今日は長いぜ?
6月19日、透析の日での出来事朝1番のバスに乗り込むとキンキンに冷え切っていた駅から4つ目だというのにだしかもここから乗ったのは2人で運転手はドライブだったはずなんだが・・・その後、一人増え、また一人増え乗客は4人になったがドアが開くたびに、生ぬるい空気が入ってきてイイ感じな車内になっていただが市民病院までに一人降りただけでその後はキンキンに冷えた車内このキンキンに冷えていたのが原因ではないだろうか?透析室へ行く前にトイレへ行くだが使用中であるめったに使われていないのでいつも小便や大便していくんだけど。とりあえず体重計測して荷物おろし透析の準備を始めるそろそろトイレ開いてるんじゃね?てことでトイレ行くが閉まってる!はぅ!トイレはこの階に2か所このトイレは1室(大小兼ねる)男性用女性用があり車いす用はカウンターの反対側にあるカウンターに居た看護師の伝えて車いすの方用トイレへ普段、そんなに見えないんだが出た!て感覚がなかったのでなんとなく股の間からみつめてみた白い便器にアレが・・・昭和の漫画か!というほどのが出てた流れるの?これ・・・とか不安だったが無事SAYONARAできた透析し始めてからストン!とでるようになった前はぶつ切りだったのになぽちゃんぽちゃんて音で判断トイレから帰還すると針刺しの順番が来ていたがスルーされて次の方へと進んでいったはわわわわ10数分後、順番がきたが終わるのは12時を過ぎるなこれ・・・血液を吸い摂られ始めると寒気が増す周囲の高齢者たちは布団は胸のあたりもしくは足元にあるのにだ!しばらく我慢してたが1時間後に布団と湯たんぽ要望熱は36度4分だったのになあ、そうそう、最近体温が36度台に戻っただが手足指先は冷たいままである心臓温めるのに必死なので先端まで行かないのだそして2時間すぎたころそうそう、時計はよくみえないが1時間に1度、血圧測定があるのでそれが目安ですぜ膀胱に異変が!?あ、出る・・・尿が・・・ぁぁあと1時間・・・耐えねばなるまい途中でトイレ行くのにはいろいろ面倒なのと帰る時間がその分遅くなるじゃないか!という理由であるいや、寒くて布団から出たくなかったのもあるなんとか耐えて3時間次に止血に10分ここ最近は上(肘側)と下(手首側)の両方を1度に止血することを覚えたのでねじゃなきゃ20分必要になるからね止血の時はベッドの上半分を起こすので膀胱も少しは楽になるというか尿意が減っていく感じ?まだ余裕あるんじゃね?終了後の体重測定があるがなにやら数字が合わないとかなんとかで看護師と臨床なんたら士とで大騒ぎなにしとんねん?はよして!出る!看護師に伝えて体重計測できてるのでトイレへ急ぐと、尿と共に、なが~く太いのも出たしかもストン!と出たいままでの経験からすんごく嬉しいですな体重計測のところまで戻ると看護師から、おっけ~でぇす!お疲れさまでしたぁと言われた・・・ちょ・・・え?なんやってん?外は暑い、日差しはないが蒸し暑いとりあえずバスに乗り込み駅で強制下車(終点だから)そこからコーナンまで歩き靴下とベルトを購入靴下は踵に穴が空きはじめるまで履きつぶす人ですベルトはそろそろ擦り切れて・・・まぁ30年もってるからそろそろね?透析室の掛布団が昭和タイプなので首元まで引き上げると足がでるねん!穴空いてたら恥ずかしいやん?ちょっとは恥じらい精神もってるで?透析し始めてから身体は楽になった気がするが目眩が増えた気もする・・・どうよこれ・・・んで、けっきょく下痢ではなかったのよね