ココまでの経緯
blogを開始したものの、既に移植は3回終了しておりますなので今までの流れを・・・元々結婚したのが40でした。まーきっとできないよな〜と思いつつ、旦那さんとは仲良ししていたので自分に問題ないかを検査に行ったのがスタート年齢も年齢なのでpgtaをやる事になると思い、その対応が出来る医師がいる所を探しました。医師からは、不妊治療はとにかく早い方が良い事。まだ助成金が出る年齢である事を教えて頂きました次回来るなら旦那さんを連れてきてね。ともその時はかったAMHは3.5位あったので、希望の光が見えた気がしましたその後旦那さんに「子供ほしい?」と聞いた所「欲しい」とそこから病院へ行った時の検査結果を見せて、一緒に通院が始まりました旦那さんのアレは先生から褒められる位良い状態との事そのおかげか胚盤胞は6個できましたグレードも4AA/4AB×3/4BA /3AB・・・長くな ったので、今日はここまで