更新が間あいちゃった汗
先日、芸館に来たからには見なくては…と言うことで「ゲルダ・シュタイナー&ヨルク・レンツリンガー ー力が生まれるところ」も見てきましたよキャハハ




体感型の展示で、イスやブランコに座ったり、ベットに寝そべって鑑賞したり、作品を押して動かしたり、結晶液をかけて育てたり、涙を採取したり…できるんです。しかも、この展に限り会場内を自由に撮影OK
みんな、撮ってるから私たちもバシバシ撮りましたよカメラ SP


【Nursery(苗床)】





↑コレが、一人一回結晶液をかけコトができる作品です。


【Lymphatic System(リンパ系)】


↑ベットに寝そべって鑑賞した作品。
穏やかな風が流れ、管を流れる液体が血管とか鼓動と同じ早さで流れていて、体内にいるような、体内を感じるような、まさにリンパ系でした(笑)


他には、【Sweet Little Nothing (いとしいなんでもないもの)】、展示してある「いとしいなんでもないもの」が、それぞれに小さい紙に物語が書いてあって…そのもの事態はホント「いとしいなんでもないもの」なんだけど…物語があることによって見方が変わるおもしろさがあったり。


【Tear Reader(涙を読む人)】涙の結晶を顕微鏡で見る。いろいろな感情によってその形は様々。実際に自分の涙を採取して見ることも可能でしたが、混んでいたので断念しょぼん
でも、涙ってどれも同じじゃないなんて…不思議ですよねなっ・・・なんと!

などなど…


なんだか、五感を刺激される感じで…今まで考えたことない視点というか…不思議で楽しいかったです。
そういえば、意外にも彼が食いつきよかったな~ニコって、くらい楽しめます。
5月6日(日)まで、やってますよらぶ②



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最近、ピグネタばかりだったので…久々にお出かけネタ書きまーすニコニコ


29・30日に水戸芸術館の広場で行われていた「あおぞらクラフトいちspring in水戸」に、29日にいって参りました~(*´∇`*)
お天気も良く温かく…あおぞらクラフトいち日和でした音符


ガラス工芸やら小物やらアクセサリーなどに目を奪われながらも今回のお目当ては、陶芸品ひらめき電球だったので、Cエリア当たりをプラプラスポーツ

そこで出会ったお皿がコチラキラキラ




陶芸家 大畠宏文 さんのお皿です。

まるでマーブリングのような色づけされたかのような雰囲気ですが、これ釉薬で色づけしたのではなく…なんと、カラフルな粘土をまぜて作っているですって!!

今までに、こんな素敵な陶芸見た事なくて、二人揃ってだいぶ食いついてしまいました(笑)

いろいろお話を聞いたら他にも、看板も作ってるんですって!!

もちろん陶器で!!


すごいよねアップ

もう20年近く作っていて、雑誌などにも載った事があるんだって(←見せてもらったよ合格

いや~いいもの・いい人に出会いましたキラキラ




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