人口が増え続けるある市?
みなさん、こんばんは。
今夜は、またまた、平成43年西暦20032年の
ある市の行政人口を検討しています。
みなさんは生きているでしょうが、私めは、土の中でしょう?
この仕事をしていて、いつも思うのですが、「国の施策ってなに」と思うことがしばしばあります。
20年後の人口より、少子化を謳われている今、どう若者に子供を産んでもらうか、考えない国は
(アホ)であります。私めが検討している市は、平成43年は人口が今より1万人ぐらい増える?のですよ
それも本州の都会周辺ではないのです。
日本でも人口が増える行政市があるなんって、不思議です。
私めの頭が、いらぬ妄想をしています(アハハハ)
確かに長生きの人が沢山いて有名な市なんですがね、
あ!、死なないのです、老人が、
私の意見が不老長寿の薬があるのです?????
生き様から死に様
みなさん、こんばんは。
今日から12月であり ます、半月ぶりのブログであります。
ず-と会社のあり方を考えていましたが、今夜突然「心の師匠」から電話が
掛かってきました。何故か私めが苦しんでいるのを遠く都城で見ていたように
電話がありました。
(○○よ安い金で受けるのだから、がむしゃらにやるしかないよな--)
この言葉で吹っ切れました。新人の教育然り、受注過ぎ(ちょっと取り過ぎたため
みんなに負荷をかけてしまう)でもやるしかないのでしょうね。
みなさん。今までの生き方の「生き様」でしか生きられないのです。
どんなに金持ちになろうと頑張っても、今までの「生き様」がじゅまして
多分金持ちにはなれないでしょうね、(にわか金持ちは出てきますが、アハハハ)
私めも、豊かな生活?を送ろうと、60からの自立をしたのですが、
今までの「生き様」が背中に背負っていますから、このまま進み
そして「死に様」でみなさんに、感謝されるか、馬鹿にされるかです。
だから「生き様」は大切なのです。
新人類は、誉めて教えようの巻
みなさん、こんばんは。
今夜も新人についてであります。
今は頭痛の種?であります。
昨夜よく考えた結果、怒ることをやめて、「誉めたおす」ことにしました。
もう、子供と一緒ですから、「誉めまくること」にしました。
誉めて、誉めて、誉めまくることに、徹したのですが、
いや--人格を持った1人の青年でしたね、
「ここまでできるんだから、全てうまく行く」てほめた後
「もう少し視点を変えて物事を見ようよ」って言ったら
反撃を食らいました、「僕のものを見る視点は、ここまでだから
知らない事まで見れない!」
アハハハ、
いや--難しいですね、今の若者は、
昔の私め達とは時代が違うのでしょうね、
同じことを言ってきかせる同僚の若者(新人より1年先に入った)が
こうだよな--、とか○○さんの言っていることは、間違っていない。
と話すと、「はい」いうのですよね。
24と60過ぎ、もう話にはならないのでしょうね。
考えを改めないと、若者についていけない年代です。
若者は、若者世代で、おばさん世代は、母親感覚で、
私めは、??????
孫感覚!
今夜を持って新人教育の話題は終わります。