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こんにちは!

前回の記事から約1年が経ちました。

今年の夏の記録を残しておこうと思います。

 

現在は昨年に転院した脳神経内科に通院を続けています。

冬は、インデラルとメトリジンを朝1錠ずつ服用していました。

しかし、6月の終わりごろに体調を崩し、その時に医師の指示でインデラルを夜に1錠追加したところ、日常生活を送れる程度にはよくなりました。

動けないほどの体調不良の期間は約4日ほどだったと思います。

今年はコロナウイルス流行の影響で、緊急事態宣言が出ていた4月終わりごろから5月終わりごろまでの約1か月間は仕事が休みでした。

その影響もあったと思いますが、比較的軽く済んだように思います。

なので、例年とはまた違うので、あまり参考にならないかもしれません。

 

症状としては、夏の間はやはり疲れやすかったように思います。

今年の夏は暑かったので、みなさんもお辛かったことと思います。

疲れやすかったせいか、休みは2連休ですがそのどちらかは寝て過ごすことが多かったです。

体が重く、すぐ眠くなるし、寝ても寝ても眠れると言った感じでした。

 

冬に比べてネガティブになりやすかったような気もします。

普段の生活+症状の悪化のストレスもかかれば、許容範囲内のメンタル悪化だったかなと思いますが、9月現在疲労感は強いです。。

 

立ちくらみは、少なかったような気がしますが、立ちくらみを起こす前段階のクラクラした感じはよく感じていました。

 

脳貧血のときの頭痛は、6月終わりごろから7月中は1週間に1度くらいの頻度であったと思います。

この頭痛になると痛み止めは効かないし、横にならないと悪化して吐き気を起こし、さらに嘔吐することもあります。

この頭痛を我慢して生活をしていくと他の症状も悪化していくので、この頭痛を起こした時は無理をせずに横になるようにしています。

 

脈拍は、例年と同じ120前後でした。

なので、体位性頻脈症候群自体はよくはなっていないのだろうなと感じます。

 

食欲は、例年と比べてありました。

意識して少し多めに食べるように心がけていたのとコロナの自粛で、体重が増えました。

体重が増えるというのは抵抗感がある方もいると思います。私も体重を増やすことに抵抗感がありました。

しかし、体重が増えたことも今年の夏を乗り切れた一因だとも感じています。

 

今年の夏が軽く済んだ原因を考えてみました。

昨年と変わったことと言えば、1歳年を取ったこと、5月の1か月間のお休み、体重が増えたことくらいです。

(これは医学知識のない私の感覚的な結論なので、そこを踏まえたうえでお読みください)

あとは、自粛期間になわとびをしたり、最近はスクワットをするようになりました。

さすがに体調が一番悪かった6、7月は運動をする気にはなりませんでしたが、下半身の強化を意識したのと、おなかがぽっこりしてきてしまったのでスクワットをはじめました。

これからも来年の梅雨の時期に向けて調整していきます!

 

 

 

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