6月6日、私の子宮筋腫摘出 腹腔鏡手術が
無事に終わりました。

朝一の8:30にオペ室に入り、
元々はお昼の12時前後には手術が終わり
病室に戻れると聞いていたのですが、
全身麻酔から覚めて
すぐ目に入った時計が指していたのは14:20頃。

ぼんやりとした頭で、
大変な手術だったのかな..と思った記憶があります。

後に聞いたら、
筋腫が大きく、腹腔鏡での摘出がギリギリで、
やはり大変な手術だったそうですゲッソリ

大小合わせて6つの筋腫、
約500gも摘出できたとのこと。
(これで体重が減ってるかしらー♪)

そして、今日は術後4日目。

先程、執刀医の先生の内診が終わり、
予定通り、明日の退院も決まりましたチュー

とにかく、ほっとした!!!
の一言。

内診の時に、摘出した筋腫の画像を
見せて頂いたのですが、

で、でっかい。
(11cm以上はあったそう)

こんなに大きなものが
子宮の中に入っていたなんて驚愕。

でも、先生に
「大きくて大変だったよー。
でも筋腫が大きかった割に、
傷口も含め術後の今とても綺麗。
良かった良かった。」

と仰って頂き。
先生の腕には感謝しかありませんキラキラ


という訳で、
痛みも大分引き元気になりつつあるので、
手術と術後の事を少し書きたいと思います。

手術当日は、朝一だったので6:00には目が覚め。
緊張しながら7:30までには術着に着替え、
お迎え待ち。

いよいよ時間になり、
1年目だという新人の病棟看護師さんに
連れられオペ室へ。

看護師さんは私に話しかけながら
一生懸命、緊張を和らげようとしてくれました。

オペ室入口でオペ看護師さんへバトンタッチされ、
いよいよ私の手術を行う部屋へ。

「よろしくお願いします!」
と中にいた皆さんが声をかけてくれます。

この時点では、もはや覚悟を決め、
「まな板の鯉になって先生たちに身を委ねよう!!」
という境地に至っていたため、
私は比較的落ち着いていた気がします。

看護師さんや麻酔科の先生の
テキパキした処置はさすが。

私の麻酔導入は点滴とマスクだけだったのですが、
手術台に乗ってわりとすぐに
点滴からぼんやりするお薬を注入。

ほんとにすぐに頭がぼーんやりしてきます。

その数分後にはマスクをつけられ、
速攻で意識がなくなりました。

で、名前を呼ばれて目が覚め、
冒頭に書いた14:20頃に至ります。

全身麻酔ってすごい。

全身麻酔から目覚めた後、
吐き気や寒気が出る可能性を聞いていましたが、
私はほぼ大丈夫でした。
すこーし気持ち悪くて薬を入れてもらったかな?

で、ここからが術後の痛みと喉の渇きとの戦いです。

酸素マスクやら尿管やら足の血栓予防のポンプやら
身体にたっくさん付けて病室に帰還。

この日は正直、麻酔と痛み止めの影響で
意識がずっとぼんやりしていて、
全部のことは覚えていません。

痛い、痛い、と何度か言って
看護師さんに痛み止めを注入してもらったこと、
喉乾いたーと言ってうがいをさせてもらったこと
は覚えています。


長い夜が明けて、術後1日目。

朝看護師さんが来て、やっっとお水を飲めた時の
嬉しさといったら
たまりません!!!!

そして、午前中のうちには
看護師さんに身体を拭いて着替えさせて貰い、
さっそく歩く練習です。

癒着防止や出来る限り早期の回復のため、
辛くても歩く練習は必須とのこと。

この時は傷口がまだかなり痛かったですが、
もう歩いていいんだ、寝たきりじゃない!
という事がまず嬉しかったですね。

ただ、術後1〜2日は、
傷口と、腹腔鏡手術でお腹にガスをいれたための
お腹の張りによる痛みが強く。

結構しんどかったです。

私の場合、
元々の変にストイックな性格のせいか(?)、
早く良くなりたいという思いが強く、
身体がついていかないことで
精神的にもしんどかった。

今思えば、術後すぐはしんどくて当たり前ですよね。

大丈夫、大丈夫。焦らずに。
とゆったり構えていれば、本来は大丈夫でした。

術後3日目から格段に楽になってきて、
階段の登り降りしたり、
病棟の外のコンビニに行ったりも可能に。

術後4日目の今日は、
痛み止めのロキソニンも飲まなくて大丈夫な程です。


入院から6日目ですが、
ここまで本当にあっという間でした。

私は慶應大学病院でお世話になっていますが、
先生、看護師さん、コメディカルの皆さん、
本当に親切でメンタル面でもサポート頂きました

子宮の検査で引っかかってから
紆余曲折あり、セカンドオピニオンの末
慶応大に辿り着きましたが、
病院選びは本当に大事。

私は仕事で医療業界にいるので、
多少の知識があったり
アドバイスを頂ける環境にありますが、
そうでない方は、まずは症例数の多い病院を
ピックアップしてみて下さい。

手術を迷われる場合は、
セカンド、サードオピニオンをお勧めしたいです。

医療保険外でかなり料金は高いですが、
(私は30分のセカンドオピニオンで2万円強払いました)
それでも自分の身体の方が大事!!
と思ってぜひ。

何より、
今回自分が手術する事になり、
職場で休暇の報告がてら
何人かの同僚女性達と話したのですが。

「子宮筋腫って癌じゃないよね?」
(いいえ違います)
とか、
「どうやって検査するの?」
とか、
色々と質問されました。

かなりメジャーな疾患だと思っていたので、
私と同世代かそれ以上の女性が
婦人科検診に疎いことにびっくりしたのと同時に、
心配になりました。

子宮筋腫や子宮ガンも、
自覚症状がない場合が多いので
定期検診が本当に重要だと思います。

私もこれまでバリバリ働いてきた中で、
自分の身体を後回しにすることも多かったです。

でも、自分の身体を守れるのは自分だけ。

日頃頑張っている女性達には、
忙しい中でも、1年に1度は!
婦人科検診に行って欲しいと心から思います。


いつの間にか梅雨に入った
病室からの風景。

いきなりですが、

昨日入院しました。

子宮筋腫を摘出する腹腔鏡手術を受けるためです。

 

子宮筋腫は誰にでも出来うる良性腫瘍で、

30歳以上の女性の20-30%にみられる

と言われています。

 

あまり病気系のことを書くのもあれかな~と思いましたが、

このブログは

「世の頑張っている女性応援」が趣旨でもあるので、

私の体験がいつか誰かの役に立てばと思い

記録として残そうと思います。

 

私の場合、子宮筋腫が発覚したのは3、4年前位でしょうか。

 

会社から義務付けられている年1回の健康診断で

必ずオプション婦人科検診をつけていたのですが、

その超音波検査だったかな?

で、先生があっさりと一言、

「あ~、筋腫出来てますね~。」と。

 

その後、経過観察していたのですが、

私の筋腫さんは、

ついに10cm程まですくすく育ってしまわれましたガーン

 

子宮筋腫は基本的には良性の腫瘍なので、

日常生活や身体に支障がなければ

そのまま経過観察でも良いのですが。

 

出来ている場所や大きさによって、

貧血になる位のひどい生理に悩まされたり、

筋腫が膀胱を圧迫することによる頻尿の症状があったり、

不妊の一つの原因になっていたり、

妊娠した場合の不育症の原因になったり

するようです。

 

その症状や妊娠希望の有無で、

手術の実施を決めるようなんですが、

 

私の場合は、

近々結婚予定があること。

(お恥ずかしいですが)頻尿の症状があること。

 

が理由で、主治医や家族、彼と相談しながら手術を決めました。

 

※あと、筋腫のせいか贅肉のせいか取らないと分かりませんが(笑)、

下腹がぽっこりするのも嫌でした。

この1年で履けなくなったスカートが何着も・・・。涙。

 

ちなみに、大きさや場所によって

手術の手段は色々あります。

 

私の場合は、低侵襲な腹腔鏡手術が可能とのこと。

私の母は過去に開腹で手術を受けています。

 

さて、入院生活ですが、

今のところかなり快適ですグッド!

 

先生や看護師さん、薬剤師さん、

皆さん本当に優しくて。

怖いですが、安心して手術に臨めそうです。

 

意外に辛いのが、

空腹。

 

今日から注腸食という名のお粥の食事になり、

元気な状態でこれは、

食いしん坊な私にはひじょーーにしんどい!!!!

 

今日は、

「お腹すいた」を連呼ゲッソリ

 

こーんな食事↓

 

食事制限が終わった後の

美味しいご飯を楽しみに、

 

今夜は静かに筋腫さんとお別れをしながら

ゆっくり休みます。

 

明日は朝一で手術、頑張ってきます!

 

おまけ。ちょっと元気が出る病室からの夜景↓

私がコーチングを学び始めたきっかけは、

大きく2つあります。

 

1つは、

誰かに寄り添い、

その人が活き活きと成長していくサポートをすることが好きだったこと。

 

 

昔からの

人との関わりが好き、

誰かの相談に乗ることが好き

という性分は多分に影響していると思います。

 

更に、仕事として

人材育成のコンサルティングや

キャリアコンサルティングに携わってきた中で

コーチングを知り(その時はほんとに表面だけ)、

また自身の仕事とリンクする部分も感じ、

本能的に(?)、

「コーチング、なんて素敵!私もやってみたい!!!」

と思ったんです。

 

なんというか、、

教師だったり

コンサルタントのような立場とはまた違って、

「教える」のではない、

コーチの立ち位置がとても魅力的に感じて。

(勿論、教師やコンサルタントも素晴らしい職業です。)

 

2つ目の理由は、

管理職となった後、

部下との関わり方や部下育成に

日々、四苦八苦した経験から。

 

コーチングには、

部下との関わりにおいてのヒントが

沢山詰まっている気がしたんです。

 

で!!

ワクワクしながらのコーチングスクールでの初日。

初っ端から、頭を

 

がーーーーーんゲロー

 

と打たれたような衝撃を受けたのが

 

「コーチングマインド」、

コーチとしての在り方の部分を学んだ時でした。

 

コーチは、

いつもクライアント(対象者)の中に答えがある。
一人一人が素晴らしいリソース

(経験や人脈など活かせるものや、その人の強み)

を持っていると信じて、クライアントに向き合う。

 

そして、相互に信頼関係を築いていく。

 

コーチングを本格的に学ぶ前の私は、

そういうコーチの在り方に魅力を感じながらも、

 

仕事ではそれぞれの部下に対し、

彼らがもともと持っているリソースを

信じて接することが

ぜーーーんぜん、出来ていなかった!!!

 

 

 

と気づいてしまい。

 

寧ろ、

中々売上が上がらない部下に対して

諦めの境地になったり。

不足している部分や出来ていないことにばかりに

目がいったり。

自分自身の価値観や

経験を押し付けようとしたり、、

してきたなぁ、、私。トホホ。

 

今までメンバーの育成には力を入れてきた

と自負していた私。

 

1日の24時間の内、

かなり多くの時間をチームのことに費やしてきた。

 

だからこそ、

コーチの在り方を学び、

今までの自分のスタンスに気付いたことが、

私にとっては

衝撃のフィードバックとなったのでした。

 

以降、コーチングマインドは

上司部下、先輩後輩の関わりだけでなく、

プライベートの人間関係の中でも活きています。

 

例えば、

公務員で将来安定!のはずだった弟が

「公務員辞めて民間にいきたい(しかも私と同業界のコンサル会社)」

と言って転職活動を始めた時。

 

「え、コンサル会社の大変さ分かってる??

しかも、●●に営業が出来るの??

営業とはねー、うんたらこうたら、、、」

 

なんて一方的なお説教をせずに、

 

「そうなんだね。

どうしてそういう会社に行きたいと思ったの?」

と落ち着いて切り返すことが出来ました。

 

あの時お説教をしていたら。

その後弟は、私に腹を割って

話をしてくれなくなったかもしれませんね。

 

今は彼も無事転職し、

私を信頼して良く仕事の話をしてくれます。

私も、そんな彼の話を

100%応援するスタンスで聴いています。

 

その人の成長のために、

不足している部分や知識を「教える」ことも

多くの場面で必要なことです。

 

けれど、

「足りないもの」、「出来ていないこと」

ばかりを相手の中から探すのではなく、

 

時には

目の前にいる相手が既に持っている、

素晴らしい「リソース」

に目を向けてみてはどうでしょうか。

 

きっと、素敵な気づきが生まれるはずです♥

 

久々の投稿になってしまいました。

いや~一気に気温も上がって、

梅雨を通り越して夏の始まりすら感じますね。

 

 

プロフィールにも書いたのですが、

今私はプロコーチとしての活動を見据えて

コーチングを勉強しています。

 

12月から週末の時間を使い

コーチングの学校に通い始めて、

先日、無事全てのクラスを修了しましたー!クラッカー

 

 

何より、素敵な先生と、

一緒に頑張れる、刺激し合える

クラスメートとの出会いは、

私にとって嬉しく、大切な収穫だったと思います。

 

学生を卒業して10数年経ちますが、

この歳になり改めて、会社組織とはまた違う

同じ目標に向かう仲間のありがたさ、

一緒に学ぶ楽しさをすごく感じた5か月間。

 

仕事がすごく忙しい時期は

ヒーヒー言いながら

クラスに行った日もあったけれど(笑)、

それも良い思い出。

クラスの最終日は淋しかったな~。

 

クラスが修了した今は、

コーチの認定試験に向けて

復習&練習を頑張っています。

 

ところで。

このお話をすると、

「え?コーチ??かなさんってスポーツやってましたっけ?!」

と、びっくりされることもあるのですがポーン

(ちなみに運動部の経験はゼロです。笑。)

 

コーチって、スポーツの世界に限らず、

誰でも付けることが出来るんですよ。

 

私が通った銀座コーチングスクールでは、

コーチングを次のように定義しています。


パフォーマンス向上のために、対話によって対象者を勇気づけ、”気づき”を引き出し、”自発的行動”を促すコミュニケーション・スキル

 

因みに、企業の特にエグゼクティブ向けに

コーチングを提供している

コーチ・エィ社代表の鈴木義幸さんの

定義はこちら。


コーチングとは、対話を重ねることを通して、クライアントが目標達成に必要なスキルや知識、考え方を備え、行動することを支援するプロセスである。

(『新版 この一冊ですべてわかるコーチングの基本』より)

 

組織や個人、チームや家族など、

単位は何でも良いのですが、

例え気付いていなくても、

それぞれに「実現したいこと」、

「ありたい姿」があると思います。

 

そのありたい姿や

達成したイメージを明確にして、

達成へ向けての意識を集中し、継続させ、

自発的な行動へ繋げていくのがコーチングです。

 

そして、

コーチは基本的には「教える」のではなく、

クライアントの中に答えがあることを信じて、

100%クライアントの味方になり寄り添います。

 

最近は組織開発の一手段として

コーチングを導入する企業が増えていますが、

ありたい姿を持つ人、

でも何らかの理由で思うように進めていない、

かモヤモヤしている人など、

(勿論、うまくいっている人も!)

個人の方でもコーチを付けることが出来ます。

 

私自身、コーチングを学び始めてから

勉強の一環としてコーチングを受ける側になったり、

まだまだ少しずつですが

コーチングの考え方が自分自身に浸透し

実践していくことで、

日常生活や仕事において

とても良い変化がありました。

 

それについては、また別途書きたいと思います。

前回の記事の続きです。

 

「価値観」が軸の考え方、選択が出来るようになった、

というのは、私の場合は例えばこんな変化でした。

 

~~~~~~~

『役職もついたし期待して貰っている今の会社にいるのが明らかに安定、安心だよね。

でも本当にやりたいことではない気が・・・。

でも年齢的にも転職は決して簡単ではないだろうし、

もし遠くない将来結婚したいなら転職したら出産時期とか逃すんじゃ?

でも・・・・云々かんぬん(つづく)』

『やっぱり、私は人との関わりが好き!そして色々な人が自分らしく活き活きと成長して輝いていくサポートをする仕事がしたい!』

~~~~~~~

『もう上手くいかない恋愛ばかりで疲れたー。もう暫く一人でいいし、一生おひとり様の覚悟も少しずつしておくか・・・』

『尊敬し合えてサポートし合えるような人生のパートナーがやっぱり欲しい。結婚もまだ諦めたくなーい!』

~~~~~~~

『傷ついても、泣くことがあっても、私が我慢すればいい。』

『我慢ばかりして自分を傷つけていないで、自分を大事にしたい。

自分を傷つけることからなるべく離れて、自分が喜ぶこと、素で、笑顔になれて、楽しくて安心できることをもっと選択していきたい。』

 

※上記はあくまで私の場合で、例えば「皆が結婚をすべき」とは思っていません。

私も離婚を経験していますが、結婚しないことや離婚する選択が幸せな場合もあると思っています。

 

こんな風に変化したのは、私の場合、いくつかの出来事が重なって

自分の人生と真剣に向き合って考える岐路に立ったことがキッカケでした。

 

一つは、勤務先での部署異動。

 

会社から打診があった後、最終的に自分で考えて、新しい世界が見たいと希望した結果の異動だったのですが。

今までずっとやってきた、取りにいく(泥臭い)営業だったり、

「人に寄り添った課題解決」という仕事から初めて離れてみて、

 

もの凄い「自分じゃない感」!!!

を感じたんです。

なんだろう、今の自分に対して居心地が悪い(職場環境とかでなく)というか、違和感を常に感じていました。

 

そこで、逆説的にではあるけれど、

改めて自分のやりたいことや好きなこと、自分の強みに気付かされたんです。

 

もう一つは、女性特有の疾患が立て続けに見つかったこと。

 

幸い深刻な状況には至っていませんが、

精密検査の結果待ちの間や、手術を勧められた時。

 

女性として、私という人間としての今後の人生について、

本気で向き合うことになりました。

 

もう自分に対するごまかしは利かないという危機感もあり、

自然と正直な気持ちで自分の声に耳を傾けられたと思います。

 

それから、今まで身体的にも精神的にも無理して頑張ってしまうことが多かった自分に対する後悔とともに、

自分を労わること、自分に愛情を注ぐことの大切さにも気付かされました。

 

最終的に今の職場を離れる選択に至ったのも、

上記のプロセスを通して自然な自分でいられることでの穏やかな幸せに気づいて、

不要な執着とか、見栄とか、他人との比較とか、変なプライドとか。

そんなものたちが消えていったのかな~と感じます。

 

私の場合は色んな出来事、キッカケが重なりましたが、

もし読んで下さった方で何となくモヤモヤされている方がいらっしゃれば。

 

忙しい毎日の中でも、短時間でも自分ひとりのリラックス出来る時間を作って、

「すべきこと」

ではなく、

「したい!」

「好き!」(「嫌い」)

「ワクワク」

「嬉しい」

をキーワードに、ぜひ自分と向き合う時間を作ってみてください。

(一回で何か答えを出そうとすると苦しいので、「短時間の自分との向き合い時間→小さな行動」を繰り返して継続するのが私は良かったです)

 

そして、長い自己紹介を読んで下さりありがとうございました^^