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Elysion to A

自由気儘に好きなことを書いていきます





携帯だから、長文は書けないけど、書いてみる




□1年□

・さきと話す。私のさき溺愛はここから始まる。

・なつの、つっきー、みほ、まいと話す。まさか三年通したお付き合いになるとは思わんかった

・私の方がテニミュを空耳歌詞で完璧に歌えると思ったから劇部に入部(笑)。要は自分と同じような空気を感じたんです。でも、最初はガッチガチ。そこからさちほとまほと仲良くなる。まほ、元気にしてるかな…

・その後、他の部員とも徐々に打ち解け仲良くなる。劇部員とは一生を通じてかかわり合っていきたい大切な仲間です。

・高崎先生がかわいかった

・夏休みで印象に残ってるのは、やっぱり部活。燕三条まで行った大会の帰り道、本当に本当に楽しかった。

・いつのころからか、みーさん先輩の虜になる。かわいいのう…(^q^)グヘヘ



□二年□

・部活で衝突。練習出ない組と出てる組、そして男女関係でゴダゴダ。それが三年になっても何度かあった。泣くわっち、悄気るさちほとみつみ。実は私はあまり関係はないが主にさちほ側として話し合いに参加したりしなかったり…。腹割って話し合いを重ね、雨降って地固まると言う円満な結果に。良い意味で遠慮しない、気が置けない仲になれたんじゃないかと。

・クラス?よく覚えてない。印象がうっすい。担任がみんなの前で「お前毎日パソコンしてるんだろ?」と暴露したことしか覚えてない。



□三年□

・ついに六年間、一度も同じクラスになれず終い。なんてこった…。

・まさかのクラス、部員が一人もいない。でも美術部のみんながいてくれた…まじ天国だった。

・先輩離れができてなく、先輩を恋しく思う日々が続く。

・1年生も入部。あまり仲良くなれなかった。私的に、うみちゃんが気になる。なんか心配になる。メンタル弱そうだし、転校するみたいだし、大丈夫かな…。

・三送会で衝撃の事実が発覚。みつみにそんなことが…。どこの中学も高校も吹奏楽部ってのは女特有のドロドロしたところがあるんだね…。こわいわー。まじこわいわー。






◇まとめ◇

部活といつめんありきの高校生活でした

眠たくて頭が回らなくてうまく書けないけど、本当に楽しかった

式に出てるときはポカーンとしてて実感がわかなかったけど、家にかえったら急に寂しくなりました。

今は落ち着いたけど、やっぱり寂しいです。

心に穴が開いた感じっていうのかな?ちょっと恥ずかしい表現のしかたwwwでもこれしか言葉が見つからなかったwwwwww

あれだ、虚無感だ!!虚無感に襲われてます!

去年、先輩が卒業してって、寂しいと感じた時と同じきもちです。


当たり前のように学校に行って、
当たり前のように友達に会って、
当たり前のように授業を受けて、
当たり前のように部活に参加する。

当たり前が段々当たり前じゃなくなっていくのがとても寂しいです。


卒業したくありませんでした。
先輩方がいた、1年の夏に戻りたい。
年を取りたくない。
大人になりたくない。









みんなと会えるのも、離任式で最後。
制服を着て町を歩けるのも離任式が最後。

切ない。