はじめまして君と出会ったのは偶然じゃなく 必然だったんだよ君と一緒にいるときの時間はいくらあっても足りない1分1秒が愛おしく思えるし君のしぐさの一つ一つが僕の記憶のノートに書き込まれて君と会えない時間のときに読み返してる