見てない方は
最近はまっているゲーム「ガンスリンガーストラトス」について説明Part1
からみていただくことを推奨します
ういっす、どうもたこなしでございます(^-^)/
あ、タイトル変えました、こうしないとタイトルが入らないんでww
十月になりましたね~w
今、バイトをしようか決めあぐねているところです
いい加減、金がなくなってきたんでねww
ガンストできるかどうか…
さてさて、今回は前回予告したようにランクシステムについて+テクニックとキャラ紹介Part4ということでやって行きたいと思います
ランクシステムについて
実際に全国対戦をやった人は分かると思いますが、敵との戦いが終ったあとに戦いの成績が表示されます
その成績でE、D、C、B、A、Sとランク付けされます(仮にここではバトルランクと呼びます)
その、勝てばバトルランクが高ければ高いほどポイントが貰え一定ポイントもらえるとランクが上がります
ランクは
G3、G2、G1、E3、E2~~~B1、A、AA、AAA、S、SS、SSS、GS、EX、MASTER、ULTIMA、LEGEND、GOD
まで、あります
負けると、いくらSランクを取ろうがポイントが減ります
それが、一定以上下回ると…ランクダウンしてしまいます…(一回C1の時にランク落ちましたw)
つまり、スコアを狙うよりいかに味方と協力して勝つかを考えた方がいいわけです
まあ、ランクに関してはこんな感じです
一応バトルスコアに関しても若干話しましたけど
さて、次はテクニックについて
テクニックといってもそんな高度なものではなく簡単なものからちょっと難しいものまで長期間で紹介していきます
1.クイックドロー&ヘッドショット
これ、説明してなかったんですよねw
ヘッドショット(HS)は分かると思いますが、ガンシュー系統のゲームでよくある頭を打てば即死に近いやつです
流石に即死だとひどすぎるのでこのゲームでは威力が上がりダウン率が大きく上がります
クイックドローは画面外に銃口を向けといて、そこからすばやく敵に標準を合わせて攻撃するとクイックドロー(QD)となって威力とダウン率が若干増加します
画面内に標準が現れてから1秒以内に相手にヒットすれば発生します
QDは慣れれば割とねらえます(自分はなぜかできない)
HSは判定が小さめなようで故意的に狙うのは難しいですので、着地を狙ったり上から狙うことで当てやすくなったりします
あと、HSは一部判定のない武器があります
どーでもいいですけどなぜか自分はQDの回数を5倍するとHSの回数になりますww
てかどんだけQD下手なんだよ俺…
さて、キャラ紹介編に行きますか…
No.4 竜胆しづね
フロンティアS↓
第十七極東帝管理区↓
鏡磨のボディガードというポジションです
一言で表すならズバリ!
ロリコンホイホイ!
です
だって、設定身長131cmですよw
しかもメイドですよw
この世にいる何人のしづね使いが第一印象で選んだだろうか…
しづねはなんといっても高い機動力が売りです
機動力に関しては全キャラの中でも上位を争う性能があります
しかし、腕の大きい袖部分にもなぜか当たり判定があり、しかも耐久力はそんな高くないので実際かなり脆かったりします
なので意外と難易度高かったり(^_^;)武器も癖の強いやつが多いですw
というかそもそもしづね自体が機動力があるので前衛と勘違いする人が多い気がしますが、基本的には中後衛のキャラです
強襲型「アサシン」というWPだけが前衛としての役割を果たします
WPは安定の三種類
・アサシン
・エクスプローダー
・パイロマニア
です
~アサシンについて~
ダブルSは右手がマシンピストル、左手が小型火炎放射器です
右手のマシンピストルは三点バーストの武器で三発全部当てられればある程度のダメージも期待できます
左手の小型火炎放射器はトリガーを引き続けることで前に炎を発射し続けます
また、あて続けることによって相手を延焼状態にすることができ、延焼だとダウン中とか関係なく毎秒体力の2%のダメージをうけます
自分が延焼した場合は飛行を繰り返すことで延焼の時間を減らすことができます
サイドSは右がハープーンガン、左がトラップガンです
ハープーンガンは発射すると高速で単発の銛(もり)を発射します
銛が命中すると相手を壁にぶつかるまで吹き飛ばすことができます
射程が長く命中させられれば相手をしばらくの間完全に無効化出来ますが、トリガーを引いてから発射まで若干ラグがありちょこまか動く敵にはあてづらいです
また、意外と知られていないんですがハープーンガンには若干の誘導性能がついています
敵に向けている標準が赤くなったときに撃てば誘導性能がつきます
この、誘導性能は武器のレベルに依存しません(恐らくです…今度確認します)
左のトラップガンは発射することで地雷を設置します
近づくと敵味方問わず爆発し、割りとぶっ飛ばし力も高いので適当に設置してもある程度の効果が期待出来ます
ですが、味方にも爆発してしまうので過度なばらまきはやめましょう
ビルの角とかに設置して登ってきた敵を落とすという感じで使うのが基本かなと思います
タンデムSはロケットランチャーです
ロケットランチャーはトリガーをひくと、ロケット弾を発射し壁や障害物に当たると爆発します
爆発中心の威力が非常に高いですが、弾速が非常に遅いので、直当てはそうとう難しいです
着地に合わせて撃つか、壁際にいる敵に壁に当てて爆風を当てるなど、当てられるタイミングが限られています
射程自体は長いので、着地などに対しては積極的にまいてってもいいと思います
弱点は、火力の低さと耐久力の低さです
ロケットランチャーが当てられるタイミングが限られており、ハープーンガンだと火力が低いです、だからといって前に出てしまうとシールドも持っていないのに体力が低いので囲まれたり複数タゲをもらったりすると簡単に落ちてしまいます
なので、基本的には自分から積極的に仕掛けていくというよりハープーンを主軸とし味方の支援をしていくほうがいいと思います
ハープーンは相手をある程度、拘束出来ますが当たった相手もしばらくの間全く被弾しないので、あまりやり過ぎると味方の火力を殺してしまいます
近距離戦になった場合はそのまま応戦してもいいですがショットガン持ちとかの場合は機動力があるので逃げてしまうのも一つの手です
格闘自体の威力は高いのでスキがあれば使ってしまっても構いません
まとめると、自分から攻撃しにいくというよりはハープーンである程度拘束し着地にはロケットランチャー出合わせ間合いをつめられたら逃げるか、応戦か判断する
といった感じにプレイヤー自体の判断力やスキルが問われます
なので、標準型のWPにしてはかなり玄人向きです
~エクスプローダーについて~
こんな感じの炸裂弾だかなんだかが弾丸の種類であった気がします(間違ってたらすいません)
まさにその名のとおり炸裂=爆発系武器を多く持ってます
ダブルSは右手がマシンピストル、左手がハンドグレネ-ドです
右手のマシンピストルは三点バーストの武器で一発一発の威力は低いですが三発全部当てらればダメージもそこそことれます
しかし、三点バーストなので実際そんなに弾はないので弾切れに注意しましょう
左手のハンドグレネードは一発しかなく弾速もトラップガンより遅く放物線を描くため癖が強いですが
爆発範囲はロケラン並、ダメージも高めで爆発系なのでシールドがあってもダメージを与えられます
近づかれたときなどに相手の行動をある程度先読みし投下すればベストです
サイドSはグレネードランチャーです
グレネードランチャーは右トリガーで発射し左トリガーで好きなタイミングで起爆できます
着地に合わせたり、爆発系なのでシールドがあってもダメージを与えられるのが魅力ですが、左トリガーの任意爆破を使いこなせれば空中の敵を打ち落とすことができます
ダメージ事態は薄いですが、利用方法が沢山あり色々な状況に対応することができます
タンデムSはロケットランチャーです
アサシンのときと同じように壁や障害物にあたると爆発するロケット弾を発射します
威力はかなり高いですが弾速が遅いため直当ては難しいです
着地のときや、壁に当てて爆風を当てるなど当てられるタイミングが限られています
当てられるタイミングの見極めが重要であり、また後衛に対しての牽制としても利用可能です
弱点は上とプレイヤースキルです
まず、ハンドグレネードを扱うのに慣れないと軌道が分からず当てるのは難しいです
サイドSのグレネードランチャーは任意起爆をうまく使いこなすのに相当な慣れと練習が必要です
あとは、ロケットランチャーを当てられるタイミングを見極めるのも慣れが必要となってきます
用に、ある程度対戦経験をつまないと思うように仕事ができなかったりします
ここまではプレイヤースキルで何とかなりますが上をとられると正直どうしようもないです
マシンピストルならそこそこ対応できますが弾切れを起こしやすく切れてしまうとほんとにどうにもなりません
ハンドグレネードなんかはましてや自分に振ってくるし
グレネードも放物線を描くので届かない可能性があります
ロケットランチャーにおいてはまず直当てしないといけないんで無理ですw
このような状況になってしまった場合はまずは逃げることをオススメします
足が速いので結構簡単に逃げられると思います
逃げ切れたら、上に上り相手をしましょう
このWPは特に上を取ってれば爆発系による一方的な攻撃ができます
なので、いかに相手より上をキープできるかがポイントとなってきます
~パイロマニアについて~
正直これ乗るやついるのか?
すいませんつい本音が…
でも正直そうなんですよ…しづね使ってる友人に聞いたら「あれは産廃WPだ」きっぱり言われました
逆に皆さんだったらどうゆう風に使いますかね?
誰か有効な使い方を教えてください(´・ω・`)
あ、でも一応解説はします(自分の主観が一番入ってるWPかもしれません)
ダブルSは両手とも小型火炎放射器です
小型火炎放射器については大分でてきたので解説することは特にありません
そういえば、これの編集中に書き忘れていたのに気づいたんですが火炎放射器系統にはシールドに対する追加ダメージがあります
特にエリアシールド持ちには有効です
その他延焼ダメージとかについては前述のとおりです
サイドSは火炎放射器です
ただ単に小型火炎放射器の射程が長くなり威力が大きくなった版と考えてもらえればおkです
もちろんこれにも、シールドに対しての追加ダメージがあります
また、射程もそこそこなのでどちらかといえば小型火炎放射器で届かない距離のシールドを割るためか自分を見ていない敵に横槍を入れていく感じだと思います
タンデムSはボーラランチャーです
発射すると鎖を発射し上半身に命中すると攻撃飛行不可、下半身に命中すると移動不可の状態に一定時間させます
弾速は非常に遅いですが敵に向けている標準が赤くなったときに撃てば誘導性能がつきます
射程も長くしかも拘束したあとはかなり無防備になるので追撃も食らわせられます
弱点はスーパーアーマー持ち、機動力の高いキャラ、遠距離系キャラ、撃ちあいなどなど
スーパーアーマーとは普通のキャラに比べて全然ダウンしないキャラのことです(後日紹介します)
火炎放射系統はただでさえ連続して当て続けないとダウンが取れないので、特にスーパーアーマー持ちには懐に踏み込まれて格闘食らったりその他大ダメージ食らったりする可能性が高いです
機動力の高いキャラもこういった理由です
ちょこちょこされてまともに火炎放射当てることができず結果また相手からの一方的な攻撃を受けたりします
また、火炎放射を撃っている最中は空中に止まりがちなのでそこのところをスナイパーなどの遠距離キャラクターに狙われたりします
そして、なんといっても弾幕武器がないはおろか実弾武器すらないのでただでさえ装備的に打ち合いに向かなかったしづねの弱点がよりいっそう引き出されています
なので、複数タゲはおろかタイマンですら気をつけなくてはなりません
その代わりシールド系統とかは非常に割りやすく、割ったあとの隙を狙って大ダメージを与えたり
持ち前の機動力を生かしてボーラランチャー→拘束→火炎放射みたいなコンボが一般的かと思います
火炎放射器自体はフルヒット150近くダメージを与えられ延焼も足せば200ダメージも与えられます
まとめると、いかに目立たずに入れるかがこのWPの勝負だと思います
基本的には後ろからボーラを撒きシールド持ちやここぞというところで火炎放射を当てていくプレイングがメインかと思います
正直メリットに対してデメリットが非常にに多いんですよね(^_^;)
個人的にはあまりオススメできないWPです
さて、説明も終わりとしますが
次回はキャラ紹介とまたなんかやろうと思います
正直近くのゲーセンが録画できれば写真とかのせて説明したかったんですけどねw
コメント返信は今回はなしでございます(コメントがなかったなんていえない…)
ですが、引き続きコメントや要望、質問などお待ちしております
それでは、さよならー(^-^)ノ~~