改善や複数の症状緩和に適し、
副作用は西洋薬より少ない傾向にあるが、

成分の重複や体質により
「偽アルドステロン症(むくみ、血圧上昇など)」
や胃腸障害などの
副作用リスクはあるため、
自己判断せず
医師や薬剤師に相談する。

漢方薬は、
その人の「証(体質や状態)」を
見極めて選ぶことが重要‼️


❤️‍🔥


私が強い影響を受けた
安保徹氏が指摘する対症療法の欠点について
今一度、調べてみた。

⬇️

安保先生は、
症状(熱、痛み、炎症など)を
薬で抑え込む対症療法は、
身体の防御反応を阻害し、
本質的な治癒を妨げると主張した。


1. 根本原因が解決されない

• 病気の原因は、
ストレス、過労、環境汚染、冷え、
不規則な生活習慣などに起因する
「自律神経の不調和」である。

• 対症療法(鎮痛剤、解熱剤、ステロイドなど)は、
これらの生活習慣やストレス環境を
変えないまま症状だけを消す。


2. 身体の防御反応を阻害する

• 発熱や炎症は、
免疫細胞が病原体やがん細胞を
排除しようとする
正常な防御反応である。

• これらを薬で抑えると、
免疫力が低下し、
かえって病気を慢性化・難治化させる。


3. 薬の副作用による新たな病気

• 薬(特に長期間の服用)は、
自律神経(交感神経・副交感神経)の
バランスをさらに崩し、
他の組織や臓器に負担をかけ、
別の病気を引き起こす。


4. 医療費の高騰と「病い」の作り出し

• 対症療法では完治しないため、
患者は薬を飲み続けなければならず、
結果として医療費が高騰し、
医療自体が新たな病人を増やしている。






久々の快晴で
庭でランチを取っていたら、

今まで咲いたことがなかったのに
庭で初めて咲いたアマリリスを見た👁️👁️


アマリリスに元氣をもらって
診療所に行き、

その後
大瀧で龍神パワーを浴び、

山と海がつながる川で
美しい自然を愛で、

幸せを感じる🩷

有難い💗







👋❤️‍🔥🛌






🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ



https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7





🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone














コチラの記事のつづき

⬇️



もう何日 雨天だっただろう🌧️


雨天と共に

何もできないモードでのんびりしてた🛌


今日は久しぶりの晴天に🌞

少し強い風が吹く🌬️



朝起きたら

唇の上に瘡蓋が急にできていた😶



調べると、


急な唇の上のかさぶたは、

主に「口角炎・口唇炎」か

「口唇ヘルペス」の可能性が高い。


乾燥、

栄養不足(ビタミンB群)、

疲れ、

ストレスが主な原因。



ちょうど、今日は月曜なので

近くの診療所に行こう🩷

( 4月27日 )



勤務の再開前に

医師に診て貰う必要がある。



私は

安保さんの本を数冊を読んでいたから、

現代医療をあまり信用してないのだけど。




安保徹 ( あぼ とおる )氏(1947–2016)は、

新潟大学名誉教授を務めた免疫学者であり、

著書『免疫革命』などで

「現代医学(対症療法)が病気を治せなくしている」

という独自の理論を展開していた。




安保先生が提唱する
「免疫力を高めるための考え方」
⬇️

1.免疫力向上の根幹:体温と血流

🌀体温を上げると免疫力は活性化する
体温が上がると血流が改善し、
免疫細胞が元気になる。

🌀入浴と運動
湯船にゆっくりつかる、
適度な運動をするなどして、
基礎体温を
維持・向上させることが重要。


2. 自律神経のバランスを整える

🌀ストレスは万病の元
ストレスは交感神経を優位にし、
血管を収縮させて血流を悪くし、
免疫力低下を招く。

🌀副交感神経を高める
休息と活動のバランスを意識し、
リラックスする時間を作ることで、
副交感神経を優位にして
免疫細胞(リンパ球)を活性化させる。

🌀笑うことは特効薬
笑顔でいることは
免疫力アップに直接つながりる。


3. 生活習慣の改善

🌀「爪もみ」療法
1日に3回、爪の生え際をもむことは、
自律神経のバランスを整える
簡単健康法として推奨された。

🌀規則正しい生活と日光浴
なるべく日光を浴び、
夜はしっかり休むことが免疫力を高める。


4. 食生活

🌀発酵食品と腸内環境
腸は最大の免疫器官であり、
ヨーグルトや納豆などの発酵食品を摂取して
腸内環境を整えることが
免疫力の強化につながる。

🌀粗食に偏らない 

「まごはやさしい」だけでは不足する
追加食材として
• 良質なタンパク質 (腸内の免疫細胞を育てる)
• 発酵食品(腸活)
• 良質な脂質・油 (炎症を抑える脂)
• 旬の食材と色の濃い野菜
(抗酸化作用が高く、免疫力を支える)



安保先生の教えは、
薬や治療に過度に頼るのではなく、
人間が本来持っている
「病気を治す力」を最大限に引き出す、
体質改善の重要性を強調している。



🌀



再び今、

安保先生が提唱する

「免疫力を高めるための考え方」について

を読み返すと、



睡眠不足

野菜中心で偏った食事

爪もみやいろんなことの忘却 etc.


自分で自分を急かして

やらなきゃいけないことに

追われていたことに氣づいた😮



今のままの私で

全て揃っている❕


もっと自分を信用しよう🩷


あれもこれと欲張らない❕


できないことは

手放そう👋




あ~ぁ

5日ほど

動けなくなったのは

強制シャットダウンだな〜📴


手放すことへの

後押しか〜💡



近頃

私の目にする世界で、


優しくて善い人が

責任感から

休日も睡眠時間も削って

仕事を背負い込んでいるのを見て

アクセル踏み続けたら

ブレーキをかけられなくなるんだ〜

と、思っていたけど、



その人は

私を極端な姿で映す

鏡の役割だったんだな〜、って 

今は解る💡




自分に見える世界👁️👁️は

自分の内側を大なり小なり映している🪞




私に氣づきを与えてくれ、
私を支え応援してくれる
私にご縁ある見えない存在たちに感謝🩷





多分 5日ぶりの夕焼け




コチラの記事へつづく



👋❤️‍🔥🛌





🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ


https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12922226538.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7






🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone













コチラの記事のつづき

⬇️


2026年 4月25日に

「お金に対する感謝を綴るノート」に

書いたことからの氣づき



🌧️



昨夜 ( 24日 ) から熱が出て🥵

体がだるくて、やる氣でない🛌


瞼、耳たぶ、鼻付け根が痒くて

鼻水止まらない🤧



ぐったりで起きてられないから、

不安になる😖



熱で口の中がカラカラで、

ハーブティーを作って飲むと

心が落ち着く🩷



体調悪い時にも、

守られている場があることへ感謝する💗



ハーブチンキを色々作っているので、

ハーブ水にして 痒い肌を拭くと、

スッキリする💧



そして

ハーブオイルも多々作っているから、

痒いところに塗ると、

痒みが軽くなる💚



たくさん時間がある時に

自然の恵みを頂き、

手仕事する暮らしが

私を支えてくれている🩷



お薬も

スキンケアも

歯磨きさえも

ハーブチンキやハーブオイルを使う🌿


自然の恵みに感謝して

暮らしている💗



🌌



昨夜は早めに就寝し

朝、回復していたら

仕事に行こうと

準備をして眠る😴




朝、起きて、

まだ熱もあるみたいだし

鼻水も止まらず

やっぱり体がだるい🥵🤧




燃え尽き症候群の傾向がある私は

仕事を突然 当日に

休むのは迷惑かけるのではと、

心苦しい。



少し無理すればいけるのでは 

と、つい自分に無理強いする癖がある。



でも、身体が悲鳴を上げていて、

今は「自分の本心を生きる」

を目指しているので、

休むと決め 、

上司に電話する。



周りに迷惑かけないようにと

どうしてもその思いが拭えないので、


「体調が良くなれば お昼から出ましょうか?」

と、提案してしまう。



だけど、

「発熱しているなら、

ウィルスで他の人が感染する恐れがあるので、

休んでください」

との言葉が帰って来た。




それで氣がついた💡


迷惑をかけたくないという思いで

自己犠牲することは、

自己満足でしかなくいと。


客観的に相手のためになることをするためには、

自分視点から脱し、

他人の視点で事態を眺めることが大切だと。





氣づき いろいろ

⬇️


お金をもらうためには

自己犠牲しなければという

思いが心の奥底に潜んでいる。



代々 受け取って来た価値観だろう。



「私にはお金を受け取る価値がある」


と、もっと深く納得するために、

自分の価値を客観的に認めよう🩷



お金を感謝して受け取り、

感謝して支払うことを

もっと意識していこう🩷













コチラの記事につづく






💶💴💷





🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は

私の人生の経験を

屋久島で

分かち愛する

いろいろ


https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12882742974.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12908871976.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953717443.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953960155.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7






🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone 





一昨日から痒くて仕方なかった瞼が、

今朝 起きたら

腫れている😨


特に右の瞼は、

赤く左の倍ほどに腫れ上がっている😱



身体がだるくて動きたくない〜🪨



甘いものが食べたくて

昨夜 キャッサバプリンを作っていて

よかった〜🍮



ブランチ と おやつになった〜🍮🍮





昼食 兼 夕食は

温かいスープでほっこり🥣


食材を備蓄していてよかった〜💗


パンも焼いててよかった〜🥖





体や頭を

新たなことに集中して使うのは

エネルギー消費量が大きいので

体調悪いときは無理だけど、



いつもやっている

家の中で 

できることなら

エネルギー消費量が少ないので

できる〜👐



体調悪い時は

無理はしない

したいこと

できることをする💗


💞自愛💞


コチラの記事につづく


💗




🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ



https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953717443.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953960155.html





https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html





https://forms.gle/dsUvWKtxp5b2A6yM9





🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone












4月は体調悪い日が続く✨


喉痛から鼻詰まり

そして頭痛✨


一昨日から瞼が痒くて

今朝、起きたら腫れてる✨


大きなエネルギーが降り注いでいる✨


輝く季節がやって来る前触れだと感じる✨


そんな時に

見つけた記事✨


⬇️




ワルプルギスの夜。

4月30日、ベルテーン祭の前夜。 


 太古の昔、

大地は 季節と星々のリズムに合わせて呼吸し、

世界と世界の境界は

朝霧のベールのように薄かった。



そんな時代、

🔸ベルテーン🔸は生命の燃えるような爆発を象徴し、

樹液が木々に湧き上がり、

植物の血管を満たし、

あらゆる生き物に

原始的な活力を吹き込む祝祭だった。


 この生命の顕現の中心、

森の奥深くに、

緑の男が立っていた。


葉や枝、苔に覆われたその姿は、

静かな守護者だった。


彼は、火星がもたらす繊細な炎、

世界を目覚めさせ、

冬眠から目覚めさせる春の炎、

緑の炎の化身だと言われていた。


 緑の男は毎年、

ワルプルギスの夜に、

大地と月の奔放な娘である

魔女たちの神秘的な歌声に導かれて目覚めた。


彼らは共に、天と地の結びつき、

聖なる豊穣、美への愛、そして永遠を祝った。


周期の回帰。

夜の舞踏の中で、

緑の炎は大地から湧き上がり、

風の秘められた囁きと露に乗って運ばれる

古の祈りに燃え盛った。 


 ユニコーンの国、スコットランドでは、

この炎は特別な意味を帯びた。


聖なる石は、

角を持つ神々が

人々の間を自由に歩き回っていた最初の時代の、

古の記憶を宿していた。


鹿の角の冠を戴いた

これらの野性的な神々は、

再生の秘密、

手つかずの自然の根源的な叡智を内に秘めていた。


 緑の男が現れた場所ではどこでも、

聖地は目覚め、

まるで人間に

大地と根源的な力との深い繋がりを

思い出させるかのように。

彼は静かに教えた。


真の生命とは、

自然のリズム、

生命の鼓動、

そして火星と金星の支配下で

春に芽吹く起源の最初の炎と調和することだと。


 毎年、ベルテーンが巡ってくると、

木々の囁きと大地の歌声が聞こえ、

物語が語られる。 


「緑の男、最初の火の担い手は、

人類と植物、

目に見えるものと見えないもの、

そして儚いものと不滅のものを

結びつける永遠の繋がりを、

すべての魂に思い出させるためにやって来た。」


ナタリー・リモージュ

 ( オンライン翻訳より )





記事と写真はコチラの記事より




🔸ベルテーン🔸について









冬の真っ只の生命力の象徴の

「緑の男(Green Man)」

シルベスタークラウスについて

⬆️

「シルベスタークラウス(Silvesterklaus)」

「ワルプルギス(Walpurgis)」は、

どちらもヨーロッパの伝統的な伝承において、

植物や自然の要素を身にまとった

「緑の男(Green Man)」の要素を持つ

キャラクターや行事として知られている。



シルベスタークラウス(Silvesterklaus)


特徴 : 

主にスイスのアッペンツェル地方の伝統行事

(大晦日〜1月13日頃)に登場する、

植物(常緑樹の葉や枝、苔など)で全身を覆った姿。


「緑の男」の要素 : 

特に「汚い男(Schöni-Wüeschte)」などと

呼ばれるタイプは、

自然の精霊や冬の精霊を具現化したもので、

植物の葉や苔で武装したような姿をしている。




ワルプルギス(Walpurgis / Walpurgisnacht)


特徴 : 

4月30日の夜から5月1日にかけて行われる、

魔女や精霊が騒ぐとされるドイツなどの伝統行事。


「緑の男」の要素 : 

冬を追い払い春を迎える儀式として、

若葉や緑の枝を身にまとって

精霊に扮する習慣があり、

これも「緑の男」や「ワイルド・マン」の

形式の一部とみなされる。



どちらも

冬の終わり」と「春の訪れ」を象徴し、

植物の力(緑)を身にまとって、

その生命力を引き出すという、

ヨーロッパの古代信仰(自然崇拝)に

根ざしたキャラクター。



シルベスタークラウスは、

年の変わり目(冬の真っ只中)の生命力。


ワルプルギスは、

春の訪れを促す生命力。


時期は異なるが、

どちらも

自然のサイクルと緑の力を強調する存在






✨✨✨





🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は

私の人生の経験を

屋久島で

分かち愛する

いろいろ


https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12908871976.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953717443.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953960155.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html




https://forms.gle/pddwwnJHQL1vM3by7




🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷


1. Retraite reconection à nature 


2.  Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone













酢飯が食べたい〜💓

なので
筍とツワブキを摘んで来て🤲

色味に人参を加え🥕

屋久島の伝統的な特産品の
鯖節を入れる🐟

さらに
母が近所で拾い送ってくれた
屋久島には珍しい
銀杏を入れて、

玄米ちらし寿司が出来た〜🥢


錦糸卵 と 三つ葉 で 彩る💛💚


春のお祝いに
母がよく作ってくれた
華やかな思い出の味💗








酢飯を食べたくなるのは、
身体が春の不調を乗り越えるために
自然と行っている
「健康維持のサイン」と言える。

⬇️

1. 春の疲れと疲労物質(乳酸)の蓄積

春は寒暖差が激しく自律神経が乱れやすく、
身体に「乳酸」という
疲労物質が溜まりやすい時期。

お酢に含まれるクエン酸には、
この乳酸を分解して
エネルギーに変える働きがあるため、
体は自然と酢飯を欲する。



2. 自律神経の乱れと食欲不振

激しい寒暖差やストレスにより
自律神経が乱れ、
食欲が落ちることがある。

酢の酸味は交感神経を刺激し、
脳を活性化させて
食欲を増進させる効果があるため、
さっぱりとした酢飯が食べたくなる。



3. 春の体調変化(薬膳・中医学の視点)

中医学では、
春は肝の働きが乱れやすく、
イライラしたり
体調を崩したりしやすい時期とされる。

酸味のある食材は「肝」の働きを整え、
イライラを抑える効果がある。



4. 季節の変わり目の血液循環不良

春先は血流が悪くなりやすく、
疲労を感じやすいため、
クエン酸が豊富な酢を摂取しようとする
身体の防衛本能が働く場合がある。




🤲




🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ

https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953717443.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12953960155.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html










🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷


1. Retraite reconection à nature 


2. Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone
















過日
鹿児島県最南端 与論島から
かりゆしバンドが来島し
島唄ライブがあると知り
行ってきた🚙


「てぃんさぐぬ花」から始まり
島口で歌われる島唄は
青い空と青い海
そして明るい風を運んで来る🌺


いろんな島に暮らして来たので
島の暮らしを知っている🌴

日本でも
小さな島では
高校進学から
島を離ればければならない🛳️


フレンチポリネシアでは
中学校さえない小さな島があり、
小学校を卒業したら
中等教育機関がある島の寮に入るか
親戚の家で暮らすと聴いた。


だからなのか、
「島から旅立つ子どもたちを思う島唄」
を聞きながら
耳で歌詞を拾い唄っていたら
急に涙がこみ上げた💧


でも
ふと思った、
ココに来ている多くの人は
与論島から屋久島への移住者だし、
その他の屋久島の人々も
家族の誰かは
高校卒業して 進学、就職で
島を離れることが多かっただろうと。


だから、
ココで与論島の島口で唄われる
「島から旅立つ子どもたちを思う島唄」
を聴いて、
胸が熱くなる人が多くいただろう❤️‍🔥


その場に湧き上がる思い❤️‍🔥に反応して
涙がこみ上げたように感じた💧


歌は人の心を揺さぶる🌀

その中でも島唄は、
厳しい自然や歴史の中で
生き抜いてきた人々の、
哀しみ、喜び、そして島への深い愛が、
言葉とメロディーに切なく、
力強く込められているから
心に深く響く🌀


切ない歌だけでなく
明るく賑やかな唄に合わせて
参加者が陽氣にカチャーシーを踊る🎶


あ~ぁ 楽しかった💓







知らない歌を
その場で
耳で聴いて歌うのは
テレパシーの訓練みたいで楽しい💗


島口の場合は、
単語を知らないので
メロディに合わせて
似た音を乗せて行き
音波に波乗りする感じで
島唄について歌う🌊


日本語の場合、
知らない歌でも
その場で耳を澄まし
聞こえる歌詞をそのまま歌っていると
次の歌詞が浮かんで来る🎶
⬇️




🎶🌊💓





🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は
私の人生の経験を
屋久島で
分かち愛する
いろいろ






https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12901814119.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html









🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷


1. Retraite reconection à nature 


2.  Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone






コチラの記事のつづき

⬇️



ちょっと前に

お友だちから

「ティラミス作ったことある?」

って、聞かれた。



もうずっと前のことで忘れていた〜。



ニースに暮らしていた頃、

クラスメートのイタリア人 ( ミラネーゼ ) が

作ってくれた

ティラミスを食べて

とっても美味しいかったので、


彼女の家のレシピを教えてもらい

作ってみたことがあったことを😋




でも

屋久島では

マスカルポーネチーズも

フィンガービスケットも

イタリアンエスプレッソも

アマレットも

簡単には手にはいらない😆



🔸アマレットは、

杏仁(アンズの核)を使った
アーモンドのような芳醇な香りを持つ
甘いイタリアのリキュールで、
デザート感覚でストレートやロック、
コーヒーに入れて楽しめ、
その甘さと香りが
食事の余韻を華やかに締めくる食後酒。
アルコール度数は24~28度程度🔸



もう20年以上
作ってなかったティラミスを
手に入りやすい食材で作ってみた〜👐


アマレットの代わりに
手作り タンカン& 松葉の果実酒を使う🍊


サッパリした
和風ティラミスになった〜🩷


懐かしくとっても美味しい🩷


いろんなところに暮らして来たから
食材にこだわらず
その土地にあるもので
代用することを覚えた👐




今は紫片喰の花が美しい季節






🩷💗💜




🌬️ポラポラの風が贈るものたち🌊は

私の人生の経験を

屋久島で

分かち愛する

いろいろ


https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12879162215.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12875023138.html




https://ameblo.jp/kanaeloyale/entry-12873840606.html










🇫🇷フランス語のホームページ🇫🇷


🇫🇷Ma page d'accueil en français🇫🇷

https://premier-vent-yakushima.jimdosite.com/


1. Retraite reconection à nature 


2.  Reiki sur rivière


3. Fabrication de panier


4. Guide francophone