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「妻からの『離縁状』」で政治家・小沢一郎は「終わった」

政治家・小沢一郎


週刊誌の歴史に残る大スクープだ。


『週刊文春』(6月21日号)の「小沢一郎 妻からの『離縁状』全文公開」、サブタイトルが「『愛人』『隠し子』も綴(つづ)られた便箋11枚の衝撃」。


 手紙は昨年11月、和子夫人が地元岩手の支援者10人近くに送ったもので、松田賢弥さん(ジャーナリスト)がそのコピーを入手した。


 まず、長年の支援に感謝しつつ、離婚の直接のキッカケを。


 〈実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました〉〈為になるどころか害になることがはっきりわかりました〉


 具体的には「東京の水道は汚染されているので料理は買った水でやれ」「食料の備蓄はあるから、塩を買い占めろ」などと言って鍵をかけて家に閉じこもり、ついには〈旅行カバンを持ってどこかへ逃げだしました〉。


 和子夫人は〈国民の生命を守る筈(はず)の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです〉と呆(あき)れている。


 離婚の原因は既に『文春』が報じた「隠し子」。8年前に発覚した時、小沢氏は夫人にこう言ったという。


〈私との結婚前からつき合っていた●●●●という女性に一生毎月金銭を払う約束で養子にさせた〉〈この●●●●という人と結婚するつもりだったが水商売の女は選挙に向かないと反対され、誰れでもいいから金のある女と結婚することにした。(中略)「どうせ、お前も地位が欲しかっただけだろう」(中略)「いつでも離婚してやる」〉


 放射能の件といい、人間性を疑うような言動で、小沢一郎という政治家はこれで完全に終わった。


 それにしても小沢氏、いい齢をして(恥ずかしながら同じ齢だ。金正日も)、なぜそこまで放射能を怖がるのかがわからない。ここまで生きてりゃ、もういつ死んでもいいくらいの覚悟もないのか。





宮沢りえ 離婚

結婚生活3年で離婚が明らかになった宮沢りえ。長女の親権はりえが持つとみられています。


一方、夫も大手サングラスメーカーの責任者として米ハワイを拠点に活動しており、2人の間には精神的、時間的に距離ができてしまったようだ。


妻として夫をサポートするのが難しくなったことから、りえから離婚を切り出したという。09年5月に出産した2歳の長女の親権はりえが持つと思われています。


2人は07年末に知り合い、りえが妊娠6カ月だった09年2月に“できちゃった結婚”を発表。その際、「彼と子供とオリジナリティー溢れる家庭を創って行きたいと想っています」と直筆コメントを寄せていました。



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博多どんたく港まつり と ひろしまフラワーフェスティバル

 ○博多どんたく港まつり 


5月3日、5月4日は福岡市民の祭り 博多どんたく港まつりです。


動員数は200万人を越え、青森県弘前市の「弘前さくらまつり」や長野県の善光寺の御開帳、広島県広島市の「ひろしまフラワーフェスティバル」と並び、動員数で国内最大級の祭(都市まつり)である。


また博多祇園山笠とともに福岡博多を代表する祭りの一つとして知られる。


 ○ひろしまフラワーフェスティバル


ひろしまフラワーフェスティバルは、広島県広島市平和大通り及び広島平和記念公園周辺をメイン会場に、毎年5月3日から5日まで開催される祭りである。


動員数は毎年100万人を越え、「博多どんたく」や「弘前さくらまつり」と並び、ゴールデンウィーク中の祭りの中で最大級の動員数を誇る。


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