映画 ゆれる やっと観た。観なきゃ観なきゃと思いつつ、どうせすごいんでしょ、知ってるよ、と思って、今頃やはりすごい映画。いや、すごすぎ。西川監督は、ちょっと怖いです…。キャスティングもいいけど、やはり本がすごい。ディアドクターより内容がディープだからよけいにくるわ…。何だかなー。。西川監督は人間が愛おしいんだろな、醜くどうしようもないけど、愛がある。ドキドキした
映画いけちゃんとぼく 絵が綺麗。オール高知ロケらしいです。海と緑と空の青がキパーッと主役の子がいて、いけちゃんがいて、友達達がいて、家族がいて、近所の大人達がいて、、、厳しくて辛いけど、生きてるってことは素晴らしい。ダーダと観てて、なんかダーダのことを大好きになのを伝えたくなるような、そういうラスト。そういう後味は原作通りかな
書籍オケ老人 いい話!映画とかならないかしら。。舞台はね~、、出来なくないけどね~、、、プリン侍と同じ作者で、題名がいいよね~目をひきますわ。サスペンス?ミステリー?な部分はいるのか?とか思いつつ、それがほや~としたハートフルな内容をきゅっとしめて、いいバランスにして、読後クドクナイんかも。いやー好きだわ~