光陰矢の如し。悔いのない人生歩んでいます。
いつ命の炎が尽きるか誰も知らないそれでも生きていたい痛みと格闘する日々ふと浮かんだのはいつになったら自由な身体になれるか遠い遠い未来の果てに希望の光はあるのか誰も知らない辛くて哀しくて一人じゃ何もできない懐かしい仲間に会う日それは私が生きた証し
人は涙を流す嬉しい時悲しい時悔しい時寂しい時涙のわけは人それぞれ違うけれど流れた涙はどこへ行くのだろう川が海へ流れるように涙もどこかへ流れて行くのかな涙という名の海へ流れて行くのかな