引き篭もりな日々のあれやこれやを気まぐれに。
日常の事とか、散歩しながら撮った写真とか、手作りの小物のこととか色々綴っていけたらと。
ちなみに高校野球シーズンは母校を中心に野球語りが増えたりとか。
TPPまとめ。
Twitterで流れていたTPPに関する記事のうち、特に気になったものをまとめてみました。
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【TPP交渉の席に着けば本当の奴隷化の始まり】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-973.html
原発推進派とTPP賛成派はグローバリストの操り人形たち。
今、経済、政治の中枢にいるのは「日本人の精神を失った人々」。
輸出企業で占められている経団連は、多国籍化し、すでに日本の企業ではない。
『 TPP は、アメリカが破綻しそうなのを、日本の資産乗っ取ることで解消しようというアメリカの戦略以外の何者でもないです。 』
「TPPは日本と韓国を長期的に潰す為に行う」米国公電をウィキリークスが暴露。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=257912
TPPは農業だけじゃない、著作権分野でも議論を――福井弁護士らが呼びかけ http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20111109_489343.html
恐ろしいTPPの罠;「ラチェット規定」とは?
TPPの関連分野で一度変えてしまった制度を「もう元には戻せない」という拘束された規定。
つまり日本がTPP参加により規制緩和したとすると、その後その分野をまた元に戻そうと思っても、不可能。
・・・大変危険!!
【拡散希望!】
TPP 締結の為に、アメリカ政府系機関から日本のマスコミに三兆円以上の広告費がつぎ込まれている事が分かった。
大手マスコミが軒並みTPPに賛成しているのは、その為である。
郵政民営化選挙と同じ構造が繰り返されている事に日本人は気付いていない。
TPPに日本が参加することは『アメリカの』国益にかなっていますと、娘の通っている(アメリカの)大学の国際関係論の教授が授業中に言ったそうです。
娘はクラスで唯一人の日系アメリカ人として、『日本の国益はどうなりますか?』と質問しました。
答えは、無言で、肩をすくめられましたと。
ニュージーランドは、初期のTPPを推進した加盟国だが、後から来た米国に滅茶苦茶にされている http://blog.goo.ne.jp/capitarup0123/e/9193a990123156a57ff4800ab2ee1d0f
*TPPについて、解りやすいサイトを見つけました*
「考えてみよう!TPPのこと 日本の食と暮らし・いのちを守るネットワーク」
... 無関心にならないことですよ☆
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……正直、もっと早くにこれらの事実に気付いていれば良かったと悔やまれますけれども。
知らないでいるよりは知っておいた方がいいのも確か。
【サルでもわかるTPP】。※拡散希望
現在ニュースになっている事に関するちょっと真面目な話。
TPPという言葉、おそらく聞いた事無いという方は今の時期いらっしゃらないとは思いますけれども。
この、現在国内(外)で大きな問題となっているTPPについて、とても興味深いサイトを見つけたので、この場を借りて紹介させて頂きます。
個人的にTPP参加に関しては現状反対な私でしたけれども……
下記のサイトを閲覧して、断固参加拒否するべきだと思いました。
【サルでもわかるTPP】
http://luna-organic.org/tpp/tpp.html
「TPPは農業問題じゃないヨ! 放射能のように、日本人すべての上に降りかかってくる大問題! 原発よりも危険かも!!」(サイトTOPの文章より)
上記サイトはPC向けのサイトですが、携帯からも閲覧はできます。
(レイアウト的にちょっと見づらいかも知れませんが……)
ニュースから得られる情報だけで農業vs工業の問題だと考えていたけれど、そんな単純な話じゃなかった大問題なTPP。
一人でも多くの方にこのとんでもないTPPの真実を知って頂けたらと思います。
PRAY FOR JAPAN/20110811
震災が起きてから、今日で5ヶ月です。
先月に続いて、「11日」というこの日だけでも震災について思いを馳せてみよう、という事で、知り合いの主催する「PRAY FOR JAPAN PLOJECT」にまた寄稿させて頂きました。
これまで同様、自分で撮った写真に手を加えたものです。
ある日、ふと空を見上げてみると、澄んだ青空に雲がマーブルの模様を描いてとても綺麗でした。
たぶん、私が見てきた中で一番美しい青空。
この写真に、ZABADAK(ザバダック)の「生まれては別れにむかうわたしたちのために」という曲の歌詞を添えて、皆さんに届けたいと思います。
きっと未来は あなたを愛して
両手広げ わらっているよ
抱きしめては 揺りかごのように
朝へ夜へ こころを運ぶ
生まれてきては 永遠の
別れにむかう 旅の中
目の前の空の色が
かなしい色と 思わないように
きれいな青に うつりますように
明日をいつでも 信じられるように

福島と原発に関する真面目な話。
2011年8月3~7日に開催される「ふくしま総文-第35回全国高等学校総合文化祭-」に参加する高校生に向けて書かれたものですが、参加する高校生に関わらず、老若男女を問わず、日本に住む一人でも多くの人が知っておくべき事なんじゃないかと思います。
福島の放射能汚染の実態と、放射能がどんな影響を身体に与えるのか、政府の出した「基準」がいかに矛盾した危険な数値か、詳しく解りやすく書かれています。
ちょっと長いですが、頑張って最後まで読んでみて下さい。
そして、できればこの内容を他の方へも教えてあげて下さい。
■「ふくしま総文」に参加する高校生のみなさんへ
(福島のこどもたちを守ろうさんのノートより)
※Facebook内の記事です。
・モバイルから
http://on.fb.me.p03vqe
・PCから
http://www.facebook.com/note.php?note_id=247615641919641
それからもうひとつ、原発繋がりで興味深い記事を見つけたのでこちらもURL貼っておきます。
十数年も前に書かれた記事ですが、原発の建設に深く関わった方の視点による内容で、原発と放射能に対する理解を深めることが出来ると思います。
■原発がどんなものか知ってほしい(全)/平井憲夫
・モバイルから
http://t.co/cBYAh63
・PCから
http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html
Pray for Japan
お久しぶりです、こんばんは。
もう、皆さんには忘れ去られているかも知れませんね(^^;
気付いたら、前回ブログを書いてからちょうど5ヶ月経っていました。
そして、東日本大震災から4ヶ月。
私は埼玉に住んでいるので震災による大きな被害を受けてはいませんが色々と影響はありました。
さいたま市でも震度5の揺れで、部屋の中の色々な物が倒れたり落ちたり、外でも、近所の住宅街でブロック塀が倒れたり。
また、当日、たまたま私の住むアパートの近所に仕事で来ていた兄が帰宅難民になってしまい、部屋に泊めてあげたりもしました。
震災後、計画停電が行われると、いつも賑わっている筈の街の中心地は、あちこちシャッターが下ろされて異様な雰囲気に包まれていました。
通っている病院では、トイレに行くときに懐中電灯を借りなくてはならなかったり。
しばらく地震酔いが抜けなくて、揺れてもいないのに地面が揺れている気がして気分が悪くなったり。
……それでも、被災地の悲惨な状況に比べたら数百倍、数千倍もましなのですけれど。
父の実家は岩手にあり、父方の親戚は仙台に住んでいます。
どちらも命は無事でしたが、家はめちゃくちゃになったそうです。
また、友人の親戚も仙台に住んでいたそうで、その方は津波に呑まれて亡くなったそうです。
法要の為に現地へ行った友人は、被害のあまりの大きさに愕然とすると同時に、政府や一部企業の対応の遅れに憤りを露にしていました。
(ここで云うのも何ですが、震災対応で好感度が高かったという某携帯電話企業は、震災直後の被災地での対応は酷かったそうです)
直接の被災者ではないけれど、遠い場所の赤の他人の出来事でもない。
そんな私が、一体何が出来るだろうと悩み、何も出来ない自分を不甲斐なく思った事もありました。
今は、小さな事でも自分に出来る事はある、まずはそれからやっていこう、と思っています。
……前置きが長くなりましたけれども。
知り合いの方が、少し前に震災応援サイトを立ち上げました。
写真やイラストなどで被災地の方々にエールを送ろう、というものです。
企画内容に感銘を受けた私は、そのサイトに寄稿させて頂くことにしました。
できればそのサイトの事を紹介したい所なのですが、とあるSNSから派生したサイト(SNS内の被災者を応援しようというというのが発端)のため、詳細を公開できないのが残念です。
海外からのメッセージが多く掲載されていてとても素敵なサイトなんですけれども。
話し戻りまして、寄稿した写真をここでも紹介させて頂こうと思います。
(元の写真は画像が荒れ気味のため、寄稿用に加工しています)
写真を撮ったのはもう3年も前なのですが、夕空一面にかかる大きな虹を見た時、ひどく感動したのを今でも覚えています。
こんなにも美しい空があるのだと知り、夢中になって写真を何枚も何枚も撮りました。
この虹を見た時の私は、間違いなく幸せな気持ちでいっぱいになっていました。
日々の憂鬱も些細な苛立ちもなにもかも忘れて。
そんな、当時の私のように、この写真を見た人が幸せな気持ちになって貰えたらいいな、と思います。
そして、いつか皆の心の中にも虹を。
※画像差し替えました。綴り間違ってたとか、台無しすぎる……orz
バレンタインが近いので。
バレンタインデーももう直前ですね。
女性陣は慌しい頃でしょうか。
私はというと、友チョコ以外はあげる予定が無くて、友チョコも今日会う友達にあげるくらいなので、一足先にバレンタインの盛り上がりは終わりそうです(苦笑)
ところで。
ちょっと前(先月)の話なのですが。
バレンタインに先駆けてバレンタイン関連の絵を描いていたので、ここでそれらを載せておきます。
本物のチョコレートを皆さんには配れないので、イラストで我慢してください、みたいな……。
ちなみに、これらのイラストは全てとあるゲーム融合型SNS用に描いたものです。
ゲーム内の、架空のショップ(洋菓子店とかドーナツショップとか)における「バレンタイン用スイーツ」という設定で描かせて貰いました。
パッケージなどのロゴも全部自作です。
トップの画像はチョコレート専門店のハート型ボックス入りチョコレート。
金のロゴが結構頑張っていて、自分でも気に入っている絵。
こちらは洋菓子店のハート型「ムース・オ・ショコラ(チョコレートムース)」。
これもロゴ(ムースの上にのっかているやつ)を結構頑張りました。
あと、ベリー系の色塗りもかなり頑張ったかな。
どうやら、ここに上げた中で一番評判が良いらしいです。
これはドーナツショップの限定メニュー。
名前を見て分かると思いますが、このお店は誰でも知ってるあのドーナツショップのもじりです。
(ロゴを作ったのは私ですが、ネーミングは他の人です)
自分的に手前のストロベリードーナツよりも奥のダブルチョコの方が良く描けたと思うのですがどうでしょうか。
(でもストロベリーのが苦労していたり)
というわけで。
少しでもバレンタイン気分を味わってもらえたら幸いです。
お久しぶりです。
お久しぶりです、皆さんお元気でしょうか。
ここへ顔を出すのは去年の11月以来です。
え、12月に記事が上がっていたじゃないか、って?
……えーと、あれはですねー、私のミスです。
っていうか、去年のあの頃、私は実際にはインターネット出来ない状態だったので、記事をアップできるはずが無いんですよね、本当のところ。
それなのに、なんで記事が上がってしまっていたのか……、
おそらく、去年の1月にあの物語の3話目をアップした後、日付を2010年12月24日で予約して下書き保存したつもりが、うっかり公開投稿しちゃっていたのだと思います。
正直、自分でも上げた覚えの無い記事が上がっていてびっくりでした。
あれが一ヶ月以上ものあいだたくさんの人の目に晒されていたのだと思うと恥ずかしいです……。
記事は改めて次のクリスマスの日付で下書き保存し直しました。
きちんと完結させることが出来たら、再び公開します。
クリスマスといえば、去年の12月24日の話。
以前このブログでも告知しましたが、第14回総合写真展に私の作品が2点入選し、会場で展示された写真が12月に入って額装された状態のまま戻ってきました。
で。
その写真をどうしようか悩んだ後、1枚は母校の高校へ寄贈することにしました。
(もう一枚は地元で撮った写真だったので地元の施設に寄贈しようかと検討中)
母校へ電話をかけて寄贈の許可の連絡を貰い、訪問の予約を取り付けたのが12月24日。
その日は終業式という事だったので、終業式の後、母校へ訪問することになったのでした。
○年ぶりに、3年間通った通学路を歩くと、当時のままの風景に懐かしくなったり、あるいは一変してしまった風景に時間の流れを感じたり。
そうして辿りついた母校は、歳月を感じさせつつも(在学当時はまだ出来たばかりの新しい学校でした)当時と変わらない様子で嬉しくなったり。
校長室へ通されて(初めて校長室に入りました!凄い!)校長先生と色々なお話をしたり、記念撮影して貰ったりしました。
その後、教頭先生(だと思います、多分)に校内を案内して貰いました。
在学中に足を踏み入れたことの無かった屋上に連れて行ってもらったり(高台に立つ学校なので眺めが凄く良かったです!)、在籍していた吹奏楽部の部室に連れて行ってもらったり(残念ながら、現在吹奏楽部は人数不足で休部中だそうです……)教室を見せて貰ったり(当時は無かった扇風機がついてる!)しました。
やっぱり、在校時はまだ築数年で綺麗だった校舎は、かなりくたびれた(と云うと失礼かもですが)感じで時の流を感じさせましたね……。
学校を後にして帰るときに、ふと、そういえばクリスマス・イヴだったな、今回寄贈した写真は、卒業生から母校へのクリスマスプレゼントかも、なんて思ったりして、ちょっとしたサンタ気分でした。
そんな事があった去年の年末。
正直、最近、あまり写真を撮っていなかったりするのですが(心身の調子があまりよろしくないのです)、母校へ写真を寄贈した時にとても喜んで貰えたのを思い出したら、また、写真を撮って今度は賞を貰えるように頑張ろうかな、とも思ったり。
うん、無理しない程度に頑張って行こうと思います。
たぶん、ここの更新ペースはかなり遅くなると思いますけど、せめて1ヶ月に1,2回は顔を出せたらいいな、と思いますので、のんびりお付き合い頂けたら幸いです。
季節外れの花たち。
……去年も似たようなテーマでブログを書いた記憶があるんですが。
今年もまた季節外れの花をあちこちで見かけてつい写真を撮ってしまったので、その中から数枚を載せてみます。
ちなみに、今回掲載した花以外にも、ホトケノザや母子草、姫紫苑など、春の野に咲く花も多く見かけました。
それらも写真に撮ってみたのですが、どれも思い切り失敗しているので残念ながら没です。
トップの写真は季節外れの芝桜の絨毯。
普通、芝桜は春……だいたい4月頃に咲くのですが、秋も深まったこの季節にこんなにたくさんの花を付けているのは初めて見た気がします。
別の芝桜。
枯葉と芝桜の組み合わせというのもなんだか不思議な感じです。
松葉菊。
本来なら初夏に咲く花なんですが、季節を勘違いしたらしい花が数輪。
県営大宮公園の秋景。
先日、高校野球を観に行った帰り、球場の設営されている県営公園内をのんびり散策しながら秋の風景を楽しんで来ました。
その時に撮った写真の中から何枚かピックアップして掲載します。
このブログをご覧になっている皆さんにも秋の風景を楽しんで頂ければ、と思います。
トップの写真は園内に植えられた櫨(はぜ)の木です。
紅葉がとても美しく、秋空にとても映えていました。
公園の様子。
このあたりの区画に植えられているのは殆どが桜の樹で、桜の名所100選にも選ばれている場所です。
春の賑やかさに対して秋は穏やか。
園内にある大きな池。
対岸に一本だけ鮮やかに紅葉した櫨の樹が。
公園内に設立されている博物館。
煉瓦造りの壁が雰囲気出ています。
周囲に植えられているのは県の樹、欅(けやき)。
欅の葉が完全に色づくのはまだ先のようです。
10月写真まとめ【秋の花たち】
またちょっと間が空いてしまいました、お久しぶりです、初雁ありあです。
でも、多分、またしばらく不在になるかもしれないので、あれやこれやの悩みをとりあえず置いておいて、今のうちにブログ更新しておこうと出てきてみました。
とりあえず、10月の写真まとめと、出来たら今月初めに観に行った高校野球の事、球場が設営されている県営公園内の紅葉の様子などを数日内にアップできたらいいなぁ、と思っています。
まずは10月の写真まとめから。
10月は花の写真を結構撮っていたので、その中から数枚をピックアップ。
トップの鮮やかな緋色の花は、縷紅草(るこうそう)。
熱帯アメリカ原産の花で、通常は夏から初秋にかけて咲く花ですが、今年は猛暑の影響で花期が若干ずれたみたいです。
微妙にピント合ってないのが残念……。
こちらも夏から秋にかけて見られる夕化粧(ゆうげしょう)の花。
「おしろいばな(白粉花)」という名前の方が一般的ですが、個人的には「夕化粧」という名前の方が響きが美しくて好きです。
夕暮れ時に目にも鮮やかに花を咲かせるので、そういった意味でも「夕化粧」の方が似合うかな、と。
春の沈丁花(じんちょうげ)、夏の梔子(くちなし)と並んで、三大香木とされる金木犀。
離れた場所に居ても香ってくる程の芳香は、人によって好き嫌いが分かれますが
(昔から芳香剤の香りに使われてきたのも影響しているようですけれど)
個人的には金木犀の香りはとても好きです。
ダチュラの花。
園芸店などでは「エンゼルトランペット」という名前で流通しているので、そっちの方が呼び名としては一般的でしょうか?
和名の「朝鮮朝顔」(正確には「木立朝鮮朝顔」というそうです)もよく聞く呼び名ですね。
近所では綺麗なオレンジ色の花を咲かせる種類も見られるのですが、一般道から少し離れた場所に植えられているので、コンデジではなかなか撮影できず……
玉簾(たますだれ)の花……だったと思います、記憶に間違いなければ……。
微妙に盛りを過ぎかけているんですが、たまたま蜘蛛が花に登ってきた様子が面白くて思わずぱちり。
巣を張ろうとしているところでしょうか?
鶏頭(けいとう)の花。
「総合写真展」で入選した写真とほぼ同じ場所で撮影しています。
と云っても、撮影している年は違うので、写っている花もまた違うものですが……。
誰かが植えたのか、それともたまたまなのか、アスファルトの道路とブロック塀の間の狭い場所から、毎年鮮やかな紅い姿を見せてくれます。
この時はまだ葉に緑色が残っていますが、秋が深まるにつれてどんどん紅くなっていって、背後の無彩色のブロック塀との対比が目を惹きます。
やっぱりこれも微妙にピントずれているのが残念。
紅い花の撮影は難しいです。



















