9月30日(4日目)
朝6時起床。
前日夜中は雨でしたがが
朝にはィィ天気
3日目はスキューバダイビングの日
さつき以外は初体験です
ちなみに写真はすべて水中カメラの中
タオル以外もってってないので写真はのせれません
7時インストラクターの関西弁おじさんが迎えに来てくれて
ハナウマ湾へgo
青い海
テンション上がります
ビデオみてスーツに着替え
ゴーグルつけて酸素背負って
重っ
砂浜へ
肩くらいまで海に入ったら~
冷たっ

すぐなれた
まずは
呼吸の練習
口呼吸なかなか難しい
鼻はゴーグルでふさがってるけど
鼻から吸おうとしたり
にヒレつけてるから
波に揺られてバランス崩しそうになったり大変

ぁゃなんてチビッコだから
潜る前から波に押されて溺れかけてた(笑)
水中に膝つけて呼吸の練習するだけで以外と恐怖感あって
焦った

呼吸みだれて溺れそうになってパニック

ドキドキしながらも
ほんの少しなれてきたら
次は~
水中で口にくわえてるやつが外れた場合の練習
いったん潜って
わざと口にからはずして
『あーいーうー』って
息吐きながら
『あー』の時にくわえ直すの
出来たけど、これは超こわい!!
これだけは意地でも離してはいけないと思った私。
あとは水中でゴーグルに
水入った時の出し方の練習したり
水中でのサイン覚えたり
耳抜き?の仕方練習したり
以外と簡単にできると思ってたのに
練習でかなりビビってた私
みんなできてるし私やべ~ついてけないかも
と思ってたら
少し深いところで長く潜ってみることになり
ガビーン…
水中へ…
口呼吸って考えてても
鼻から息出してたり
平常心って思ってても
鼻にほんのちょっとでも水触れると
パニック

あっ私これ無理だな

次顔だしたら辞めるって言おうと決めてたのに・・・
5分くらいたっても上がらない?
おじさんドンドンみんなを引き連れて進んでく
浮上しようとしたら
落ち着けサイン出され水中に戻される

まっおじさん近くにいるときは
なぜか安心して平常心保てるから

パニックなんないんだけど
そんな感じでドンドン進んで
目の前にいろんな魚増えてきて
うわ~
キレイな魚

って気持ちも落ち着いて
写真とる余裕も出てきたけど・・・
ちょっと気を抜くとパニックなりかける
なんとか耳抜きできてたし
ゴーグルに水入った時の対処もしてたけど
常に恐怖感が…とれない。
しかも深くなると海水冷たくて
手が震えるほど寒いの
もー寒いし上がりたい
って思ってたら…
目の前を亀ちゃんが通過

恐怖も呼吸も忘れて
慌ててカメラ準備してたら
おじさんがカメラ持ってくれて
溺れてるかのように必死で
亀ちゃんに並んで
泳ぐ私を撮ってくれた(笑)
どんな顔してるか楽しみ

それから少しして
おじさんが
のヒレみたいの外してくれて
気がつけば
のつく浅瀬まで戻ってた
(生きて戻ったどぉ
)
海から上がるとき酸素背負ってるから
重いし寒いし
数日間の疲れで
つるし
私『さみ
怖かった~
』
って言ったら
隣にいたお嬢(友達)も
『まぢさみぃ
、ちょっと潜るだけかと思ったら皆ドンドン進んでくからマジ死ぬと思った。えっ上がんないの?って思ったらパニックなるし
こぇー
マジ練習の時から無理って思った。次もーやんねー
まだ死にたくない。無理っ!!』
って
あっ
私以外にも同じ気持ちの人いた
(安心
)
でも、お嬢以外と冷静な顔して泳げてたょ
んで、2人で2ダイブ目は
リタイアしようと話してたら、
乗り物酔いしやすい麻美も
『あたし水中で酔った。次無理だわ…』
って麻美もリタイア
さつきは経験者だから初心者コースじゃものたりないから
2ダイブすることに
誰よりも先にパニックになったァャは以外にも楽しんでて
2ダイブ目も行く気マンマン

リタイア組は早々にスーツ脱いで
水着姿見で日向ぼっこ
しながら自分の恐怖体験語り合い
2ダイブ組は少し休憩して
再び海へ
さっきより深い沖の方まで行くらしい。
頑張れ
40分ほどして2ダイブ組が
帰ってきて
『沖の方めっちゃキレイ
黄色とかピンクの珊瑚あったし、また亀いた
』
って楽しげな話
ィィなぁ~と思ったけど、
やっぱこわいから無理
帰りの車でおじさんが
『ほんまみんな上手やったよ?もっかい行けばもっと楽しかったよ
』
って言ってた…
近くで観れて亀ちゃんと泳げて楽しかったけど…
それよりも怖かった。
もし次やる機会があるときはマンツーマンでインストラクターつけたいと思いました
ちなみにこの日の待ち時間の日焼けで一気に湿疹増えました(笑)
朝6時起床。
前日夜中は雨でしたがが
朝にはィィ天気

3日目はスキューバダイビングの日

さつき以外は初体験です

ちなみに写真はすべて水中カメラの中
タオル以外もってってないので写真はのせれません
7時インストラクターの関西弁おじさんが迎えに来てくれて
ハナウマ湾へgo

青い海
テンション上がります
ビデオみてスーツに着替え
ゴーグルつけて酸素背負って
重っ

砂浜へ

肩くらいまで海に入ったら~
冷たっ


すぐなれた

まずは
呼吸の練習

口呼吸なかなか難しい

鼻はゴーグルでふさがってるけど
鼻から吸おうとしたり
にヒレつけてるから波に揺られてバランス崩しそうになったり大変


ぁゃなんてチビッコだから
潜る前から波に押されて溺れかけてた(笑)
水中に膝つけて呼吸の練習するだけで以外と恐怖感あって

焦った

呼吸みだれて溺れそうになってパニック


ドキドキしながらも
ほんの少しなれてきたら

次は~
水中で口にくわえてるやつが外れた場合の練習

いったん潜って
わざと口にからはずして
『あーいーうー』って
息吐きながら
『あー』の時にくわえ直すの

出来たけど、これは超こわい!!
これだけは意地でも離してはいけないと思った私。
あとは水中でゴーグルに
水入った時の出し方の練習したり
水中でのサイン覚えたり
耳抜き?の仕方練習したり
以外と簡単にできると思ってたのに

練習でかなりビビってた私

みんなできてるし私やべ~ついてけないかも
と思ってたら少し深いところで長く潜ってみることになり
ガビーン…水中へ…
口呼吸って考えてても
鼻から息出してたり
平常心って思ってても
鼻にほんのちょっとでも水触れると
パニック


あっ私これ無理だな


次顔だしたら辞めるって言おうと決めてたのに・・・
5分くらいたっても上がらない?
おじさんドンドンみんなを引き連れて進んでく

浮上しようとしたら
落ち着けサイン出され水中に戻される


まっおじさん近くにいるときは
なぜか安心して平常心保てるから


パニックなんないんだけど

そんな感じでドンドン進んで
目の前にいろんな魚増えてきて

うわ~
キレイな魚

って気持ちも落ち着いて
写真とる余裕も出てきたけど・・・
ちょっと気を抜くとパニックなりかける

なんとか耳抜きできてたし
ゴーグルに水入った時の対処もしてたけど

常に恐怖感が…とれない。
しかも深くなると海水冷たくて

手が震えるほど寒いの

もー寒いし上がりたい

って思ってたら…
目の前を亀ちゃんが通過


恐怖も呼吸も忘れて
慌ててカメラ準備してたら
おじさんがカメラ持ってくれて
溺れてるかのように必死で
亀ちゃんに並んで
泳ぐ私を撮ってくれた(笑)
どんな顔してるか楽しみ


それから少しして
おじさんが
のヒレみたいの外してくれて気がつけば
のつく浅瀬まで戻ってた
(生きて戻ったどぉ

)海から上がるとき酸素背負ってるから
重いし寒いし

数日間の疲れで
つるし
私『さみ
怖かった~
』って言ったら
隣にいたお嬢(友達)も
『まぢさみぃ
、ちょっと潜るだけかと思ったら皆ドンドン進んでくからマジ死ぬと思った。えっ上がんないの?って思ったらパニックなるし
こぇー
マジ練習の時から無理って思った。次もーやんねー
まだ死にたくない。無理っ!!』って

あっ

私以外にも同じ気持ちの人いた
(安心
)でも、お嬢以外と冷静な顔して泳げてたょ

んで、2人で2ダイブ目は
リタイアしようと話してたら、
乗り物酔いしやすい麻美も
『あたし水中で酔った。次無理だわ…』
って麻美もリタイア

さつきは経験者だから初心者コースじゃものたりないから
2ダイブすることに

誰よりも先にパニックになったァャは以外にも楽しんでて

2ダイブ目も行く気マンマン


リタイア組は早々にスーツ脱いで
水着姿見で日向ぼっこ

しながら自分の恐怖体験語り合い

2ダイブ組は少し休憩して
再び海へ

さっきより深い沖の方まで行くらしい。
頑張れ

40分ほどして2ダイブ組が
帰ってきて
『沖の方めっちゃキレイ
黄色とかピンクの珊瑚あったし、また亀いた
』って楽しげな話

ィィなぁ~と思ったけど、
やっぱこわいから無理

帰りの車でおじさんが
『ほんまみんな上手やったよ?もっかい行けばもっと楽しかったよ
』って言ってた…
近くで観れて亀ちゃんと泳げて楽しかったけど…それよりも怖かった。
もし次やる機会があるときはマンツーマンでインストラクターつけたいと思いました

ちなみにこの日の待ち時間の日焼けで一気に湿疹増えました(笑)
近くのお店に戻る頃には日も沈んで夜でした。
買って














