現実の世界は、九次元 の世界、と、考えてみる。


次元と、ゆうのは、マトリックス=仮想現実 を、構成する要素 みたいなもの?


たとえば、空間と、ゆうのを、構成する時に、縦、横、高さ と、ゆうのを、座標に、して、XYZ で、表す。


それに、時間の、軸を、足して、四次元 と、するが、それは、意識領域で、認識されている、範囲で、ある。


そこから、精神とかの、エネルギー量、デジタル技術での、再現技術で、六次元で、 無意識領域の認識を、意識化 して、認識出来るようになる?


それらを、意識的に、使いこなせるようになれば、七次元の認識になる。


たとえば、波動でも、荒い波動、微細な波動、精妙な波動 と、ゆうように、3種類位あり、意識領域だけを、現実と、認識する、荒い波動の認識、夢見や、霊的な微細な波動 の、無意識領域も、現実と認識する、微細な波動の認識、そして、さらに、その奥に、精妙な波動の認識=波動じゃない、波動?


みたいなもの?


が、あって、それらが、この世の、マトリックス=仮想現実 を、創り出している。


・・・それぞれは、別々の、世界では、なく、全部で、一つの世界。


・・・別々に、観る=認識 しても、全体像は、分からない?


・・・たとえば、意識を、向けなければ、意識化出来ない、夢見の中の感覚や、感情=自分自身のエネルギー量 に、関係している=自分自身のエネルギー量は、現実を、現実たらしめている、重要な要素=五次元の認識。


・・・そして、夢見を、自由に、変化させられる、デジタル技術で再現する、と、ゆう、六次元の認識=固定された、現実とゆうものはなく、微細な波動の変化は、荒い波動と、相関している=七次元の現実の認識?=ミロクの世 と、呼ばれる、意識領域と、無意識領域 の、境が、ない世界?


・・・と、ゆう感じか?


あと、精妙な波動の領域?