ロードバイクのチューブレスタイヤを使用して大体3年。
ハッチンソン フュージョン3(23c)
ハッチンソン フュージョン5 パフォーマンス(25c)
スペシャ ターボチューブレス(24cリア)+ハッチンソン フュージョン5 11s パフォーマンス(25c)
シュワルベプロワンチューブレイージー(25c)
私がチューブレスタイヤに求めているのは、乗り心地が第一
まあ、他にも気にすることもありますが、
クリンチャーと比べて、デメリットが気にならないくらい走行する面では最高です。
乗っているバイクがスペシャだからという事ではありませんが
S-Works Turbo RapidAir 2Bliss Ready 26C
シーラントの量がチューブレスレディとしてならば30ml、パンクを即座に修復したいなら50mlどっちがいい?
と店長に聞かれ試しってことなので、50mlを選択。
ただラテックスが含まれているらしいと言う事なのでちょっと残念
今後試してみていけるなら、ノンラテックスの2Bliss Ready Tire Sealant に戻したいと思います。
ぱっと見は、前作のターボチューブレスとほぼ一緒かな?
左がターボチューブレス、右がラピッド
前作の24cを引っ張り出してきて、比較するがあんま違いが分かりません。
ヴェンジプロの完成車ホイールである、Roval CL50でタイヤ幅が28mm
今時 キャリパーブレーキの場合は、フレームとのクリアランスで装着できないタイヤがありますよね。
リム幅15mm時代のブレーキだとちょっと難しいかも。
その点、ディスクブレーキの場合はフレームとのクリアランスを気にしなくてもいいので楽チンですねw
出来れば、走行インプレをしたかったのですがちょっと時間が取れなくて
気が向けば走行インプレを書きたいと思います。








