とーってもお久しぶりの更新です。

仕事を始めたり、睡眠障害に悩まされたりしながらも、元気に生きてます。

今日は今年度最後の授業参観。

今まで授業参観の度に、交流学級で参加させてほしいと校長にお願いしていました。

何度も何度も話し合いを重ねていくうちに、ようやく校長は私の気持ちに理解を示してくれるようになりましたニコニコ

今回の授業参観もまた校長にお願いしに行かなきゃなー、でも正直めんどくせっショック!って思っていました。

先週担任から話がありました。
「今回の授業参観は、1組(交流学級)は音楽をするそうなので◎◎君も1組のみんなと授業になります。支援員さんに延長お願いしてあります。」ってクラッカー

普段支援員さんは14時までなんですが、今日は30分延長していただけるとの事音譜

私から頼む前に学校側で、坊やもみんなと授業に出られるよう配慮してくれた事が嬉しかったです。

言っても言っても伝わらないしょぼんって、諦めるのではなく、言い続けてきてよかったなと思いました。

最後の授業参観、楽しんできます(*'∀`*)v



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坊やが在籍する肢体不自由児クラス。
坊やともう1人の二人。

先日もう1人の子が家庭の都合とかで、一週間お休みした。

人手不足を理由に、二年生になってから交流の時間が激減。

1人が休みなら1対1になるわけやし、ほとんど行けてない交流も行けるね!と思って、朝担任に預ける時に「交流たくさん行けますね」って帰ってた。

でも担任は、2対1の時と同じで交流ほとんど行ってなかった。

あれだけずっとみんなと過ごす時間を大切にしたいって訴えてるのに。

個人懇談の時に「なぜ交流に行ってくれなかったんですか?」って聞いてみた。

「交流にたくさん行くと自分がサボってると思われる。それが嫌だから行きませんでした」という理解に苦しむ返事。

これはもう校長と話して、担任に指導するよう頼まなくてはいけないな、と思い先週校長に話してきた。

校長には私の思いは届いていた。

担任の発言に呆れていた。

私との話し合いが終わり、すぐに担任を呼び出し面談していたらしい。
放課後でもよくない?と思ったんだけど、すぐに言わなきゃ!って校長は考えたのかな。

火曜日迎えに行った時担任から謝られた。

「○○君の家庭の事でショックな事があり、△△君の交流まで頭がまわりませんでした。申し訳ありませんでした。」という、またまた理解不能な内容。

自分の受け持ちの子どもの家庭内で何かショックな事があったら、先生は残っている子の指導もおろそかになるのかい?

校長に話をされた時に担任はなんて答えたんだろう。

どうも根底が違いすぎる人間が担任だとストレスたまる。

おかげで私のやる気スイッチが行方不明になって3日経過。

学校の事だけが原因ではないけれど、体が思うように動かない。





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もう誰も見ちゃいないだろうけど、久しぶりに書いておこうかしらね。

友達に赤ちゃんが生まれ会いに行ったり、エネルギー治療という不思議な経験をしたり、夜に救急へ久々連れてったりと、なんかいろいろ忙しい毎日です。





今日も仲良しの子とランチラブラブ

ああ、明日は遠足。

坊やは特学の担任が引率する事になったんだけど、しっかり歩かせてくれるかしらはてなマーク

それよりちゃんと起きて弁当作らなきゃガーン





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