サレンダードワイフとはなんぞや

”いらっ”とするわー
ということで、ローラ・ドイル著/中山庸子訳の
「サレンダード・ワイフ 賢い女は男を立てる」
を読んでます
直訳すると「降伏する妻」ですが、それを「確信犯的に行う」妻だそうで...
うーん難しそう
ただこの本は、50年代に逆戻りしたり、フェミニズムに対抗するのではなく、
「心の通いあった結婚生活を取り戻すために、今までの習慣や態度を改めて基本的な原則を教えるもの」
だそうですφ(..)ほぅ
さすがに結婚半年で心が通わなくなったわけではないのですが
私は「これはこうあるべき
」とかなり真面目な性格で...
自分で言うのもアレなのですが、
結構勘が良くて頭の回転も早めなので
色々気付いちゃいます。本当にもう、色々と
一方夫は、「まだ起きてないこと心配しても意味ないよー」「なんとかなるなる〜
」と、
結構大雑把な性格です
そんな”ど”ポジティブなところが良いっちゃ良いんですけど...
私にしてみれば気にしなすぎ、いい加減すぎなところもあり
しかもなぜか不機嫌なときもあり

男の人がいきなり不機嫌になるのって普通なんですかね〜
世の奥様たちは同じような対応をされているのでしょうか...
脱船しました
こんな状態ですか、次回から本を読みつつ、実生活のことも交えながら書いてみたいと思います