こんにちは!
雪ですね…
それでは少しずつ、手術の事
振り返っていきたいと思います
10月21日
朝、点滴を入れ、浣腸。
12時から先生の説明がありました。
今回は、子宮筋腫核出術?という手術です
開腹手術で、子宮を残して筋腫だけを
取り除く、という手術。
子宮を残している以上、
再発する可能性があります。
ですが私は妊娠を希望しているため
この方法で手術をしていただきます。
先生から
『触ったりして気付きませんでした??』
と聞かれました
私は太っているので、お腹出てるし…
「ぜんっぜん、気付きませんでした!笑。普通、これだけ大きかったら気付くものですか??」
『んー…そー、そうですねぇ。笑』
みんなで笑いました
そして、私がどーしても気になっていた、
尿管はいつ入れるのか!
麻酔の前なのか後なのか!
だって痛いって聞いたから怖くて!!!
『麻酔の後ですよ〜。あまり気持ちのいいものではないですからね』
確かに言ったんです、先生。
麻酔の後!って!!
安心したんです、私!
で、説明が終わり、旦那君とバイバイして
そのまま私は手術室のお隣のお部屋へ。
ベッドで寝てると看護師さんが来て、
『尿管入れますね〜』
っときたもんだ
それも、新人さんっぽい看護師さんと共に!!
うそだ!!
先生、麻酔の後って言った!
そして、なぜ!新人さん!
やだやだ!ベテランさんやってよ!!
と、思いましたが言えず…
ベテランさんが、
『違う違う、それじゃ入らないから…』
『ここをこう持って、…そうじゃなくて…』
痛っっ!!
痛いです!
と声が出てしまいました。
新人さんだって練習しなきゃいけないから
仕方ないんだけど…
代わってくれー!!!!
頼むーー!!!
と心の中で叫びました


尿管の感想は…
入れる時は、チクッチクッと針で刺される感じの痛さがありました
入れられた後はひたすら違和感
ずーっとおしっこがしたいっていう感覚。
なんというか…
先生と看護師さんの間で話を共有しておいてほしいな、と思いましたね
長いので、分けます!
次はやっとこ手術〜の事を
