神と幻覚と
何もない日曜日ただ隣に母がいる近所の公園で2人父には会えない3年前亡くなったから父が夢に出てくる死んだはずの父と話出来てるから途中で夢と気づく夢と気づいた途端に父は消えてしまい顔も声も見えなくなる幽霊は幻覚だと父の幽霊は幻覚だと遠藤周作の沈黙という映画を思い出す弾圧されたキリシタンが拷問を受けて精神病になりみた幻覚がイエスキリストだとそんな仮説が思い浮かぶ神は精神病患者の幻覚だったのかその神がたくさんの人を救済しており救っている幻覚が人を救っているのか私がみた幻覚を神と知り父の幻覚を神にしたら父は私にとって神なのか今、隣に母がいてブログ書いてる何十年後かはもう母はいない。いつか今を思い出して泣くのだろうか。死んだ人間を愛するのはつらい事だ。私には子供いるのか?いないのか記憶を消されていると言われる。ヤクザ組長みたいな人が亡くなって主治医に取られたものをお返ししますと言われたそしたら、自分にそっくりの女の子と男の子にたくさん再開したみんな組長に閉じ込められた子供で組長が死んで解放されたという組長と主治医がセットになっている映画の話なのか?本当なのか妄想なのか?警察は齋藤康之の子供が山ほど生まれていると話していた池袋警察と中野警察で。みんな20歳になったら僕に会いにくるようだ。生みの親と育ての親が違うから親同士で子供の親権巡って喧嘩になるらしい。ただ、必ず、一度は僕と会わないといけないらしい。なんか僕は死んだ事になってて子供の親権が認められないそうだ。たくさんいすぎるからなのかわからないが警察が捜査したら齋藤康之とDNAが一致、似てる子供が風俗店にたくさんいると話していた。本当か妄想か5000万の養育費を請求された本当か妄想か妄想は幻覚か幻覚は神なら真実か?途方にくれてると夏は暑い。