「自己愛」というと、「わがまま」「自己中心的」というふうに否定的に考えられがちですが、健康な自己愛は、人間の健全な発達に欠かせません。豊かな人間関係をつくるには、健康な自己愛が必要なのです。
 自己を愛し、自分で自分の世話を焼こうという気持ちがあるからこそ、地道な努力もできるのです。自分を愛せればこそ、他人に対しても温かい感情を向けることができるのです。「うぬぼれ」といいますが、人にほれることは、自分にほれることでもあります。見栄や虚飾ではなく、いい意味でうぬぼれる人ほど、他人を愛する能力の大きい人なのです。
 試しに、あなたの周囲を見回してみてください。健康な自己愛を持ち、自信にあふれた人は、他人に対して寛容だし、自然に親切にしているでしょう。そういう人は自分に対して肯定的なだけ、単音に対しても肯定的な感情を持つことができるのです。そうしてまた、自分の欲望にも忠実で正直です。

『「自分のために生きていける」ということ』/斎藤学から引用する。
いい本でした。いろいろ考えさせてくれました。
「小確幸」

この言葉
あまり好きじゃない
この言葉を使うと
なんか文学少年に見えるんじゃんって
まぁ こういう解釈を聞いたことあるけど
意味わけわからないね~(笑)

だから
言わなくてもわがるはず
私はこの言葉を作った作家のこと
あまり好きじゃない
もちろん
作品もあまり好きじゃない

こんな時に
もう日記を書く場合じゃないと思うけど

でも、なんとなく
今の気持ちを記録したい

正直
焦ってる

残った第一章は全然書いてない
しかも、後ろの二章と結構差があることを気づいて
どうしよー
困ってる

でも、始まらないと何もできなかった
まずワードをクリックして
真っ白のワードを見ながら考える
さすが
緊張感に追いかけて
書かなきゃ!と耳元に
誰か囁いているみたい

まずは書く
そして、論文を読む
そして自分が書いたものを直す

もう時間がないから
もうちょっと辛抱を抱いて
乗り越えましょう(。◕ˇдˇ◕。)9
何回「頑張ろう」
を言うけど


やっぱ


痛い時は痛い
痛くないぶりをしているけど

人を騙す
自分を騙せない


悲しい時に
怪我の痛感とは違って
心は本当に痛みを感じるの


もう誰にも扉を開かないを決めた
ちょっと我慢して
痛みを慣れたら
痺れたら

また元の自分に戻れる
あたし強いから

だから、大丈夫

あたしは頑張るから
よっしっ...

頑張ろうぜぇー☆