(・・;)更新が遅くなってごめんなさいあせる

神岡ゼミ新歓担当の内木場です。


あまり、うまくブログが回ってないみたいなので、

テーマの更新は2週間に一回にしたいと思いますビックリマーク


これでも一週間平均6回は更新される予定なので許してください(;^_^A



なので今週も引き続きテーマは

「軽い自己紹介と神岡ゼミを一文字で表すなら」です。。。



実はまだ僕も答えてなかったのできょう答えたいと思います。


神岡ゼミはズバリあらわすなら「活」ですかね。


みんな、ゼミにの課題に対して、活き活きと取り組んでいるような気がします。


というか

勉強に関してだけでなく、

他の遊びとかバイトとかにもしっかりと全力を出している人が多いかなヽ(゚◇゚ )ノ


これ以上うまく言葉で表せないかもあせる



あとは

オープンゼミやオフィスアワーを活用してもらうのがお勧めです。

うちのゼミも今日から予約開始になったので、是非是非利用してください。にひひ


ではまたノシ


皆さん、こんばんは。


今日は成人式だった方も多いかと思います。おめでとうございます。
暴れたりしてないですよね?笑


僕は去年成人式だったのですが、参加することができませんでした。
バイトです。苦学生なんです。嘘です。勝手にシフト入れられちゃったけど、子供の将来を考えたら、成人式でもさぼることはできないですよね。これも嘘です。
この真相は神岡ゼミに入ってからということで。


そういえばまだ自己紹介してなかったですね。ここまでのところ嘘つきの男ということぐらいしかわからないでしょう。
僕は…そうですね、けーせーというものです。某足猿サークルに所属しております。
第一印象は比較的悪いタイプですが、実はくしゃくしゃの笑顔で笑います。


それでは本題に入りますか。
神岡ゼミを漢字一文字で表すなら…「自」です。


皆さんは「自」という漢字がつく言葉、なにが思い浮かびますかね?
自由、自主、自分、自己とかそんな感じですかね。基本的に「自ら」系ですね。


神岡ゼミってのはまさにそんな感じで、先生から具体的な課題を与えられることは少なくて、あるテーマについて自分で研究する内容を考えて、発表することが多いんです。たとえば、先生から「スマートフォン」というテーマが与えられて、僕は「auのスマートフォン戦略」について調べて発表をしました。


このように、神岡ゼミではプレゼンをするというルール以外は基本的に「自由」なんですね。先輩が今、卒論に取り組んでいますが、テーマは別にITやマーケティングとは関係ないものもありますし、多種多様です。でも、「自由」だからこそ、「自主」的にいろいろと考えて勉強したりしないとヤバイかもしれません。要は、「自分」次第ってことですね。今のゼミ生はみんな「自主」的にしっかりやってるので、遊んでばかりいる僕はヤバイかもしれません笑。まあ、これも「自己」責任です。


神岡ゼミは「自主」性を問われるゼミだと思うので、やはり「自分」からいろいろと考えて行動できる人が向いてるのかなと思います。
自分に自主性あるなーって思う人はたぶん自主性あるんで、どしどしご応募ください!


最後に、僕は嘘つきではないです。むしろその真逆で、正直すぎてゼミで波紋を起こします笑
ここで、「嘘つき問題」です。暇だったら考えてみてください。ゼミ生も。


「あなたは死にました。これから天国か地獄に行きます。目の前に、天国への門と地獄への門があり、各門の前には門番が立っています。どちらかの門番は僕のように正直もので、真実しかいいませんが、もう片方は必ず嘘をつきます。天国への門の門番が正直とは限りません。あなたは一回だけ、門番に質問をすることができます。天国に行くためにはどういう質問をしますか?」
今日は久しぶりに少し暖かかく感じる日でしたね晴れ
天気も良くて気持ちのいい日でしたo(〃^▽^〃)o

2年生の皆さん、初めましてニコニコ
神岡ゼミのイントラ係、島崎ですひらめき電球

イントラ係はその名の通りイントラの管理をする係なのですが、
ここでは神岡ゼミのイントラについてちょっと話したいと思いますDASH!

神岡ゼミでは、イントラネットというものを使って
情報を共有したり
先生やゼミ生と連絡を取り合ったりしていますパソコンキラキラ
発表後のフィードバックであったり
先生からのちょっとしたコメント、
発表資料、
ゼミ生へのお知らせなど
様々の情報がここでやりとりされていますチューリップオレンジ
このシステム、salesforce.comという企業から
なんとタダで貸していただいているものなんですよ目
神岡先生の人脈のおかげですねラブラブ

さてさて、それでは本題にヒヨコ
神岡ゼミを一言で表すと
「進」ですクローバー

私たちのゼミのテーマはマーケティングとITということで
マーケティングの基礎を学んだあとは
ソーシャルメディアがもたらした変化など
マーケティングと絡めて先的な部分も学びます本

余談になりますが、
そのせいもあってか、ゼミ生について言うと、
新しいものを受け入れることに抵抗のない人が多いような気がします星
実はスマートフォンが普及するのが
どのゼミより早かったのでは?と秘かに思っていますかお

そして、ゼミへの取り組みにおいても
前回の発表の反省を生かして
次の発表をより良くしようというように
常に前しようという意識をもって取り組んでいる人が多いような気がしますひらめき電球

というわけで「進」という字を選びましたビックリマーク

明日は成人の日ですねキラキラ
ブログを読んでくれている2年生の皆さんの中にも
成人式を迎えられる方は多いのではないでしょうか!?
成人式の前日ってなんだかそわそわしますよね音譜
そういえば、去年私も
小学生の遠足の前日みたいに
楽しみでなかなか寝れなかったのを思い出しましたニコニコ

成人式を迎えられる方は
一生に一度のこの日を存分に楽しんでくださいラブラブ






を期待していた方々ごめんなさい!先に謝っておきます笑



こんにちは!神岡ゼミのPC係です。ゼミ生はこれが4人目の登場ですかね。

僕も本名を出すのは恥ずかしいんで、田山ということにしておきます。


まず自己紹介ですね・・・

黄色い球を打ちあう某サークルに所属しています

趣味はそんなにないんですが、映画観に行くのが好きです。

一人でも時間があるときはふらっと映画館行っちゃいます映画



PC係について説明しとくと、単純明快、パソコンを準備する係ですパソコン

神岡ゼミはプレゼン中心にゼミが進められるので、パソコンが不可欠なわけです。


楽そうな係に見えますが、突然パソコンが動かなくなったり、USB読み込んでくれなかったり・・・

それなりの苦労があったりなかったりします。





さて、神岡ゼミを漢字一文字で表すと、ずばり




「育」




です。







ハッ?って感じでしょうか。まあ、聞いてください。



神岡ゼミではいろいろなことを「育」む環境が整っていると思います。



まずは何と言っても自分の能力を「育」むことができます。


ゼミに入った当初は、自分でも驚くほどプレゼンがうまくできません!!

プレゼン資料をうまく作れなかったり、緊張して早口になってしまったり、自分の言いたいことが伝わらなかったり・・・


でも、1年間ゼミを通して、みんな驚くほどプレゼン能力が高まります。

さらに、毎回自分のプレゼンに対して、ゼミ生からフィードバックをもらえるので、自分のプレゼンのどこが良くてどこが悪いのかがわかって、次回のプレゼンに活かすことができます。


また、企業訪問があったり、ゲストの方がゼミにいらっしゃったりするので、社会人の方とお話しする機会も沢山あります。

そういったところでは、積極的に質問する姿勢やコミュニケーション能力なんかを「育」むことができますね。




そしてもう一つ、神岡ゼミでは貴重な人間関係が「育」まれます!


ゼミでは入学から2年間、自分と全く違った大学生活を送ってきた人たちと出会うことになるわけです。


ゼミの仲間から得られる刺激は、自分がこれまで所属してきた部活やサークルの仲間から得られるものとはまた違った魅力があると思います!!


神岡ゼミにはそれこそ多種多様な人々が生息しています。


どんな人たちがいるかは、ぜひオープンゼミに来て自分の目で確かめてみてくださいメガネ



それでは、この辺で・・・


残り8人の怒涛の記事更新に乞うご期待!



こんにちは!

1週間に12人全員が記事を更新するはずなんですけど、間が空いてしまいましたね。

まぁお正月だったし…

ホントは毎日毎日、記事書きたくてしょうがないんですよ!うずうずしちゃいます。


申し遅れました、神岡ゼミの出席係です。

本名を出すのはちょっと照れくさいのでここでは田森ということにしておきます。


軽い自己紹介をしますと、男です。

サークル・部活動には無所属です。

バイクとか旅行とか写真とか好きです。

ゼミの中でのポジショニングは8番ライトくらいだと思っていただければ想像つくかと思います。



それはいいとして、神岡ゼミを一文字で表すという本題ですが…




「桃」


です。



…もちろん冗談です。

前回のスーパーゼミ幹の橋本の記事を読んだ方、

「挑」の字が一瞬、「桃」に見えませんでしたか?きっといるはずです。


小ネタを挟んだところで、本当は…


「発」


です。

おいおい、パッとしねえよという声が聞こえてきそうですが、いいんです。

神岡ゼミはほぼ毎週「発表」、つまりプレゼンが主体のゼミです。

人の発表に対してすぐに質問や意見など「発言」することも重要ですね。

計画立てて「自発的」に動かないと後々大変なことになります。(特にゼミ前日の日曜日)

卒論で「発光ダイオード」について扱っても誰も文句ないと思います。


というわけで、終始冗談みたいな記事でしたが、次の記事はきっと超絶ためになるド真剣な記事を誰かが書いてくれると思うので、乞うご期待!では!