ブログを再開したのは、フェムテックのことを知り、

フェムテックのことを調べていたら、

ユニクロもフェムテックの取り組みを強化しているとのことで、

そしたら、Amaba Pickでユニクロを扱っていると知ったので、

それが、トリガーになったから。

 

生きることに全力を尽くす一つのモチベーションとして、

フェムテックの情報、アイテムを調べて紹介していこうかなって

思ってる。

男性として、女性を理解し、女性が輝く時代にしたい。

先日、国際女性デーであったが、関連ニュースで、

「ジェンダーギャップ指数」で156カ国中120位で、先進国で最下位だとか。トホホ。

 

 

女性を思いやり、女性が輝けば、

少なくとも、戦争を起こすことはしないだろう。

 

2010/3/29からブログを始めてから、12年ぶりに記載する。

この翌年、東北の震災が起きたので、あれから11年経つのか。

 

あれから、技術は進歩したが、

世の中は、また戦争が始まっている。

世界の人々は原発のリスクを学んだはずなのに、

自ら脅威を作ろうとしている人たちもいる。

 

いつも思うことは、人は殺さなくても、いつか死ぬ。

なぜ、わざわざ悲しみをつくるのだろう。

生かすことに全力を尽くせばいいのに。

 

世界の人々がお互い学んだことを、どう生かしていくのか、

天から見られている気がする。

少なくとも、自分は、戦争もヘイトもない、平和を求め、

人々が輝いていきることに全力を尽くしていきたいと思う。

 

やっと、地デジのチューナーを取り付けた。

チューナーは、かなり前からあったが、結局、ギリギリになってしまった。

心配だったのは、ビデオにつなげて録画できるか。

悪戦苦闘の結果、何とか地デジが写って、録画も出来た。獷

自分がこうだから、慌ててる人が、かなりいるんだろうなと思う。日本って、いつからきめ細かい対応が出来なくなったんだろう。

しょうがないので、みんな、頑張れ波を送ります。

ガンバレ!

オトに国境はない。

それゆえに、音楽は、国を越え、時代を越え、世代を越えて、伝わっていく。

人類共通、地球共通のものだろう。

オトに込める気持ちが、世に広がる。

オトには、それだけのチカラがある。

それを、いかに活用するかに、かかっている。

音・・・オト。

音、その正体は、波。

空気を媒体として、広がっていく。

音には、波ゆえに、音圧、音色、音程がある。

全ては、波の違いだけだ。

優れた受信機の耳があることによって、オトが聞こえる。聞くことが出来る。

口や声を出す器官の優れた送信機によって、オトを作りだすことが出来る。

人というのは、すでに、優れた音声システムを手に入れている。

ただ、それを、いかに使いこなすかだ。

人類が最初に、発したオトとは、なんだろう。

音というのは、要するに、波動、波なわけで、周波数で音程が変わっていくんですね。
そこに、美と調和を含めた基準を作り、感情を表現した音楽というものを作ってきたみたいですね。

しかし、それは、人が作り、勝手にルールをつけたもの。

私が思ったのは、自然界には、オクターブ間に、無限の音が広がっているわけだから、西洋音階などにとらわれず、時には、自由に遊んでみたら、新たな発見が出来るじゃないかなってこと。

そのうち、もっと、専門的なところを勉強してみたいな。
そして、ネットで、情報共有して行きたいな。

音階のなぞ。なぜ、7音階(ドレミファソラシ)は、半音が入って均等じゃないのか?を疑問に感じ、調べてみました。

まず、7音階は、西洋音階のことで、世界には、いろいろな音階があったんですね。

また、同じく均等にしようと考えた人達もいたんですね。

そして、十二音律、調律と続き、更に、数学者、哲学者ピタゴラスにたどり着きました。

ピタゴラスが、刀鍛冶の金づちを打つ音から、音程のヒントを見出だしたようで、それから、数学理論で、音階をあみだしたようです。

私は、何か新しいことを始めるとき、そのことに対する本質と全体像をみる。

そして、そこに自然と浮かんできた、素朴な疑問を大切にする。

音楽に対しては、音。

なぜ、7音階は、間に半音が入って、うまく繋がっているのだろう。

音楽理論には、ほとんど知らないので、疑問に思ってしまう。

私は、IT業界が長く、ソフトウェア作成は得意ですが、これまで経験してきて、ITは、他業界とコラボしてこそ、その真価が発揮されると思っています。
業界だけでなく、様々なことにコラボ出来ると考えています。

ここ、アメブロでは、芸術、エンターテイメントとITコラボの進化形を模索して行きたいと思います。

っていうか、気軽に楽しくね。