自然霊的な何か自然霊的な何か自分でもよくわからないので、「何か」と記載。自然の中にいるモノ現代に生きている人で、意識している人は、ものすごく少ない。「何か」を感じていても、それが「何か」わからない。わからないから、「何か」を「何か」だと感じられない。存在をみとめてもらえないのは、寂しい。ただそこに「ある」と、認めてもらえたら。それだけで。感じたり、ふと思い出したら、「何か」を「ある」と認めよう。ただそれだけで、いい。