マンガ『進撃の巨人』の第19巻を無料で立ち読みした感想を書きますねー。
スマホのアプリでダウンロードして読んでみました。
ウォールマリア奪還作戦の続きです。
戦闘もすごい迫力ですが、まずそれはおいといて、
エルヴィンの葛藤シーンが印象的でした。
今まで正しいと信じてきたことが覆されるかも知れない不安。
それと正面から向き合う勇気。
誰にでも起こりうることを、壮大なスケールで教えてくれているように思えます。
そしてライナー含め、巨人たちはエレンを狙っています。
エレンは巨大化して、気を引きます。
新兵器『雷槍』が登場して、大活躍!!
今まで圧倒的な存在感があったライナーが、
このまま消えてしまうのか!?
これで消えたらあっけなさすぎるから、何かあるはず!!と期待してしまいます。
リヴァイ兵長あたりが活躍するのでは・・・と予想するのですが・・・。
ベルトルトとライナーに、ジーク戦士長が言ったセリフが最後の戦いを物語っているように感じます。
そもそもなぜ、巨人が人間を襲うのか。
そろそろ明かされる時が来るのか?
巨大化したベルトルト。
その近くにいたハンジたちは!?
巨人たち以外、みんな理由も分からずに戦っているこの状況は
いつ明確になるのでしょうか。
まあ、謎があった方が面白いのは間違いないですが。
そろそろ終盤かなという雰囲気はありますよね。
できれば、スッキリ終わってほしい!!(笑)
つづきの20巻が出たら、ダウンロードして感想を書きますねー。
ではまた!!


