離婚事由編に入ってから、なかなかとりとめのない感じで、
編集せず出しているので、
結構ごちゃごちゃしています。
実際に思っていることを記載していますので、
荒れたコメントも多いです。
後で、整理集約するかもです。
前回の続きです。
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妻への説得のため、離婚理由をまとめていきます。
ざっくりまとめると
生活、仕事、お金、育児、夜の生活
に大別されます。
今回は育児編
妻は昔保育関連の仕事をしていました。
今はサラリーマンです。
そのため、育児に関しては、妻のほうが
長けています。
それに関しては、信頼を置いている部分もありました。
でも、私も積極的に育児に携わるようになってから、
意見が衝突するようになりました。
・まずは休みの日に保育園へ預けるかどうか
全部価値観の違いなんだと思います。
妻は昔、保育関連の仕事をしていたこともあり、
保育園に負担をかけることはしたくないと、
平日休みの時は預けないようにしていました。
(夫婦ともに不定休のため、平日休みが発生します)
口癖のように、「保育士は足りてないし、シフト組が大変だから」
と言っていました。
でも保育園の指針にはリフレッシュ目的で預けることは可能と書いているのに、
妻的にはそれはダメなようです。
何回か話しましたが、とにかく駄目の一点張りでした。
そのため、私が体調を崩しても、預けられず苦しい思いをしていました。
そのくせ、妻が体調を崩しているときは預けて、病院に行ったりしていました。
病院に行くとか理由があったらいい!みたいなことを言ってました。
理不尽なのは置いておいて、
世の中に人手が不足している分野なんて、たくさんあります。
それ一つ一つに対応しているのでしょうか?
例えば、何かの締切期限がある役所の手続きハガキとかは、
バックオフィスの業務で受け付けている人が締め切りぎりぎりに届くことで、
土日に出勤して対応していると思います。
そういったことに対して、対応しきれないし、
対応することでコストの支払いが発生し、経済が回るのでは?
と思います。
価値観がとにかく合わないのだと思いした。
あれもダメ、これもダメと言われ続けるうちに、
こいついないほうがいいな。
って、考え始めたのが思い出されます。
なにも共有できない価値観。
このあたりが離婚の根源となります。
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続きは次回です。