スーパーのパート仕事の代表的業務であるレジ打ちをしている人物は主婦風の女性が多いなと感じます。
一見主婦風に見えても実はシングルだったりするのかもしれませんが、不思議な事に女性が多いような印象が強いです。
たまに年配の男性がレジに立っている事があるのですが、人手が足りなくて店長が立つ事になったのだろうか、と思うくらいに意外です。
女性の方が他人に威圧感を与えないためにレジに立つのに向いている、体力が必要にならない仕事なので女性に向いている、といった面から必然的に女性が多くなっているのかと思われます。
棚を整理する仕事や魚や肉を売っている人は男性が多くなり、やはり力仕事だから男性の需要があるのだろうと性別による傾向を考えます。
男女平等の時代ですが力仕事ばかりはどうしても向き不向きがあるなあ、と考えさせられます。
まずはマイナビバイトで研究してみます。
